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【1TBで足りる?】ゲーミングPCのSSD容量について初心者向けに解説!【NVMe・SATAの違い】

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【1TBで足りる?】ゲーミングPCのSSD容量について初心者向けに解説!【NVMe・SATAの違い】

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どうも、しー(@shi_2609_blog)です!

最近のゲームは1本で100GBを超えるタイトルが当たり前になり、BTOメーカーの標準ストレージ(500GB〜1TB)で本当に足りるのか悩む方が増えています。

さらにBTOのカスタマイズ画面を開くと「2スロット目」「SATA」「Gen4」といった分からない単語が並んでいて、どこにお金をかければ良いのか判断できないという声も多いです。

今回の記事ではそんな初心者の方向けに、ゲーミングPCのSSDは1TBで足りるのかについて解説。

NVMeとSATAの違い、Gen4とGen5の違い、カスタマイズ画面に出てくる「2スロット目」の意味についても専門用語を出来るだけ避けて説明しますので、ストレージのカスタマイズで悩んでいる方はぜひ最後までご覧ください!

結論、SSDで悩むべきなのは「速度」ではなく「容量」です!迷ったら2TB SSD以上がおすすめです!

「しーのゲームメイン色々ブログ」おすすめゲーミングPC7選
スクロールできます
メーカーOZgamingOZgamingツクモツクモツクモOZgamingツクモ
ケースデザイン
製品サイト詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ
モデル名Z1seriesFRAME 4000DGL7A-K260BGE7A-L261/BHGE7A-L261BHFRAME 4000DGE7J-M261BH
価格299,800円339,800円339,980円419,980円469,980円479,800円479,980円
グラボRTX5070RX9070XTRTX5070RTX5070TiRTX5080RTX5080RTX5080
CPURyzen 7 7800X3DRyzen 7 9800X3DRyzen 7 7800X3DRyzen 7 9800X3DRyzen 7 9800X3DRyzen 7 9850X3DCore Ultra 7 270K Plus
標準メモリ32GB32GB32GB32GB32GB32GB32GB
標準ストレージ1TB SSD1TB SSD1TB SSD2TB SSD2TB SSD2TB SSD2TB SSD
標準保証期間1年1年1年1年1年1年1年
解像度別FPS目安FHD:141FPS
WQHD:108FPS
4K:63FPS
FHD:165FPS
WQHD:126FPS
4K:75FPS
FHD:141FPS
WQHD:108FPS
4K:63FPS
FHD:173FPS
WQHD:134FPS
4K:80FPS
FHD:189FPS
WQHD:150FPS
4K:92FPS
FHD:194FPS
WQHD:153FPS
4K:93FPS
FHD:173FPS
WQHD:140FPS
4K:90FPS
モンハンワイルズゴーストオブツシマなどの重量級ゲーム25タイトルの平均FPS
フレーム生成&アップスケーリングなし(DLSS、FSR)
メモリ32GB、SSD2TBで検証した数値
目次

初心者向けにSSDの基本について分かりやすく解説

この記事は下記の方に向けた内容となっています

BTOの標準ストレージ(500GB・1TB)で足りるか知りたい方

カスタマイズ画面の「2スロット目」「SATA」が何のことか分からない方

NVMeとSATAの違いについて知りたい方

Gen4とGen5のどちらを選ぶべきか知りたい方

SSDの役割はゲームデータを保管する「中継センター」

PCにおけるSSDの役割は、上記のメモリ解説記事と同じくデータを荷物に見立てた「配送システム」で考えると分かりやすいです。

ゲームデータはsteamやEpicgamesのサーバーという「大型倉庫」からダウンロードされてPCに保管されます。

この荷物(データ)を保管しておく施設が「中継センター」、つまりSSDです。

そしてゲームを起動すると、中継センターから配送業者(メモリ)が荷物を積み込み、届け先(CPU)へと運んでいきます。

SSDの「容量」は中継センターの敷地面積、SSDの「速度」は中継センターから荷物を運び出すスピードだと考えてください。

ゲーム用途において特に重要になるのは「敷地面積(容量)」の方です!理由はこのあと解説します!

