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どうも、しー(@shi_2609_blog)です!
今回の記事では2025年4月16日に発売した最新世代グラボ「GeForce RTX 5060 Ti」のゲーム性能について解説します!
前世代のRTX4060Ti同様に8GB版と16GB版の2種類あり、20万円程度でゲーミングPCの購入を検討している方向けのグラボとなっています。
人気タイトルのグラボ別平均フレームレート(fps)も8GB版と16GB版どちらも比較しており、おすすめゲーミングPCも紹介していますのでぜひ最後までご覧ください!
20万円前後でゲーミングPCを購入したい方にとっておすすめとなるグラボです!
RTX5060Ti搭載のおすすめゲーミングPCまで飛ばしたい方はこちら
この記事は下記の方に向けた内容となっています
・コスパの高いゲーミングPCを知りたい方
・予算20万前後でおすすめのゲーミングPCが知りたい方
・RTX 5060 Tiがおすすめかどうか知りたい方
・RTX 5060 Tiのフレームレート(fps)を解像度別に知りたい方
・フルHD高フレームレートで快適に遊べるゲーミングPCが知りたい方
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目次
RTX5060Tiの特徴と性能
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基本スペック
スクロールできます
| グラフィックボード | GeForce RTX 5060Ti | GeForce RTX 4060Ti |
|---|
| アーキテクチャ | Black Well | Ada Lovelace |
| GPU | GB206 | AD106 |
| プロセス | 5nm | 5nm |
| CUDAコア | 4608基 | 4352基 |
| Tensorコア | 144 | 136 |
| RTコア | 36 | 34 |
| ベースクロック | 2407MHz | 2310MHz |
| ブーストクロック | 2572MHz | 2540MHz |
| メモリ規格 | GDDR7 | GDDR6X |
| メモリ容量 | 8GB&16GB | 8GB&16GB |
| メモリバス | 128bit | 128bit |
| バンド幅 | 448 GB/s | 288 GB/s |
| 消費電力 | 180W | 160W |
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競合のRX9060XTよりも10%ほどゲーム性能は高いが価格はそれ以上に高い
RTX5060TiにはライバルにAMDのRX9060XTが存在していますが、ゲーム性能とクリエイティブ性能どちらもRTX5060Tiの方が高性能です。
ただし、価格については同じ16GB版で比較するとRTX5060Tiの方が約3万円高く設定されており、コスト面ではRX9060XTが優位に立っています。
ゲーム性能の差は約10%と体感できる差とは言えないレベルなのでRX9060XTの方が高コスパに感じますが、RTX5060TiはCUDAコアを駆使したクリエイティブ用途が強い上に、フレーム生成&アップスケーリング技術であるNVIDIA DLSSではAMD FSRよりも優れています。
ゲーム以外にも幅広い用途を求めるユーザーにRTX5060Tiはおすすめの選択と言えます。
RX9060XTの方がパフォーマンスが高いタイトルも存在するので、遊ぶゲームに合わせて選ぶのもアリです!
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DLSSで大幅なフレームレート向上が可能に
引用元:NVIDIA GeForce Japan
NVIDIAのDLSSはAIとTensorコアを駆使してフレームレートと画質を飛躍的に高めるNVIDIAの技術プラットフォームです。
RTX 40シリーズまではDLSS 3が採用されており、RTX 50シリーズの発売と共に更に性能が向上したDLSS 4が採用されます。
AIによって元の低解像度画像を高解像度で再現することに加えて画素の約87.5%をAIで補完され、DLSS未使用時と比較してDLSS3ではフレームレートが最大約4倍に、DLSS4では最大約10倍に向上するためより快適にプレイしたいゲーマーにとって魅力的な機能となります。
このプラットフォームはGPUだけで処理を完結させるので、CPUの性能がボトルネックになりがちな状況下でもその能力を存分に発揮することが可能です。
RTX40シリーズのDLSS3でも、フレームレートが2倍、3倍になるゲームが多数ありますが、DLSS4ではそれよりも高クオリティな映像を高フレームレートで楽しめるようになっています!
NVIDIA Reflex2によって入力遅延の大幅な低減が可能に
引用元:NVIDIA GeForce Japan
NVIDIA Reflexは入力遅延を大幅に低減し、より応答性の高いゲーム体験を実現するNVIDIAの技術プラットフォームです。
NVIDIA Reflex2では従来のNVIDIA Reflexよりも大きく遅延を低減しています。
NVIDIA ReflexはGPUとゲームエンジン間の通信を最適化することで、入力から画面上の反応までの時間を最小化します。
例えば約60msの遅延が発生していた状況でNVIDIA Reflex2を使用すると、約75%以上削減された16ms程の遅延に低減されるのです。
そのためFPSゲームや格闘ゲームなどミリ秒単位の反応速度が求められるジャンルで圧倒的な優位性を発揮します。
さらにNVIDIA Reflexはシステム全体の負荷を最適に配分するため、CPU性能が低い環境や高フレームレート設定でもその効果を最大限に引き出すことが可能です。
今後のFPSゲームでは、NVIDIA Reflex2に対応しているグラボを使用しているかによって、大きな差が生まれる可能性が高いです!
