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どうも、しー(@shi_2609_blog)です!
今回の記事では、2025年3月5日に発売した最新世代ミドルグラボ「GeForce RTX 5070」のゲーム性能について解説します!
RTX4070 SUPERと比較してほとんど性能向上はしていないものの、ミドルスペックグラボとして十分な性能を持っています。
人気タイトルのグラボ別平均フレームレート(fps)も比較しており、おすすめゲーミングPCも紹介していますのでぜひ最後までご覧ください!
予算25万円程度の方に最もおすすめなグラボとなっています!30万円以内でRyzen 7 7800X3D搭載モデルも購入可能です!
RTX 5070搭載のおすすめゲーミングPCまで飛ばしたい方はこちら
この記事は下記の方に向けた内容となっています
・コスパの高いゲーミングPCを知りたい
・予算25万円程度でおすすめのゲーミングPCが知りたい
・RTX 5070がおすすめかどうか知りたい
・RTX 5070のフレームレート(fps)を解像度別に知りたい
・フルHD、WQHDで快適に遊べるゲーミングPCが知りたい
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目次
RTX 5070の特徴と性能
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基本スペック
スクロールできます
| グラフィックボード | GeForce RTX 5070 | GeForce RTX 4070 SUPER | GeForce RTX 4070 |
|---|
| アーキテクチャ | Black Well | Ada Lovelace | Ada Lovelace |
| GPU | GB205 | AD104 | AD104 |
| プロセス | 5nm | 5nm | 5nm |
| CUDAコア | 6,144基 | 7,168基 | 5,888基 |
| Tensorコア | 988 AI TOPS | 568 AI TOPS | 466 AI TOPS |
| RTコア | 94 TFLOPS | 82 TFLOPS | 67 TFLOPS |
| ベースクロック | 2,212MHz | 1,980MHz | 1,920MHz |
| ブーストクロック | 2,570MHz | 2,475MHz | 2,475MHz |
| メモリ規格 | GDDR7 | GDDR6X | GDDR6X |
| メモリ容量 | 12GB | 12GB | 12GB |
| メモリバス | 192 bit | 192 bit | 192 bit |
| バンド幅 | 672 GB/s | 504 GB/s | 504 GB/s |
| 消費電力 | 250W | 220W | 200W |
RTX4070Tiの性能に届いていないことが判明したので、AMDグラボでも問題無い方であればRadeon RX9070もおすすめです!
競合グラボ「RX9070」の性能も知りたい方はこちら
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競合のRX9070よりも僅かに性能は劣るが約1万円ほど安いコスパに優れたモデル
RTX5070には競合グラボとしてAMD Radeon RX 9070が存在します。
VRAM容量はRX9070が16GBであるのに対してRTX5070は12GBと4GB少なく、ゲーム性能もわずかにRX9070の方が優れています。
ただし画像の通り価格面ではRTX5070が優位で、グラボ単体では最安値同士で比較しても約1万円安く購入可能です。
VRAM容量の差により4K解像度での使用にはやや不向きですが、フルHDやWQHDにおいては体感できる差はほとんどなく、十分なパフォーマンスを発揮します。
ミドルスペック帯でコストを抑えて最新パーツを搭載したゲーミングPCを手に入れたい場合は、RX9070よりもRTX5070の方がおすすめの選択と言えるでしょう。
ゲーム性能を比較すると3%~5%程度の差なので、RX9070よりもコスパの高いグラボとなっています!
DLSSで大幅なフレームレート向上が可能に
引用元:NVIDIA GeForce Japan
NVIDIAのDLSSはAIとTensorコアを駆使してフレームレートと画質を飛躍的に高めるNVIDIAの技術プラットフォームです。
RTX 40シリーズまではDLSS 3が採用されており、RTX 50シリーズの発売と共に更に性能が向上したDLSS 4が採用されます。
AIによって元の低解像度画像を高解像度で再現することに加えて画素の約87.5%をAIで補完され、DLSS未使用時と比較してDLSS3ではフレームレートが最大約4倍に、DLSS4では最大約10倍に向上するため、より快適にプレイしたいゲーマーにとって魅力的な機能となります。
このプラットフォームはGPUだけで処理を完結させるのでCPUの性能がボトルネックになりがちな状況下でもその能力を存分に発揮することが可能です。
RTX40シリーズのDLSS3でも、フレームレートが2倍、3倍になるゲームが多数ありますが、DLSS4ではそれよりも高クオリティな映像を高フレームレートで楽しめるようになっています!
NVIDIA Reflex2によって入力遅延の大幅な低減が可能に
引用元:NVIDIA GeForce Japan
NVIDIA Reflexは入力遅延を大幅に低減し、より応答性の高いゲーム体験を実現するNVIDIAの技術プラットフォームです。
NVIDIA Reflex2では従来のNVIDIA Reflexよりも大きく遅延を低減しています。
NVIDIA ReflexはGPUとゲームエンジン間の通信を最適化することで、入力から画面上の反応までの時間を最小化します。
例えば約60msの遅延が発生していた状況でNVIDIA Reflex2を使用すると、約75%以上削減された16ms程の遅延に低減されるのです。
そのためFPSゲームや格闘ゲームなどミリ秒単位の反応速度が求められるジャンルで圧倒的な優位性を発揮します。
さらにNVIDIA Reflexはシステム全体の負荷を最適に配分するため、CPU性能が低い環境や高フレームレート設定でも、その効果を最大限に引き出すことが可能です。
今後のFPSゲームでは、NVIDIA Reflex2に対応しているグラボを使用しているかによって、大きな差が生まれる可能性が高いです!
【人気ゲーム25タイトル】グラボ別フレームレート(fps)比較
RTX5070の平均フレームレートを人気ゲーム25タイトルで検証し、RTX4070 SUPERや競合のRX9070と比較して表にしました。
DLSSやFSRなどのフレーム生成機能はオフにしており、ネイティブ解像度での平均フレームレートとなっています。
そのためフレーム生成をオンにすることでここから更にフレームレートが向上します。
平均フレームレートを検証したゲームタイトルの一部
これ以外にも人気ゲーム18タイトル、合計で25タイトルの平均フレームレートを検証して比較しています。
分かりやすいように、RTX5070は緑、ライバルのRX9070は赤で記載しています!