【人気ゲーム25タイトル】グラボ別フレームレート(fps)比較
RTX5060Tiの平均フレームレートを人気ゲーム25タイトルで検証し、RTX4060TiやRTX5070と比較して表にしました。
DLSSやFSRなどのフレーム生成機能はオフにしており、ネイティブ解像度での平均フレームレートとなっています。
そのためフレーム生成をオンにすることでここから更にフレームレートが向上します。
平均フレームレートを検証したゲームタイトルの一部
これ以外にも人気ゲーム18タイトル、合計で25タイトルの平均フレームレートを検証して比較しています。
性能の差が分かりやすいように、RTX5060Tiは緑、競合のRX9060XTは赤で記載しています!
フレームレート検証用PCスペック
| OS | Windows 11 |
|---|
| CPU | AMD Ryzen 7 9800X3D |
|---|
| マザーボード | MSI X870E |
|---|
| メモリ | 32GB(2×16GB) DDR5-5600 |
|---|
| ストレージ | 2TB M.2 SSD |
|---|
| 電源 | 1200W |
|---|
上記スペックのPCに各グラボを搭載した場合のフレームレートとなっています!CPUやメモリ容量によってパフォーマンスは大きく変わるので注意してください!
最新世代グラボ別フレームレート比較早見表(横棒グラフ形式)
フルHD(1920×1080)
- RTX5090242.4fps226.1%
- RTX5080189.7fps177.0%
- RTX5070Ti173.4fps161.8%
- RX9070XT165.4fps154.3%
- RX9070153.1fps142.8%
- RTX5070144.8fps135.1%
- RTX5060Ti 16GB107.2fps100%
- RTX5060Ti 8GB106.2fps99.1%
- RX9060XT 16GB96.7fps90.2%
- RTX506094.9fps88.5%
- RX9060XT 8GB91.2fps85.1%
- RTX505071.9fps67.1%
人気ゲーム25タイトル(オープンワールド主体)の平均fps。グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
前世代グラボとの性能差、WQHDと4Kのフレームレートはこの後に解説しています!
解像度フルHD(1920×1080)でのフレームレート
フルHD(1920×1080)
- RTX5090242.4fps226.1%
- RTX4090218.0fps203.4%
- RTX5080189.7fps177.0%
- RTX4080SUPER182.6fps170.3%
- RTX4080180.6fps168.5%
- RX7900XTX175.0fps163.2%
- RTX5070Ti173.4fps161.8%
- RX9070XT165.4fps154.3%
- RTX4070TiSUPER160.0fps149.3%
- RX7900XT156.4fps145.9%
- RX9070153.1fps142.8%
- RTX4070Ti149.8fps139.7%
- RTX5070144.8fps135.1%
- RTX4070SUPER140.3fps130.9%
- RTX4070124.0fps115.7%
- RX7800XT122.0fps113.8%
- RTX5060Ti 16GB107.2fps100%
- RTX5060Ti 8GB106.2fps99.1%
- RX7700XT105.3fps98.2%
- RX9060XT 16GB96.7fps90.2%
- RTX4060Ti 16GB95.9fps89.5%
- RTX506094.9fps88.5%
- RTX4060Ti 8GB94.8fps88.4%
- RX9060XT 8GB91.2fps85.1%
- RTX406075.1fps70.1%
- RTX505071.9fps67.1%
- RTX305046.1fps43.0%
人気ゲーム25タイトル(オープンワールド主体)の平均fps。グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5060Tiの平均フレームレートはフルHDで16GB版が107.2fps、8GB版が106.2fpsです。
前世代のRTX4060Tiとの差は10fps程なので大きな差ではありませんが、フルHDでおすすめなグラボというのが分かります。
RTX4060Tiと比較して15%ほど性能向上しています!
解像度WQHD(2560×1440)でのフレームレート
WQHD(2560×1440)
- RTX5090208.5fps265.6%
- RTX4090174.8fps222.7%
- RTX5080150.8fps192.1%
- RTX4080SUPER141.2fps179.9%
- RTX4080139.6fps177.8%
- RX7900XTX136.0fps173.2%
- RTX5070Ti134.7fps171.6%
- RX9070XT126.7fps161.4%
- RTX4070TiSUPER120.8fps153.9%
- RX7900XT118.3fps150.7%
- RX9070115.3fps146.9%
- RTX4070Ti111.5fps142.0%
- RTX5070109.6fps139.6%
- RTX4070SUPER103.8fps132.2%
- RTX407090.9fps115.8%
- RX7800XT90.7fps115.5%
- RTX5060Ti 16GB78.5fps100%
- RX7700XT77.5fps98.7%
- RTX5060Ti 8GB75.8fps96.6%
- RX9060XT 16GB70.7fps90.1%
- RTX4060Ti 16GB68.7fps87.5%
- RTX4060Ti 8GB68.1fps86.8%
- RTX506066.7fps85.0%
- RX9060XT 8GB65.8fps83.8%
- RTX406053.0fps67.5%
- RTX505049.8fps63.4%
- RTX305032.3fps41.1%
人気ゲーム25タイトル(オープンワールド主体)の平均fps。グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
こちらはWQHDでの平均フレームレートでRTX5060Ti 16GB版は78.5fps、8GB版は75.8fpsです。
60fps以上の平均フレームレートを出しているためWQHD環境においても問題なくゲームを遊べることが分かります。
WQHD以上で遊ぶのであれば、RTX5070以上がおすすめですが、RTX5060Tiでも十分遊べます!
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解像度4K(3840×2160)でのフレームレート
4K(3840×2160)
- RTX5090141.2fps315.9%
- RTX4090107.1fps239.6%
- RTX508092.7fps207.4%
- RTX4080SUPER83.1fps185.9%
- RTX408081.8fps183.0%
- RX7900XTX81.4fps182.1%
- RTX5070Ti80.5fps180.1%
- RX9070XT75.2fps168.2%
- RTX4070TiSUPER70.0fps156.6%
- RX7900XT69.2fps154.8%
- RX907067.6fps151.2%
- RTX4070Ti63.9fps143.0%
- RTX507063.9fps143.0%
- RTX4070SUPER59.1fps132.2%
- RX7800XT52.5fps117.4%
- RTX407051.3fps114.8%
- RTX5060Ti 16GB44.7fps100%
- RX7700XT43.2fps96.6%
- RTX5060Ti 8GB39.1fps87.5%
- RX9060XT 16GB39.0fps87.2%
- RTX4060Ti 16GB37.5fps83.9%
- RX9060XT 8GB35.9fps80.3%
- RTX4060Ti 8GB34.8fps77.9%
- RTX506033.6fps75.2%
- RTX406027.9fps62.4%
- RTX505026.2fps58.6%
- RTX305017.6fps39.4%
人気ゲーム25タイトル(オープンワールド主体)の平均fps。グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
4K解像度での平均フレームレートはRTX5060Ti 16GB版が44.7fpsですが8GB版は39.1fpsです。
RTX4060Tiとの差は7FPS程で4K解像度でのゲームプレイには向いていないことが分かります。
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「モンハンワイルズ」、「スターフィールド」、「サイバーパンク2077」、「ゴーストオブツシマ」、「黒神話:悟空」で比較しています!
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スクロールできます
| 最低要件 | 推奨要件 | 高設定要件 | ウルトラ設定要件 |
|---|
| 解像度 | 1080p(アップスケール) | 1080p(フルHD) | 1440p(WQHD) | 2160p(4K) |
| FPS | 30fps | 60fps ※ フレーム生成使用 | 60fps ※ フレーム生成使用 | 60fps ※ フレーム生成使用 |
| OS | Windows®10 (64-BIT Required) | Windows®10 (64-BIT Required) | Windows®10 (64-bit Required) | Windows®10 (64-bit Required) |
| CPU | Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-11600K Intel Core i5-12400 AMD Ryzen 7 5800X AMD Ryzen 7 7700 |