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フレームレート検証用PCスペック
| OS | Windows 11 |
|---|
| CPU | AMD Ryzen 7 9800X3D |
|---|
| マザーボード | MSI X870E |
|---|
| メモリ | 32GB(2×16GB) DDR5-5600 |
|---|
| ストレージ | 2TB M.2 SSD |
|---|
| 電源 | 1200W |
|---|
上記スペックのPCに各グラボを搭載した場合のフレームレートとなっています!CPUやメモリ容量によってパフォーマンスは大きく変わるので注意してください!
最新世代グラボ別フレームレート比較早見表(横棒グラフ形式)
WQHD(2560×1440)
- RTX5090208.5fps190.2%
- RTX5080150.8fps137.6%
- RTX5070Ti134.7fps122.9%
- RX9070XT126.7fps115.6%
- RX9070115.3fps105.2%
- RTX5070109.6fps100%
- RTX5060Ti 16GB78.5fps71.6%
- RTX5060Ti 8GB75.8fps69.2%
- RX9060XT 16GB70.7fps64.5%
- RTX506066.7fps60.9%
- RX9060XT 8GB65.8fps60.0%
- RTX505049.8fps45.4%
人気ゲーム25タイトル(オープンワールド主体)の平均fps。グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
前世代グラボとの性能差、フルHDと4Kのフレームレートはこの後に解説しています!
解像度フルHD(1920×1080)でのフレームレート
フルHD(1920×1080)
- RTX5090242.4fps167.4%
- RTX4090218.0fps150.6%
- RTX5080189.7fps131.0%
- RTX4080SUPER182.6fps126.1%
- RTX4080180.6fps124.7%
- RX7900XTX175.0fps120.9%
- RTX5070Ti173.4fps119.8%
- RX9070XT165.4fps114.2%
- RTX4070TiSUPER160.0fps110.5%
- RX7900XT156.4fps108.0%
- RX9070153.1fps105.7%
- RTX4070Ti149.8fps103.5%
- RTX5070144.8fps100%
- RTX4070SUPER140.3fps96.9%
- RTX4070124.0fps85.6%
- RX7800XT122.0fps84.3%
- RTX5060Ti 16GB107.2fps74.0%
- RTX5060Ti 8GB106.2fps73.3%
- RX7700XT105.3fps72.7%
- RX9060XT 16GB96.7fps66.8%
- RTX4060Ti 16GB95.9fps66.2%
- RTX506094.9fps65.5%
- RTX4060Ti 8GB94.8fps65.5%
- RX9060XT 8GB91.2fps63.0%
- RTX406075.1fps51.9%
- RTX505071.9fps49.7%
- RTX305046.1fps31.8%
人気ゲーム25タイトル(オープンワールド主体)の平均fps。グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5070の平均フレームレートはフルHDで144.8fpsとなりました。
RTX4070 SUPERと比較してフルHDでは僅かにパフォーマンスが向上していますが、競合のRX9070に3%ほど負けています。
性能向上率はそこまでではないですが、初めて購入する方や久しぶりに購入する方には十分おすすめ出来る性能です!
解像度WQHD(2560×1440)でのフレームレート
WQHD(2560×1440)
- RTX5090208.5fps190.2%
- RTX4090174.8fps159.5%
- RTX5080150.8fps137.6%
- RTX4080SUPER141.2fps128.8%
- RTX4080139.6fps127.4%
- RX7900XTX136.0fps124.1%
- RTX5070Ti134.7fps122.9%
- RX9070XT126.7fps115.6%
- RTX4070TiSUPER120.8fps110.2%
- RX7900XT118.3fps107.9%
- RX9070115.3fps105.2%
- RTX4070Ti111.5fps101.7%
- RTX5070109.6fps100%
- RTX4070SUPER103.8fps94.7%
- RTX407090.9fps82.9%
- RX7800XT90.7fps82.8%
- RTX5060Ti 16GB78.5fps71.6%
- RX7700XT77.5fps70.7%
- RTX5060Ti 8GB75.8fps69.2%
- RX9060XT 16GB70.7fps64.5%
- RTX4060Ti 16GB68.7fps62.7%
- RTX4060Ti 8GB68.1fps62.1%
- RTX506066.7fps60.9%
- RX9060XT 8GB65.8fps60.0%
- RTX406053.0fps48.4%
- RTX505049.8fps45.4%
- RTX305032.3fps29.5%
人気ゲーム25タイトル(オープンワールド主体)の平均fps。グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
こちらはWQHDでの平均フレームレートでRTX5070は109.6fpsです。
RTX4070 SUPERのフレームレートは103.8fpsなのでフルHD同様に殆ど性能は向上していないと言えます。
とはいえフルHDだけではなく、WQHDにおいてもおすすめといえるグラボです!VRAM容量が足りないと感じる方は16GBのRX9070もおすすめです!
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解像度4K(3840×2160)でのフレームレート
4K(3840×2160)
- RTX5090141.2fps221.0%
- RTX4090107.1fps167.6%
- RTX508092.7fps145.1%
- RTX4080SUPER83.1fps130.0%
- RTX408081.8fps128.0%
- RX7900XTX81.4fps127.4%
- RTX5070Ti80.5fps126.0%
- RX9070XT75.2fps117.7%
- RTX4070TiSUPER70.0fps109.5%
- RX7900XT69.2fps108.3%
- RX907067.6fps105.8%
- RTX4070Ti63.9fps100%
- RTX507063.9fps100%
- RTX4070SUPER59.1fps92.5%
- RX7800XT52.5fps82.2%
- RTX407051.3fps80.3%
- RTX5060Ti 16GB44.7fps70.0%
- RX7700XT43.2fps67.6%
- RTX5060Ti 8GB39.1fps61.2%
- RX9060XT 16GB39.0fps61.0%
- RTX4060Ti 16GB37.5fps58.7%
- RX9060XT 8GB35.9fps56.2%
- RTX4060Ti 8GB34.8fps54.5%
- RTX506033.6fps52.6%
- RTX406027.9fps43.7%
- RTX505026.2fps41.0%
- RTX305017.6fps27.5%
人気ゲーム25タイトル(オープンワールド主体)の平均fps。グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
4K解像度ではRTX5070の平均フレームレートは63.9fpsです。
ゲームによっては4Kにおいても十分遊べるパフォーマンスですが、VRAM容量が12GBとなるのでRX9070と比較してフレームレートが安定しづらいです。
4Kでの使用はあまりおすすめできません!フルHDもしくはWQHDモニターでの使用をおすすめします!