| メモリ | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| グラボ | GeForce GTX 1660(VRAM 6GB) Radeon RX 5500 XT(VRAM 8GB) | GeForce RTX 2060 Super(VRAM 8GB) Radeon RX 6600(VRAM 8GB) | GeForce RTX 4060 Ti(VRAM 8GB) Radeon RX 6700 XT(VRAM 12GB) | GeForce RTX 4070 Ti (VRAM 12GB) GeForce RTX 4070 Ti Super(VRAM 16GB) Radeon RX 7800 XT(VRAM 16GB) |
| VRAM | 6GB以上 | 8GB以上 | 8GB以上 | 12GB以上 高解像度テクスチャパック利用時:16GB以上 |
| ストレージ | 75GB SSD | 75GB SSD | 75GB SSD | 75GB SSD 高解像度テクスチャパック導入時:150GB SSD |
モンスターハンター公式サイトより引用
フルHDWQHD4K
- RTX5090フルHD102.4fpsWQHD92.7fps4K70.0fps
- RTX4090フルHD90.1fpsWQHD79.5fps4K55.4fps
- RX9070XTフルHD87.6fpsWQHD71.2fps4K45.8fps
- RX7900XTXフルHD85.5fpsWQHD69.9fps4K46.1fps
- RTX5080フルHD84.7fpsWQHD71.6fps4K48.4fps
- RX9070フルHD80.9fpsWQHD65.0fps4K41.3fps
- RTX5070TiフルHD79.1fpsWQHD65.6fps4K43.2fps
- RTX4080SUPERフルHD78.6fpsWQHD66.4fps4K44.1fps
- RTX4080フルHD78.3fpsWQHD65.9fps4K43.5fps
- RTX4070TiSUPERフルHD70.2fpsWQHD58.8fps4K40.2fps
- RTX4070TiフルHD68.5fpsWQHD55.8fps4K35.1fps
- RTX5070フルHD67.1fpsWQHD53.5fps4K34.3fps
- RTX4070SUPERフルHD65.5fpsWQHD52.1fps4K32.9fps
- RX7800XTフルHD61.6fpsWQHD49.1fps4K31.4fps
- RTX4070フルHD59.2fpsWQHD46.8fps4K29.4fps
- RX7700XTフルHD53.3fpsWQHD41.8fps4K25.7fps
- RX9060XT 16GBフルHD51.0fpsWQHD40.3fps4K25.4fps
- RTX5060Ti 16GBフルHD49.9fpsWQHD39.1fps4K24.7fps
- RX9060XT 8GBフルHD48.4fpsWQHD39.4fps4K25.0fps
- RTX5060Ti 8GBフルHD45.7fpsWQHD35.4fps4K21.6fps
- RTX4060Ti 16GBフルHD45.6fpsWQHD35.3fps4K21.4fps
- RTX4060Ti 8GBフルHD45.0fpsWQHD36.1fps4K12.4fps
- RTX5060フルHD42.9fpsWQHD30.0fps4K12.8fps
- RTX4060フルHD32.9fpsWQHD13.0fps4K11.7fps
- RTX5050フルHD31.9fpsWQHD25.6fps4K12.3fps
- RTX3050フルHD21.8fpsWQHD17.1fps4K8.5fps
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5060Tiのモンハンワイルズでのフレームレートは16GB版がフルHDで49.9fps、WQHDで39.1fps、4Kで24.7fps、8GB版がフルHDで45.7fps、WQHDで35.4fps、4Kで21.6fpsという結果となりました。
モンハンワイルズはAMDグラボと相性が良いため、競合のRX9060XTとパフォーマンスはほとんど変わりません。
RTX4060Tiと比較して10%ほど高いパフォーマンスではありますが、モンハン目的でゲーミングPCを購入するならRTX5060Tiよりも安価に購入できるRX9060XT搭載モデルの方がおすすめとなります。
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| 必要スペック | 推奨スペック |
|---|
| OS | Windows 10 (64ビット) | Windows 10/11 with updates |
| CPU | AMD Ryzen 5 2600X, Intel Core i7-6800K | AMD Ryzen 5 3600X, Intel i5-10600K |
| メモリー | 16GB | 16GB |
| GPU | AMD Radeon RX 5700, NVIDIA GeForce 1070 Ti | AMD Radeon RX 6800 XT, NVIDIA GeForce RTX 2080 |
| DirectX | Version 12 | Version 12 |
steam版Starfield販売ページより引用
フルHDWQHD4K
- RTX5090フルHD175.8fpsWQHD150.4fps4K107.7fps
- RTX4090フルHD157.0fpsWQHD129.5fps4K88.0fps
- RX7900XTXフルHD139.0fpsWQHD111.8fps4K72.6fps
- RTX5080フルHD134.0fpsWQHD110.9fps4K75.2fps
- RTX4080SUPERフルHD131.5fpsWQHD105.0fps4K69.1fps
- RX9070XTフルHD130.6fpsWQHD105.4fps4K68.8fps
- RTX4080フルHD130.2fpsWQHD104.5fps4K68.3fps