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【グラボ別】推奨スペックの高い人気ゲーム5タイトルのフレームレート比較
ここからはフレームレート検証を行ったゲームタイトル25作品の中から、重量級の人気ゲーム5作品の平均フレームレートをグラボと解像度別に比較しています。
「モンハンワイルズ」、「スターフィールド」、「サイバーパンク2077」、「ゴーストオブツシマ」、「黒神話:悟空」で比較しています!
モンスターハンターワイルズのグラボ別フレームレート比較
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| 最低要件 | 推奨要件 | 高設定要件 | ウルトラ設定要件 |
|---|
| 解像度 | 1080p(アップスケール) | 1080p(フルHD) | 1440p(WQHD) | 2160p(4K) |
| FPS | 30fps | 60fps ※ フレーム生成使用 | 60fps ※ フレーム生成使用 | 60fps ※ フレーム生成使用 |
| OS | Windows®10 (64-BIT Required) | Windows®10 (64-BIT Required) | Windows®10 (64-bit Required) | Windows®10 (64-bit Required) |
| CPU | Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-11600K Intel Core i5-12400 AMD Ryzen 7 5800X AMD Ryzen 7 7700 |
| メモリ | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| グラボ | GeForce GTX 1660(VRAM 6GB) Radeon RX 5500 XT(VRAM 8GB) | GeForce RTX 2060 Super(VRAM 8GB) Radeon RX 6600(VRAM 8GB) | GeForce RTX 4060 Ti(VRAM 8GB) Radeon RX 6700 XT(VRAM 12GB) | GeForce RTX 4070 Ti (VRAM 12GB) GeForce RTX 4070 Ti Super(VRAM 16GB) Radeon RX 7800 XT(VRAM 16GB) |
| VRAM | 6GB以上 | 8GB以上 | 8GB以上 | 12GB以上 高解像度テクスチャパック利用時:16GB以上 |
| ストレージ | 75GB SSD | 75GB SSD | 75GB SSD | 75GB SSD 高解像度テクスチャパック導入時:150GB SSD |
モンスターハンター公式サイトより引用
フルHDWQHD4K
- RTX5090フルHD102.4fpsWQHD92.7fps4K70.0fps
- RTX4090フルHD90.1fpsWQHD79.5fps4K55.4fps
- RX9070XTフルHD87.6fpsWQHD71.2fps4K45.8fps
- RX7900XTXフルHD85.5fpsWQHD69.9fps4K46.1fps
- RTX5080フルHD84.7fpsWQHD71.6fps4K48.4fps
- RX9070フルHD80.9fpsWQHD65.0fps4K41.3fps
- RTX5070TiフルHD79.1fpsWQHD65.6fps4K43.2fps
- RTX4080SUPERフルHD78.6fpsWQHD66.4fps4K44.1fps
- RTX4080フルHD78.3fpsWQHD65.9fps4K43.5fps
- RTX4070TiSUPERフルHD70.2fpsWQHD58.8fps4K40.2fps
- RTX4070TiフルHD68.5fpsWQHD55.8fps4K35.1fps
- RTX5070フルHD67.1fpsWQHD53.5fps4K34.3fps
- RTX4070SUPERフルHD65.5fpsWQHD52.1fps4K32.9fps
- RX7800XTフルHD61.6fpsWQHD49.1fps4K31.4fps
- RTX4070フルHD59.2fpsWQHD46.8fps4K29.4fps
- RX7700XTフルHD53.3fpsWQHD41.8fps4K25.7fps
- RX9060XT 16GBフルHD51.0fpsWQHD40.3fps4K25.4fps
- RTX5060Ti 16GBフルHD49.9fpsWQHD39.1fps4K24.7fps
- RX9060XT 8GBフルHD48.4fpsWQHD39.4fps4K25.0fps
- RTX5060Ti 8GBフルHD45.7fpsWQHD35.4fps4K21.6fps
- RTX4060Ti 16GBフルHD45.6fpsWQHD35.3fps4K21.4fps
- RTX4060Ti 8GBフルHD45.0fpsWQHD36.1fps4K12.4fps
- RTX5060フルHD42.9fpsWQHD30.0fps4K12.8fps
- RTX4060フルHD32.9fpsWQHD13.0fps4K11.7fps
- RTX5050フルHD31.9fpsWQHD25.6fps4K12.3fps
- RTX3050フルHD21.8fpsWQHD17.1fps4K8.5fps
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5070のモンハンワイルズでのフレームレートはフルHDで67.1fps、WQHDで53.5fps、4Kで34.3fpsという結果となりました。
AMDグラボと相性が良いゲームというのもあって競合のRX9070とは約30%の大きなパフォーマンス差があり、前世代のRTX4070 SUPERとはほとんど差がありません。
とはいえフレーム生成オンで遊べばWQHDにおいても十分快適に遊べることが分かります。
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| 必要スペック | 推奨スペック |
|---|
| OS | Windows 10 (64ビット) | Windows 10/11 with updates |
| CPU | AMD Ryzen 5 2600X, Intel Core i7-6800K | AMD Ryzen 5 3600X, Intel i5-10600K |
| メモリー | 16GB | 16GB |
| GPU | AMD Radeon RX 5700, NVIDIA GeForce 1070 Ti | AMD Radeon RX 6800 XT, NVIDIA GeForce RTX 2080 |
| DirectX | Version 12 | Version 12 |
steam版Starfield販売ページより引用
フルHDWQHD4K
- RTX5090フルHD175.8fpsWQHD150.4fps4K107.7fps
- RTX4090フルHD157.0fpsWQHD129.5fps4K88.0fps
- RX7900XTXフルHD139.0fpsWQHD111.8fps4K72.6fps
- RTX5080フルHD134.0fpsWQHD110.9fps4K75.2fps
- RTX4080SUPERフルHD131.5fpsWQHD105.0fps4K69.1fps
- RX9070XTフルHD130.6fpsWQHD105.4fps4K68.8fps
- RTX4080フルHD130.2fpsWQHD104.5fps4K68.3fps
- RTX5070TiフルHD122.9fpsWQHD101.5fps4K66.5fps
- RX9070フルHD115.5fpsWQHD92.8fps4K59.5fps
- RTX4070TiSUPERフルHD114.6fpsWQHD92.3fps4K59.2fps
- RTX4070TiフルHD111.6fpsWQHD87.8fps4K54.8fps
- RTX4070SUPERフルHD102.8fpsWQHD80.1fps4K49.8fps
- RTX5070フルHD102.1fpsWQHD81.0fps4K51.8fps
- RX7800XTフルHD94.9fpsWQHD73.8fps4K45.5fps
- RTX4070フルHD88.9fpsWQHD70.3fps4K43.0fps
- RTX5060Ti 16GBフルHD73.6fpsWQHD57.8fps4K35.4fps
- RTX5060Ti 8GBフルHD73.0fpsWQHD57.0fps4K36.0fps
- RX7700XTフルHD70.5fpsWQHD56.1fps4K34.7fps
- RX9060XT 16GBフルHD70.1fpsWQHD54.9fps4K33.5fps
- RTX4060Ti 16GBフルHD69.0fpsWQHD53.2fps4K32.0fps
- RTX4060Ti 8GBフルHD68.8fpsWQHD53.0fps4K32.1fps
- RTX5060フルHD65.5fpsWQHD50.6fps4K30.9fps
- RX9060XT 8GBフルHD65.3fpsWQHD51.4fps4K31.4fps
- RTX4060フルHD53.2fpsWQHD40.5fps4K23.8fps
- RTX5050フルHD50.6fpsWQHD38.4fps4K23.4fps
- RTX3050フルHD31.7fpsWQHD24.0fps4K14.4fps
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5070のスターフィールドでのフレームレートはフルHDで102.1fps、WQHDで81.0fps、4Kで51.8fpsという結果となりました。
スターフィールドはAMDとパートナーシップを締結しているゲームなので、AMDグラボと比較的相性が良い結果となっています。
競合のRX9070とは10%ほどのパフォーマンス差があり、モンハンワイルズ同様RTX4070 SUPERとの差はごくわずかです。
ただしスターフィールドもRTX5070で十分快適に遊べることが分かります。
サイバーパンク2077のグラボ別フレームレート比較
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| 最小スペック | 推奨スペック | ウルトラ設定推奨スペック |
| 解像度 | 1080p | 1080p | 2160p |
| 推定FPS | 30 | 60 | 60 |
| OS | 64bit Windows10 | 64bit Windows10 | 64bit Windows10 |
| CPU | Intel Core i7-6700 AMD Ryzen 5 1600 | Intel Core i7-12700 AMD Ryzen 7 7800X | Intel Core i9-12900 AMD Ryzen 9 7900X |
| メモリー | 12GB | 16GB | 20GB |
グラフィック ボード | GTX 1060 Radeon RX 580 Arc A380 | RTX 2060 SUPER Radeon RX 5700 XT Arc A770 | RTX 3080 Radeon RX 7900 XTX |
| VRAM | 6GB | 8GB | 12GB |
| ストレージ | 70GB SSD | 70GB SSD | 70GB SSD |
CD Projekt RED 公式サイトより引用
フルHDWQHD4K
- RTX5090フルHD246.2fpsWQHD207.5fps4K108.8fps
- RTX4090フルHD231.4fpsWQHD155.0fps4K74.3fps
- RTX5080フルHD209.8fpsWQHD142.9fps4K70.9fps
- RTX4080SUPERフルHD194.8fpsWQHD123.1fps4K59.4fps
- RTX4080フルHD194.5fpsWQHD123.0fps4K59.2fps
- RX9070XTフルHD192.0fpsWQHD134.3fps4K66.3fps
- RTX5070TiフルHD187.7fpsWQHD124.6fps4K59.6fps
- RX7900XTXフルHD181.1fpsWQHD128.9fps4K63.5fps
- RX9070フルHD172.1fpsWQHD116.4fps4K57.0fps
- RTX4070TiSUPERフルHD166.3fpsWQHD102.9fps4K47.3fps
- RTX4070TiフルHD158.6fpsWQHD100.3fps4K45.0fps
- RTX5070フルHD157.5fpsWQHD104.4fps4K48.8fps
- RTX4070SUPERフルHD149.1fpsWQHD89.2fps4K39.7fps
- RX7800XTフルHD133.1fpsWQHD87.4fps4K39.6fps
- RTX4070フルHD119.4fpsWQHD70.5fps4K29.7fps
- RX7700XTフルHD115.8fpsWQHD75.1fps4K32.8fps
- RTX5060Ti 16GBフルHD114.1fpsWQHD76.8fps4K35.1fps
- RX9060XT 16GBフルHD112.1fpsWQHD73.1fps4K34.0fps
- RTX5060Ti 8GBフルHD110.1fpsWQHD75.9fps4K34.8fps
- RX9060XT 8GBフルHD107.8fpsWQHD70.7fps4K32.5fps
- RTX5060フルHD102.2fpsWQHD62.1fps4K28.1fps
- RTX4060Ti 8GBフルHD98.2fpsWQHD58.1fps4K25.7fps
- RTX4060Ti 16GBフルHD97.6fpsWQHD58.4fps4K26.1fps
- RTX4060フルHD77.8fpsWQHD44.1fps4K18.2fps
- RTX5050フルHD77.5fpsWQHD47.2fps4K21.1fps
- RTX3050フルHD49.1fpsWQHD29.2fps4K12.9fps
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5070のサイバーパンク2077でのフレームレートはフルHDで157.5fps、WQHDで104.4fps、4Kで48.8fpsという結果となりました。
サイバーパンク2077はグラボ性能通りのパフォーマンス差となっているものの、WQHDと4KにおいてはRTX4070Ti SUPERよりも高いフレームレートを出しています。
WQHDでも平均100fpsを超えているのでネイティブ解像度でも十分快適に遊べる上に、4Kもフレーム生成をオンにすれば快適に遊べるということが分かります。
ゴーストオブツシマのグラボ別フレームレート比較
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| 最小 | 推奨(フルHD) | 推奨(WQHD) | 推奨(4K) |