- RTX5070TiフルHD122.9fpsWQHD101.5fps4K66.5fps
- RX9070フルHD115.5fpsWQHD92.8fps4K59.5fps
- RTX4070TiSUPERフルHD114.6fpsWQHD92.3fps4K59.2fps
- RTX4070TiフルHD111.6fpsWQHD87.8fps4K54.8fps
- RTX4070SUPERフルHD102.8fpsWQHD80.1fps4K49.8fps
- RTX5070フルHD102.1fpsWQHD81.0fps4K51.8fps
- RX7800XTフルHD94.9fpsWQHD73.8fps4K45.5fps
- RTX4070フルHD88.9fpsWQHD70.3fps4K43.0fps
- RTX5060Ti 16GBフルHD73.6fpsWQHD57.8fps4K35.4fps
- RTX5060Ti 8GBフルHD73.0fpsWQHD57.0fps4K36.0fps
- RX7700XTフルHD70.5fpsWQHD56.1fps4K34.7fps
- RX9060XT 16GBフルHD70.1fpsWQHD54.9fps4K33.5fps
- RTX4060Ti 16GBフルHD69.0fpsWQHD53.2fps4K32.0fps
- RTX4060Ti 8GBフルHD68.8fpsWQHD53.0fps4K32.1fps
- RTX5060フルHD65.5fpsWQHD50.6fps4K30.9fps
- RX9060XT 8GBフルHD65.3fpsWQHD51.4fps4K31.4fps
- RTX4060フルHD53.2fpsWQHD40.5fps4K23.8fps
- RTX5050フルHD50.6fpsWQHD38.4fps4K23.4fps
- RTX3050フルHD31.7fpsWQHD24.0fps4K14.4fps
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5060Tiのスターフィールドでのフレームレートは16GB版がフルHDで73.6fps、WQHDで57.8fps、4Kで35.4fps、8GB版がフルHDで73.0fps、WQHDで57.0fps、4Kで36.0fpsという結果となりました。
スターフィールドはAMDとパートナーシップを締結しているゲームですが、モンハンワイルズとは違ってRX9060XTよりもRTX5060Tiの方が高いパフォーマンスを発揮しています。
この数値はネイティブ解像度のフレームレートなので、RTX5060Tiはフレーム生成を使用することでスターフィールドをWQHDでも快適に遊べる高コスパなグラボということが分かります。
サイバーパンク2077のグラボ別フレームレート比較
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| 最小スペック | 推奨スペック | ウルトラ設定推奨スペック |
| 解像度 | 1080p | 1080p | 2160p |
| 推定FPS | 30 | 60 | 60 |
| OS | 64bit Windows10 | 64bit Windows10 | 64bit Windows10 |
| CPU | Intel Core i7-6700 AMD Ryzen 5 1600 | Intel Core i7-12700 AMD Ryzen 7 7800X | Intel Core i9-12900 AMD Ryzen 9 7900X |
| メモリー | 12GB | 16GB | 20GB |
グラフィック ボード | GTX 1060 Radeon RX 580 Arc A380 | RTX 2060 SUPER Radeon RX 5700 XT Arc A770 | RTX 3080 Radeon RX 7900 XTX |
| VRAM | 6GB | 8GB | 12GB |
| ストレージ | 70GB SSD | 70GB SSD | 70GB SSD |
CD Projekt RED 公式サイトより引用
フルHDWQHD4K
- RTX5090フルHD246.2fpsWQHD207.5fps4K108.8fps
- RTX4090フルHD231.4fpsWQHD155.0fps4K74.3fps
- RTX5080フルHD209.8fpsWQHD142.9fps4K70.9fps
- RTX4080SUPERフルHD194.8fpsWQHD123.1fps4K59.4fps
- RTX4080フルHD194.5fpsWQHD123.0fps4K59.2fps
- RX9070XTフルHD192.0fpsWQHD134.3fps4K66.3fps
- RTX5070TiフルHD187.7fpsWQHD124.6fps4K59.6fps
- RX7900XTXフルHD181.1fpsWQHD128.9fps4K63.5fps
- RX9070フルHD172.1fpsWQHD116.4fps4K57.0fps
- RTX4070TiSUPERフルHD166.3fpsWQHD102.9fps4K47.3fps
- RTX4070TiフルHD158.6fpsWQHD100.3fps4K45.0fps
- RTX5070フルHD157.5fpsWQHD104.4fps4K48.8fps
- RTX4070SUPERフルHD149.1fpsWQHD89.2fps4K39.7fps
- RX7800XTフルHD133.1fpsWQHD87.4fps4K39.6fps
- RTX4070フルHD119.4fpsWQHD70.5fps4K29.7fps
- RX7700XTフルHD115.8fpsWQHD75.1fps4K32.8fps
- RTX5060Ti 16GBフルHD114.1fpsWQHD76.8fps4K35.1fps
- RX9060XT 16GBフルHD112.1fpsWQHD73.1fps4K34.0fps
- RTX5060Ti 8GBフルHD110.1fpsWQHD75.9fps4K34.8fps
- RX9060XT 8GBフルHD107.8fpsWQHD70.7fps4K32.5fps
- RTX5060フルHD102.2fpsWQHD62.1fps4K28.1fps
- RTX4060Ti 8GBフルHD98.2fpsWQHD58.1fps4K25.7fps
- RTX4060Ti 16GBフルHD97.6fpsWQHD58.4fps4K26.1fps
- RTX4060フルHD77.8fpsWQHD44.1fps4K18.2fps
- RTX5050フルHD77.5fpsWQHD47.2fps4K21.1fps
- RTX3050フルHD49.1fpsWQHD29.2fps4K12.9fps
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5060Tiのサイバーパンク2077でのフレームレートは16GB版がフルHDで114.1fps、WQHDで76.8fps、4Kで35.1fps、8GB版がフルHDで110.1fps、WQHDで75.9fps、4Kで34.8fpsという結果となりました。
どの解像度でもRX9060XTとほぼ同等言えるパフォーマンスです。
安価なRX9060XTの方がコスパが高いと感じてしまいますが、サイバーパンク2077のフレーム生成&アップスケーリングはFSRよりもDLSSの方がクオリティが高いため、RTX5060Tiの方がおすすめと言えます。
ゴーストオブツシマのグラボ別フレームレート比較
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| 最小 | 推奨(フルHD) | 推奨(WQHD) | 推奨(4K) |
| 解像度 | 720p | 1080p | 1440p | 4K |
| 推定FPS | 30fps | 60fps | 60fps | 60fps |
| OS | Windows 10 64ビット | Windows 10 64ビット | Windows 10 64ビット | Windows 10 64ビット |
| CPU | Intel Core i3-7100 AMD Ryzen 3 1200 | Intel Core i5-8600 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-11400 AMD Ryzen 5 5600 | Intel Core i5-11400 AMD Ryzen 5 5600 |
| メモリー | 8GB | 16GB | 16GB | 16GB |
グラフィック ボード | NVIDIA GeForce GTX 960 4GB AMD Radeon RX 5500 XT | NVIDIA GeForce RTX 2060 AMD Radeon RX 5600 XT | NVIDIA GeForce RTX 3070 AMD Radeon RX 6800 | NVIDIA GeForce RTX 4080 AMD Radeon RX 7900 XT |
| ストレージ | 75GB SSD | 75GB SSD | 75GB SSD | 75GB SSD |
プレイステーションブログより引用
フルHDWQHD4K
- RTX5090フルHD221.3fpsWQHD193.9fps4K129.1fps
- RTX4090フルHD188.6fpsWQHD151.3fps4K88.8fps
- RX9070XTフルHD185.0fpsWQHD137.7fps4K78.1fps
- RX7900XTXフルHD184.4fpsWQHD139.0fps4K82.3fps
- RTX5080フルHD174.4fpsWQHD135.0fps4K78.5fps
- RX9070フルHD165.1fpsWQHD122.0fps4K70.5fps
- RTX4080SUPERフルHD161.4fpsWQHD125.5fps4K72.7fps
- RTX4080フルHD161.3fpsWQHD125.1fps4K71.7fps
- RTX5070TiフルHD158.1fpsWQHD119.6fps4K68.4fps
- RTX4070TiSUPERフルHD144.8fpsWQHD110.5fps4K63.2fps
- RTX4070TiフルHD135.0fpsWQHD100.7fps4K56.2fps
- RX7800XTフルHD130.6fpsWQHD96.2fps4K55.1fps
- RTX4070SUPERフルHD128.7fpsWQHD94.4fps4K52.1fps
- RTX5070フルHD124.9fpsWQHD92.3fps4K51.8fps
- RTX4070フルHD114.3fpsWQHD83.9fps4K47.6fps
- RX7700XTフルHD109.9fpsWQHD78.8fps4K43.6fps
- RX9060XT 16GBフルHD104.1fpsWQHD74.4fps4K41.1fps
- RX9060XT 8GBフルHD102.0fpsWQHD71.4fps4K39.8fps
- RTX5060Ti 16GBフルHD92.1fpsWQHD68.1fps4K37.0fps
- RTX5060Ti 8GBフルHD90.9fpsWQHD67.4fps4K35.4fps
- RTX4060Ti 8GBフルHD88.7fpsWQHD61.2fps4K33.4fps
- RTX4060Ti 16GBフルHD88.2fpsWQHD60.8fps4K32.9fps
- RTX5060フルHD80.8fpsWQHD57.8fps4K32.3fps
- RTX4060フルHD72.2fpsWQHD50.8fps4K27.9fps
- RTX5050フルHD61.5fpsWQHD43.4fps4K24.0fps
- RTX3050フルHD44.7fpsWQHD32.2fps4K17.9fps