| 解像度 | 720p | 1080p | 1440p | 4K |
| 推定FPS | 30fps | 60fps | 60fps | 60fps |
| OS | Windows 10 64ビット | Windows 10 64ビット | Windows 10 64ビット | Windows 10 64ビット |
| CPU | Intel Core i3-7100 AMD Ryzen 3 1200 | Intel Core i5-8600 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-11400 AMD Ryzen 5 5600 | Intel Core i5-11400 AMD Ryzen 5 5600 |
| メモリー | 8GB | 16GB | 16GB | 16GB |
グラフィック ボード | NVIDIA GeForce GTX 960 4GB AMD Radeon RX 5500 XT | NVIDIA GeForce RTX 2060 AMD Radeon RX 5600 XT | NVIDIA GeForce RTX 3070 AMD Radeon RX 6800 | NVIDIA GeForce RTX 4080 AMD Radeon RX 7900 XT |
| ストレージ | 75GB SSD | 75GB SSD | 75GB SSD | 75GB SSD |
プレイステーションブログより引用
フルHDWQHD4K
- RTX5090フルHD221.3fpsWQHD193.9fps4K129.1fps
- RTX4090フルHD188.6fpsWQHD151.3fps4K88.8fps
- RX9070XTフルHD185.0fpsWQHD137.7fps4K78.1fps
- RX7900XTXフルHD184.4fpsWQHD139.0fps4K82.3fps
- RTX5080フルHD174.4fpsWQHD135.0fps4K78.5fps
- RX9070フルHD165.1fpsWQHD122.0fps4K70.5fps
- RTX4080SUPERフルHD161.4fpsWQHD125.5fps4K72.7fps
- RTX4080フルHD161.3fpsWQHD125.1fps4K71.7fps
- RTX5070TiフルHD158.1fpsWQHD119.6fps4K68.4fps
- RTX4070TiSUPERフルHD144.8fpsWQHD110.5fps4K63.2fps
- RTX4070TiフルHD135.0fpsWQHD100.7fps4K56.2fps
- RX7800XTフルHD130.6fpsWQHD96.2fps4K55.1fps
- RTX4070SUPERフルHD128.7fpsWQHD94.4fps4K52.1fps
- RTX5070フルHD124.9fpsWQHD92.3fps4K51.8fps
- RTX4070フルHD114.3fpsWQHD83.9fps4K47.6fps
- RX7700XTフルHD109.9fpsWQHD78.8fps4K43.6fps
- RX9060XT 16GBフルHD104.1fpsWQHD74.4fps4K41.1fps
- RX9060XT 8GBフルHD102.0fpsWQHD71.4fps4K39.8fps
- RTX5060Ti 16GBフルHD92.1fpsWQHD68.1fps4K37.0fps
- RTX5060Ti 8GBフルHD90.9fpsWQHD67.4fps4K35.4fps
- RTX4060Ti 8GBフルHD88.7fpsWQHD61.2fps4K33.4fps
- RTX4060Ti 16GBフルHD88.2fpsWQHD60.8fps4K32.9fps
- RTX5060フルHD80.8fpsWQHD57.8fps4K32.3fps
- RTX4060フルHD72.2fpsWQHD50.8fps4K27.9fps
- RTX5050フルHD61.5fpsWQHD43.4fps4K24.0fps
- RTX3050フルHD44.7fpsWQHD32.2fps4K17.9fps
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5070のゴーストオブツシマでのフレームレートはフルHDで124.9fps、WQHDで92.3fps、4Kで51.8fpsという結果となりました。
ゴーストオブツシマはモンハンワイルズ以上にAMDグラボと相性の良いタイトルというのもあって、前世代AMDミドルグラボのRX7800XTにも5%ほど負けています。
とはいえWQHDまではフレーム生成無しで十分快適に遊べる結果であり、4Kであればフレーム生成をオンにすることで快適に遊ぶことが可能です。
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| 必要 | 必要スペック | 推奨スペック |
|---|
| OS | Windows 10 64-bit | Windows 10 64-bit |
| CPU | Intel Core i5-8400 / AMD Ryzen 5 1600 | Intel Core i7-9700 / AMD Ryzen 5 5500 |
| メモリ | 16 GB RAM | 16 GB RAM |
| GPU | NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB / AMD Radeon RX 580 8GB | NVIDIA GeForce RTX 2060 / AMD Radeon RX 5700 XT / INTEL Arc A750 |
| DirectX | Version 11 | Version 12 |
| 容量 | 130 GB の空き容量 | 130 GB の空き容量 |
| 追記 | SSD推奨 | SSD必須 |
steam版黒神話:悟空の販売ページより引用
フルHDWQHD4K
- RTX5090フルHD117.9fpsWQHD88.7fps4K61.0fps
- RTX4090フルHD86.4fpsWQHD67.5fps4K43.0fps
- RTX5080フルHD76.9fpsWQHD60.2fps4K37.8fps
- RTX5070TiフルHD72.2fpsWQHD54.2fps4K33.1fps
- RTX4080SUPERフルHD71.4fpsWQHD55.1fps4K34.1fps
- RTX4080フルHD71.2fpsWQHD54.8fps4K33.5fps
- RX9070XTフルHD68.3fpsWQHD52.7fps4K31.5fps
- RTX4070TiSUPERフルHD66.9fpsWQHD47.4fps4K28.4fps
- RX7900XTXフルHD62.4fpsWQHD49.7fps4K31.2fps
- RTX4070TiフルHD62.2fpsWQHD45.5fps4K26.5fps
- RTX5070フルHD61.5fpsWQHD42.7fps4K25.7fps
- RX9070フルHD58.7fpsWQHD44.9fps4K26.7fps
- RTX4070SUPERフルHD53.7fpsWQHD41.5fps4K24.0fps
- RTX4070フルHD45.4fpsWQHD35.0fps4K20.9fps
- RX7800XTフルHD42.7fpsWQHD33.1fps4K20.0fps
- RTX5060Ti 16GBフルHD42.3fpsWQHD32.4fps4K19.0fps
- RTX5060Ti 8GBフルHD42.1fpsWQHD31.6fps4K9.7fps