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5060Tiのゴーストオブツシマでのフレームレートは16GB版がフルHDで92.1fps、WQHDで68.1fps、4Kで37.0fps、8GB版がフルHDで90.9fps、WQHDで67.4fps、4Kで35.4fpsという結果となりました。
ゴーストオブツシマはモンハンワイルズ以上にAMDグラボと相性が良いタイトルというのもあって、RX9060XTよりも低いフレームレートとなっています。
とはいえフレーム生成をオンにすればWQHDまではRTX5060Tiで快適に遊ぶことが可能です。
黒神話:悟空のグラボ別フレームレート比較
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| 必要 | 必要スペック | 推奨スペック |
|---|
| OS | Windows 10 64-bit | Windows 10 64-bit |
| CPU | Intel Core i5-8400 / AMD Ryzen 5 1600 | Intel Core i7-9700 / AMD Ryzen 5 5500 |
| メモリ | 16 GB RAM | 16 GB RAM |
| GPU | NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB / AMD Radeon RX 580 8GB | NVIDIA GeForce RTX 2060 / AMD Radeon RX 5700 XT / INTEL Arc A750 |
| DirectX | Version 11 | Version 12 |
| 容量 | 130 GB の空き容量 | 130 GB の空き容量 |
| 追記 | SSD推奨 | SSD必須 |
steam版黒神話:悟空の販売ページより引用
フルHDWQHD4K
- RTX5090フルHD117.9fpsWQHD88.7fps4K61.0fps
- RTX4090フルHD86.4fpsWQHD67.5fps4K43.0fps
- RTX5080フルHD76.9fpsWQHD60.2fps4K37.8fps
- RTX5070TiフルHD72.2fpsWQHD54.2fps4K33.1fps
- RTX4080SUPERフルHD71.4fpsWQHD55.1fps4K34.1fps
- RTX4080フルHD71.2fpsWQHD54.8fps4K33.5fps
- RX9070XTフルHD68.3fpsWQHD52.7fps4K31.5fps
- RTX4070TiSUPERフルHD66.9fpsWQHD47.4fps4K28.4fps
- RX7900XTXフルHD62.4fpsWQHD49.7fps4K31.2fps
- RTX4070TiフルHD62.2fpsWQHD45.5fps4K26.5fps
- RTX5070フルHD61.5fpsWQHD42.7fps4K25.7fps
- RX9070フルHD58.7fpsWQHD44.9fps4K26.7fps
- RTX4070SUPERフルHD53.7fpsWQHD41.5fps4K24.0fps
- RTX4070フルHD45.4fpsWQHD35.0fps4K20.9fps
- RX7800XTフルHD42.7fpsWQHD33.1fps4K20.0fps
- RTX5060Ti 16GBフルHD42.3fpsWQHD32.4fps4K19.0fps
- RTX5060Ti 8GBフルHD42.1fpsWQHD31.6fps4K9.7fps
- RX9060XT 16GBフルHD38.0fpsWQHD28.5fps4K16.8fps
- RX7700XTフルHD37.5fpsWQHD29.2fps4K17.1fps
- RTX4060Ti 16GBフルHD36.3fpsWQHD27.0fps4K15.7fps
- RTX4060Ti 8GBフルHD36.3fpsWQHD23.5fps4K13.0fps
- RX9060XT 8GBフルHD36.1fpsWQHD26.9fps4K13.1fps
- RTX5060フルHD35.5fpsWQHD27.1fps4K9.4fps
- RTX4060フルHD28.0fpsWQHD20.8fps4K9.4fps
- RTX5050フルHD28.0fpsWQHD20.2fps4K8.8fps
- RTX3050フルHD16.4fpsWQHD12.3fps4K6.2fps
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5060Tiの黒神話:悟空でのフレームレートは16GB版がフルHDで42.3fps、WQHDで32.4fps、4Kで19.0fps、8GB版がフルHDで42.1fps、WQHDで31.6fps、4Kで9.7fpsという結果となりました。
このゲームはNVIDIAグラボと相性が良いタイトルではありますが、RTX5060Tiクラスだとフレーム生成オフではフルHDでも快適に遊べません。
RTX5060Ti搭載ゲーミングPC(BTOパソコン)
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OZgaming
OZgaming Sシリーズ
184,800円
RTX5060Ti 8GB / Ryzen 7 5700X
製品ページを見る →
OZgaming
P30series
269,800円
RTX5060Ti 8GB / Ryzen 7 9700X
製品ページを見る →
ツクモ
GE7J-M261BH/NT3
339,980円
RTX5060Ti 16GB / Core Ultra 7 270K Plus
製品ページを見る →スペックの詳細を比較する
※メモリ、ストレージなどの一部パーツは購入画面でカスタマイズできます。
OZgaming Sシリーズ:184,800円(税込)

購入画面でメモリ32GBへのカスタマイズがおすすめです!