- RX9060XT 16GBフルHD38.0fpsWQHD28.5fps4K16.8fps
- RX7700XTフルHD37.5fpsWQHD29.2fps4K17.1fps
- RTX4060Ti 16GBフルHD36.3fpsWQHD27.0fps4K15.7fps
- RTX4060Ti 8GBフルHD36.3fpsWQHD23.5fps4K13.0fps
- RX9060XT 8GBフルHD36.1fpsWQHD26.9fps4K13.1fps
- RTX5060フルHD35.5fpsWQHD27.1fps4K9.4fps
- RTX4060フルHD28.0fpsWQHD20.8fps4K9.4fps
- RTX5050フルHD28.0fpsWQHD20.2fps4K8.8fps
- RTX3050フルHD16.4fpsWQHD12.3fps4K6.2fps
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5070の黒神話:悟空でのフレームレートはフルHDで61.5fps、WQHDで42.7fps、4Kで25.7fpsという結果となりました。
黒神話:悟空はNVIDIAグラボと相性の良いゲームなので、フルHDにおいてはわずかにRX9070を上回るパフォーマンスです。
ただしかなり重いゲームなのでフルHDでのプレイでもフレーム生成オンにした方が快適です。
RTX5070におすすめなCPU4選
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| 製品名 | Ryzen 7 9800X3D |
|---|
| アーキテクチャ | Zen 5 |
|---|
| 対応ソケット | Socket AM5 |
|---|
| コア数 | 8 |
|---|
| スレッド数 | 16 |
|---|
| L2キャッシュ | 8MB |
|---|
| L3キャッシュ | 96MB |
|---|
| ベースクロック | 4.7GHz |
|---|
| ブーストクロック | 5.2GHz |
|---|
| 対応メモリ | DDR5-5600 |
|---|
| TDP(標準消費電力) | 120W |
|---|
Ryzen 7 9800X3DはZen 5アーキテクチャを採用した8コア16スレッドのCPUです。
8基のCPUコアと32MBのL3キャッシュを持つCCD(Core Complex Die)に第2世代の3D V-Cache 64MBを組み合わせることで、合計96MBの大容量L3キャッシュを実現しています。
従来の3D V-CacheはCCDの上にキャッシュを積層する方式でしたが第2世代では3D V-Cacheの上にCCDを積層する形に改められました。
これによりCPUコアで発生した熱をクーラーへ効率的に伝えられるようになり冷却性能が向上したモデルです。
現在販売されているCPUの中で最もゲーム性能の高いCPUです!
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| 製品名 | Ryzen 7 7800X3D |
|---|
| アーキテクチャ | Zen 4 |
|---|
| 対応ソケット | Socket AM5 |
|---|
| コア数 | 8 |
|---|
| スレッド数 | 16 |
|---|
| L2キャッシュ | 8MB |
|---|
| L3キャッシュ | 96MB |
|---|
| ベースクロック | 4.2GHz |
|---|
| ブーストクロック | 5.0GHz |
|---|
| 対応メモリ | DDR5-5200 |
|---|
| TDP(標準消費電力) | 120W |
|---|
Ryzen 7 7800X3DはZen 4アーキテクチャと3D V-Cacheを採用した8コア16スレッドのCPUです。
CPUパッケージには5nmプロセスで製造されたZen 4ベースのCCD(Core Chiplet Die)と6nmプロセスで製造されたIOD(I/O Die)がそれぞれ1基ずつ搭載されています。
CCDには従来の32MBに加えて3D V-Cacheと呼ばれる64MBのSRAMが積層されており、合計96MBのL3キャッシュを実現しています。
2年前に発売した前世代CPUながら今でも最強クラスのゲーム性能を誇るCPUです!
Ryzen 7 9700X:最新の省電力ミドルクラスCPU
| 製品名 | Ryzen 7 9700X |
|---|
| アーキテクチャ | Zen 5 |
|---|
| 対応ソケット | Socket AM5 |
|---|
| コア数 | 8 |
|---|
| スレッド数 | 16 |
|---|
| L2キャッシュ | 8MB |
|---|
| L3キャッシュ | 32MB |
|---|
| ベースクロック | 3.8GHz |
|---|
| ブーストクロック | 5.5GHz |
|---|
| 対応メモリ | DDR5-5600 |
|---|
| TDP(標準消費電力) | 65W、105W |
|---|
対応マザボのBIOSで105Wモードに変更可能
Ryzen 7 9700XはAMD最新のデスクトップ向けCPUでZen 5アーキテクチャを採用しており、8コア16スレッド構成で最大ブーストクロックは5.5GHzに達します。
TDPは65Wと105Wの2種類から選択可能で省電力性とパフォーマンスのバランスを用途に応じて調整可能です。
メモリはDDR5-5600に対応しています。
最新世代CPUを搭載したいけど9800X3Dは予算オーバーという方向けです!ただしゲーム性能は前世代の7800X3Dの方が圧倒的に優れています!
Ryzen 7 7700:前世代ミドルクラスCPU
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| 製品名 | Ryzen 7 7700 |
|---|
| アーキテクチャ | Zen 4 |
|---|
| 対応ソケット | Socket AM5 |
|---|
| コア数 | 8 |
|---|
| スレッド数 | 16 |
|---|
| L2キャッシュ | 8MB |
|---|
| L3キャッシュ | 32MB |
|---|
| ベースクロック | 3.8GHz |
|---|
| ブーストクロック | 5.3GHz |
|---|
| 対応メモリ | DDR5-5200 |
|---|
| TDP(標準消費電力) | 65W |
|---|
Ryzen 7 7700はAMDのZen 4アーキテクチャを採用したデスクトップ向けCPUで8コア16スレッド構成です。
ベースクロックは3.8GHz、最大ブーストクロックは5.3GHzとなっています。
AMD EXPO(Extended Profiles for Overclocking)によるワンタッチ・メモリー・オーバークロック機能にも対応しているのが特徴です。
価格重視ならRyzen 7 7700一択と言えるくらいにコスパの高いCPUです!
RTX 5070搭載おすすめゲーミングPC(BTOパソコン)
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ここではRTX5070を搭載したおすすめゲーミングPCを紹介します。
「グラボ別人気ゲームタイトルでのフレームレート比較」で分かる通り、RTX5070搭載ゲーミングPCであれば重いゲームでもフルHD、WQHDにおいて快適に遊べます。
予算に比較的余裕がある方はRyzen 7 9700X、7800X3Dを搭載したモデルがおすすめです!
おすすめモデル7選
36回まで分割手数料0円ドスパラ
THIRDWAVE AD-R7A57A-01B
229,980円→224,980円
クーポンコード「SUMMER2608」を使ったときの価格です(8月28日 11:00まで)。
RTX5070 / Ryzen 7 7700
製品ページを見る →
OZgaming
OZgaming Sシリーズ
319,800円
RTX5070 / Ryzen 7 7800X3D
製品ページを見る →
ツクモ
GE7J-M261BH/SP2
329,980円
RTX5070 / Core Ultra 7 265KF
製品ページを見る →
OZgaming
4000D 性能重視モデル
334,800円
RTX5070 / Ryzen 7 9700X
製品ページを見る →
ツクモ
GT7A-D253BN/B/CP1
379,980円
RTX5070 / Ryzen 7 9800X3D
製品ページを見る →スペックの詳細を比較する
| メーカー | ドスパラ | マウス | OZgaming | ツクモ | OZgaming | ツクモ | ドスパラ |
|---|
| モデル名 | THIRDWAVE AD-R7A57A-01B | NEXTGEAR JG-A7G70 | OZgaming Sシリーズ | GE7J-M261BH/SP2 | 4000D 性能重視モデル | GT7A-D253BN/B/CP1 | GALLERIA XDR7M-R57-GD |
|---|
| 価格 | 224,980円 | 299,800円 | 319,800円 | 329,980円 | 334,800円 | 379,980円 | 384,980円 |
|---|
| グラボ | RTX5070 | RTX5070 | RTX5070 | RTX5070 | RTX5070 | RTX5070 | RTX5070 |
|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 | Ryzen 7 7800X3D | Ryzen 7 7800X3D | Core Ultra 7 265KF | Ryzen 7 9700X | Ryzen 7 9800X3D | Ryzen 7 9800X3D |
|---|
| メモリ | 16GB(16GB×1) DDR5-4800 | 16GB(16GB×1) DDR5-5200 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR5-5600 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR5-5600 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 |
|---|
| ストレージ | 500GB SSD | 500GB SSD | 1TB SSD | 1TB SSD | 1TB SSD | 1TB SSD | 1TB SSD |
|---|
| CPUクーラー | 120mm空冷 | 240mm水冷 | 120mm空冷 | 120mm空冷 | 120mmツイン空冷 | 360mm水冷 | 240mm水冷 |
|---|
| 電源 | 750W 80PLUS GOLD | 650W 80PLUS BRONZE | 650W 80PLUS BRONZE | 750W 80PLUS GOLD | 850W 80PLUS BRONZE | 750W 80PLUS GOLD | 750W 80PLUS GOLD |
|---|
| チップセット | AMD A620A | AMD A620A | AMD B650M | Intel B860 | AMD B850 | AMD B850M | AMD A620A |
|---|
| 無線LAN | 非搭載 | 非搭載 | 搭載 | 搭載 | 搭載 | 搭載 | 非搭載 |
|---|
| 保証期間 | 1年 | 3年 | 1年 | 1年 | 1年 | 1年 | 1年 |
|---|
※メモリ、ストレージなどの一部パーツは購入画面でカスタマイズできます。
THIRDWAVE AD-R7A57A-01B:229,980円→224,980円(税込)
クーポンコード「SUMMER2608」を使ったときの価格です(8月28日 11:00まで)。
| OS | Windows 11 Home |
|---|
| グラボ | RTX5070 12GB |
|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 |
|---|
| CPUクーラー | 120mm空冷 |
|---|
| メモリ | 16GB(16GB×1) DDR5-4800 |
|---|
| ストレージ | 500GB SSD |
|---|
| マザボ | AMD A620A |
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| 電源 | 750W 80PLUS GOLD |
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| 無線LAN | 非搭載 |
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| 保証期間 | 1年 |
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NEXTGEAR JG-A7G70:299,800円(税込)
| OS | Windows 11 Home |
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| グラボ | RTX5070 12GB |
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| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
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| CPUクーラー | 240mm水冷 |
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| メモリ | 16GB(16GB×1) DDR5-5200 |
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| ストレージ | 500GB SSD |
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| マザボ | AMD A620A |
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| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
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| 無線LAN | 非搭載 |
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| 保証期間 | 3年 |
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OZgaming Sシリーズ:319,800円(税込)

購入画面で750W以上の電源へのカスタマイズがおすすめです!
| OS | Windows 11 Home |
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| グラボ | RTX5070 12GB |
|---|
| CPU | Ryzen 7 7800X3D |
|---|
| CPUクーラー | 120mm空冷 |
|---|
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 |
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| ストレージ | 1TB SSD |
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| マザボ | AMD B650M |
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| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
|---|
| 無線LAN | 搭載 |
|---|
| 保証期間 | 1年 |
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GE7J-M261BH/SP2:329,980円(税込)
| OS | Windows 11 Home |
|---|
| グラボ | RTX5070 12GB |
|---|
| CPU | Core Ultra 7 265KF |
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| CPUクーラー | 120mm空冷 |
|---|
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-5600 |
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| ストレージ | 1TB SSD |
|---|
| マザボ | Intel B860 |
|---|
| 電源 | 750W 80PLUS GOLD |
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| 無線LAN | 搭載 |
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| 保証期間 | 1年 |
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4000D 性能重視モデル:334,800円(税込)
| OS | Windows 11 Home |
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| グラボ | RTX5070 12GB |
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| CPU | Ryzen 7 9700X |
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| CPUクーラー | 120mmツイン空冷 |
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| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 |
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| ストレージ | 1TB SSD |
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| マザボ | AMD B850 |
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| 電源 | 850W 80PLUS BRONZE |
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| 無線LAN | 搭載 |
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| 保証期間 | 1年 |
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GT7A-D253BN/B/CP1:379,980円(税込)
| OS | Windows 11 Home |
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| グラボ | RTX5070 12GB |
|---|
| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
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| CPUクーラー | 360mm水冷 |
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| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-5600 |
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| ストレージ | 1TB SSD |
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| マザボ | AMD B850M |
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| 電源 | 750W 80PLUS GOLD |
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| 無線LAN | 搭載 |
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| 保証期間 | 1年 |
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GALLERIA XDR7M-R57-GD:384,980円(税込)
| OS | Windows 11 Home |
|---|
| グラボ | RTX5070 12GB |
|---|
| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|
| CPUクーラー | 240mm水冷 |
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| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 |
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| ストレージ | 1TB SSD |
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| マザボ | AMD A620A |
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| 電源 | 750W 80PLUS GOLD |
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| 無線LAN | 非搭載 |
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| 保証期間 | 1年 |
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メーカー別にゲーミングPCの価格を比較したい方はこちらをどうぞ
BTOパソコンメーカー7社のゲーミングPCを価格帯別に徹底比較!【初心者向けおすすめランキング】
マウスコンピューター、ドスパラなど、合計7社のBTOパソコンメーカーのゲーミングPCを価格帯別に徹底比較しておすすめランキングにした記事。 ゲーミングPCの選び方についても解説し、おすすめランキングとは別に各メーカーのゲーミングPCを価格別に比較して安い順でランキングにしています。
RTX5070に関するよくある質問
RTX5070搭載ゲーミングPCを買う場合、おすすめのメーカーはどこ?