| OS | Windows 11 Home |
|---|
| グラボ | RTX5060Ti 8GB |
|---|
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|
| CPUクーラー | 空冷(サイズ不明) |
|---|
| メモリ | 16GB(16GB×1) DDR4-3200 |
|---|
| ストレージ | 1TB SSD |
|---|
| マザボ | AMD B550M |
|---|
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
|---|
| 無線LAN | 非搭載 |
|---|
| 保証期間 | 1年 |
|---|
THIRDWAVE AD-R7A56B-01B:197,980円(税込)
| OS | Windows 11 Home |
|---|
| グラボ | RTX5060Ti 8GB |
|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 |
|---|
| CPUクーラー | 120mm空冷 |
|---|
| メモリ | 16GB(16GB×1) DDR5-4800 |
|---|
| ストレージ | 500GB SSD |
|---|
| マザボ | AMD A620A |
|---|
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
|---|
| 無線LAN | 非搭載 |
|---|
| 保証期間 | 1年 |
|---|
THIRDWAVE AD-R7A56C-01B:219,980円(税込)
| OS | Windows 11 Home |
|---|
| グラボ | RTX5060Ti 16GB |
|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 |
|---|
| CPUクーラー | 120mm空冷 |
|---|
| メモリ | 16GB(16GB×1) DDR5-4800 |
|---|
| ストレージ | 500GB SSD |
|---|
| マザボ | AMD A620A |
|---|
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
|---|
| 無線LAN | 非搭載 |
|---|
| 保証期間 | 1年 |
|---|
P30series:269,800円(税込)
| OS | Windows 11 Home |
|---|
| グラボ | RTX5060Ti 8GB |
|---|
| CPU | Ryzen 7 9700X |
|---|
| CPUクーラー | 120mm空冷 |
|---|
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 |
|---|
| ストレージ | 1TB SSD |
|---|
| マザボ | AMD B650M |
|---|
| 電源 | 750W 80PLUS BRONZE |
|---|
| 無線LAN | 搭載 |
|---|
| 保証期間 | 1年 |
|---|
NEXTGEAR JG-A7G6T:294,800円(税込)
| OS | Windows 11 Home |
|---|
| グラボ | RTX5060Ti 16GB |
|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 |
|---|
| CPUクーラー | 240mm水冷 |
|---|
| メモリ | 16GB(16GB×1) DDR5-5200 |
|---|
| ストレージ | 500GB SSD |
|---|
| マザボ | AMD A620A |
|---|
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
|---|
| 無線LAN | 非搭載 |
|---|
| 保証期間 | 3年 |
|---|
GE7J-M261BH/NT3:339,980円(税込)
| OS | Windows 11 Home |
|---|
| グラボ | RTX5060Ti 16GB |
|---|
| CPU | Core Ultra 7 270K Plus |
|---|
| CPUクーラー | 120mm空冷 |
|---|
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-5600 |
|---|
| ストレージ | 1TB SSD |
|---|
| マザボ | Intel B860 |
|---|
| 電源 | 750W 80PLUS GOLD |
|---|
| 無線LAN | 搭載 |
|---|
| 保証期間 | 1年 |
|---|
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BTOパソコンメーカー7社のゲーミングPCを価格帯別に徹底比較!【初心者向けおすすめランキング】
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よくある質問
RTX5060Ti搭載ゲーミングPCを買う場合、おすすめのメーカーはどこ?
マウスコンピューターのNEXTGEARが安いのは性能が低いからじゃないの?
全くそんなことありません。
ゲーミングPCとして不要なパーツを省く事で省コスト化を実現しているため、むしろNEXTGEARは価格に対してのスペックやサポートはかなり良いといえます。
詳しくは下記記事を参考にしてください。
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フロンティアのゲーミングPCは品質が悪いんじゃないの?
全くそんなことありません。
ヤマダ電機傘下のメーカーなため、部品の大量発注により、ほかのメーカーには真似できない価格を実現しています。
ドスパラ、パソコン工房と比べても、電源、メモリなどの細部にわたって高品質のパーツを使用しています。
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予算に合わせて購入しましょう。
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30万円以内のゲーミングPCセットはおすすめできる?
解像度にWQHD以上のモニター性能を求める場合、セットモデルに付属しているものだと物足りなくなりますが、こだわりが無い場合であればセットモデルもおすすめです。
下記ページでゲーミングPCのスターターセットについても解説しているので良ければ参考にしてください。
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RTX5060Tiにおすすめのモニターはある?
フルHDモニターでも十分ですが、リフレッシュレートは144hz以上のものを購入するのがおすすめです。
WQHD対応モニターもおすすめとなるので、自分の用途に合わせて購入しましょう。
ただし、FPSゲームメインで遊ぶ場合、解像度よりもフレームレートのほうが重要となるため、フルHDの高リフレッシュレートモニターがおすすめとなります。
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当サイトでは、Amazonでの購入はおすすめしていません。
詳しくは下記記事をチェックしてください。
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ゲーミングノートPCはおすすめしない?
部屋にデスクトップを置くスペースがあるのであれば、おすすめしません。
詳しくは下記記事にて解説しています。
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まとめ
RTX5060TiはVRAM16GB版も発売されているため、生成AIなど幅広い用途で快適に使用が可能です。
それだけでなくDLSS4やNVIDIA Reflex 2という機能によって、ゲーム用途では大きなパフォーマンスを発揮できます。
グラボの性能差は分かりづらく、どのゲーミングPC買えばいいのか分からないという方も多いかと思いますが、是非この記事を参考にしてゲーミングPCを購入しましょう!
それでは、また!
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AMD Radeon RX 9070 XTのゲーム性能について解説した記事。競合グラボ「NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti」も含めてグラボ別に人気ゲームの平均フレームレート(fps)をフルHD(1920×1080)、WQHD(2560×1440)、4K(3840×2160)でベンチマーク検証して比較。記事後半でRX9070XT搭載おすすめゲーミングPC(BTOパソコン)も紹介しています。
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