競合のRX9070と比較してどれくらいのゲーム性能なの?
RTX5070搭載ゲーミングPCで一番おすすめはどれ?
RTX5070と相性の良いCPUはどれ?
予算に余裕があるならRyzen 7 7800X3Dとなります。
出来るだけ安く購入したい場合はRyzen 5 7500FやCore i5 14400F、Ryzen 7 7700もおすすめの選択です。
マウスコンピューターのNEXTGEARが安いのは性能が低いからじゃないの?
全くそんなことありません。
ゲーミングPCとして不要なパーツを省く事で省コスト化を実現した上で標準保証3年なので、むしろNEXTGEARは価格に対してのスペックやサポートはかなり良いといえます。
詳しくは下記記事を参考にしてください。
あわせて読みたい
【高コスパ】おすすめのゲーミングPCブランド”NEXTGEAR”について解説!おすすめモデルも紹介
マウスコンピューターの直営店とECサイト限定ブランド「NEXTGEAR」の魅力について解説した記事。NEXTGEARのおすすめカスタマイズについても解説しており、記事後半ではRX9070XT×Ryzen 7 9800X3D搭載モデルやRX9070×Ryzen 7 7700搭載モデルなど販売中のNEXTGEARをグラボ別に分けて紹介しています。
FRONTIERのゲーミングPCは品質が悪いんじゃないの?
全くそんなことありません。
ヤマダ電機傘下のメーカーなため部品の大量発注により、ほかのメーカーには真似できない価格を実現しています。
ドスパラ、パソコン工房と比べても電源、メモリなどの細部にわたって高品質のパーツを使用しています。
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【セールがお得なBTOメーカー】FRONTIER(フロンティア)について解説!おすすめのゲーミングPCも紹介
BTOパソコン通販FRONTIER(フロンティア)について紹介した記事。GPLシリーズやGHLシリーズなど合計6シリーズの特徴やおすすめのゲーミングPC、FRONTIER独自の分割払い「FRONTIER残価設定クレジット」についても解説しています。
RTX5070におすすめのモニターはある?
フルHDモニターを選んでしまうと性能を発揮しきれません。
解像度はWQHD以上、リフレッシュレートは144hz以上のものを購入するのがおすすめです。
ただし、FPSゲームメインで遊ぶ場合、解像度よりもフレームレートのほうが重要となるため、フルHDの高リフレッシュレートモニターがおすすめとなります。
あわせて読みたい
【2万円~10万円】ゲーミングモニターの選び方について解説!おすすめモデルも紹介【初心者向け】
ゲーミングモニターの選び方について解説した記事。おすすめのゲーミングモニターも紹介しています。
AmazonでゲーミングPCを買ってもいい?
当サイトでは、Amazonでの購入はおすすめしていません。
詳しくは下記記事をチェックしてください。
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AmazonでゲーミングPCを買うなって本当?おすすめしない・やめとけと言われる理由について解説
AmazonでのゲーミングPC購入はやめとけ、おすすめしないと言われている理由について解説した記事。Amazonで購入できるゲーミングPCとBTOパソコンメーカー公式通販サイトで購入できるゲーミングPCの価格も比較しており、記事後半ではBTOパソコンメーカー公式通販サイト経由で購入できるおすすめゲーミングPCも紹介しています。
ゲーミングノートPCはおすすめしない?
部屋にデスクトップを置くスペースがあるのであれば、おすすめしません。
詳しくは下記記事にて解説しています。
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【買っても良い?】ゲーミングノートPCはおすすめしない・やめとけと言われる理由について解説
ゲーミングノートPCはおすすめしない、やめとけと言われる理由、ゲーミングノートPCのメリットとデメリットについて解説した記事。ゲーミングノートとデスクトップを比較したい方向けにおすすめのゲーミングノートPCとデスクトップゲーミングPCも紹介しています。
白いゲーミングPCが欲しいんだけどおすすめはある?
ガラス張りのピラーレスゲーミングPCが欲しいんだけどおすすめはある?
まとめ
GeForce RTX 5070はRTX 4070 SUPERと比較して大幅な性能向上は見られないものの、DLSS4によってゲーム用途においては十分なパフォーマンスを発揮するグラボです。
競合のRX9070と比較すると僅差でゲーム性能は負けていますが、ほとんど気にならない程度の性能差と言えます。
グラフィックボードは、性能差が分かりづらく、ゲーミングPCの購入を悩んでいる方も多いかと思いますが、是非この記事を参考にしてゲーミングPCを購入しましょう!
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ゲーミングPCの寿命と買い替え時期について初心者向けに詳しく解説した記事。BTOパソコンと自作パソコンのメリットとデメリットについても詳しく解説しており、RTX5070搭載モデルを基準にBTOゲーミングPCと自作ゲーミングPCの価格を比較。記事後半では価格帯別におすすめゲーミングPCも紹介しています。
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NVIDIA GeForce RTX 5080のゲーム性能について解説した記事。前世代「RTX 4080」と「RTX 4080 SUPER」だけでなく、競合の「AMD Radeon RX 7900 XTX」も含めてグラボ別に人気ゲームの平均フレームレート(fps)をフルHD(1920×1080)、WQHD(2560×1440)、4K(3840×2160)でベンチマーク検証して比較。記事後半でRTX5080搭載おすすめゲーミングPC(BTOパソコン)も紹介しています。
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