NVMeとSATAの違いは「高速道路直結」か「一般道ルート」か

BTOのカスタマイズ画面でストレージを追加しようとすると、「NVMe SSD」と「SATA SSD」という2種類が出てくることがあります。

この2つの違いは中継センターからの搬出ルートの違いです。

NVMe SSDは中継センターが高速道路に直結しているタイプで、荷物を最大7GB/s(Gen4の場合)という速度で運び出せます。

現在のゲーミングPCのメインストレージはほぼ全てこのNVMe SSDです。

SATA SSDは一般道しか使えない旧式タイプで、速度は最大でも約550MB/sとNVMeの10分の1程度になります。

「じゃあSATAは選んじゃダメなのか」と思うかもしれませんが、用途によっては価格的にSATAの方が適している場合もあるため、必ずしもそうではありません。

名前は難しそうですが、要は「高速なメイン用(NVMe)」と「ゆっくりな保管用(SATA)」の2種類があるというだけです!

補足①:SATA SSDが安かったのは2025年までの話なので倉庫用途ならHDDが現実的

2025年末からの価格高騰が始まるまではSATA SSDは容量あたりの価格が安く「保管庫」の定番でしたが、近年のNAND(SSDの中身)の価格高騰によってSATA SSDも大きく値上がりしており、あえて選ぶ価格的な旨味は薄くなっています。

そこで倉庫用途の現実的な選択肢になるのが「HDD」です。

機械で円盤を回して読み書きする古い仕組みのため速度では大きく劣りますが、録画したプレイ動画やクリップの保存先、クリア済みでたまにしか起動しないゲームの置き場所といった「頻繁に運び出さない荷物の保管庫」としてなら全く問題なく、容量あたりの価格は圧倒的に安いです。

カスタマイズ画面の追加ストレージでSATAやHDDが出てくるのは、「PCの保管用ストレージを増設しますか?」という意味だと捉えると分かりやすくなります。

メインのゲーム起動用はNVMe、動画や積みゲーの大容量倉庫はHDDという分業が、今の価格状況では最適です!

Gen4とGen5の違いは高速道路の「制限速度」

NVMe SSDのスペックには「Gen4」「Gen5」といった世代表記があります。

これは高速道路の制限速度の違いで、目安としてはGen3が約3.5GB/s、Gen4が約7GB/s、Gen5は約14GB/sと世代ごとに倍々で速くなっています。

数字だけ見ると「Gen5にすればゲームが爆速になるのでは」と思ってしまいますが、実はゲームのロード時間はGen3、Gen4、Gen5でほとんど変わりません。

ここがSSD選びで一番お金を無駄にしやすいポイントです!

SSDの速度がロード時間にほぼ影響しないのは「荷ほどき窓口(CPU)」が原因

ゲームのデータは容量を抑えるために「圧縮」された状態でSSDに保管されています。

そしてゲームを起動する際には、SSDから運ばれてきた圧縮データの解凍や仕分けをCPUが行う必要があります。

つまり、荷物を受け取る側には「荷ほどき窓口」が存在していて、この窓口を担当しているのがCPUです。

高速道路の制限速度(Gen4やGen5)をいくら上げても、窓口が1つしか無ければ荷物はそこで詰まります。

これが、SSDの速度を倍にしてもロード時間がほとんど縮まらない理由です。

PCにも解凍処理をCPUではなくGPUに任せる「DirectStorage」という技術が用意されていますが、対応タイトルはまだ限られているのが現状です。

ベンチマークの数字は倍でも、実際のロード時間は1秒変わるかどうかです!なので速度にお金をかける必要はありません!

補足②:Gen5 SSDはゲーム用途では「高い・熱い・恩恵なし」の三重苦

Gen5 SSDはGen4よりも価格が高いうえに発熱が大きく、大型のヒートシンクによる冷却が前提になります。

動画編集で巨大なデータを頻繁に移動させるような用途なら恩恵がありますが、ゲーム用途では前述の窓口問題によって速度を活かしきれません。

カスタマイズ画面でGen5への変更が提案されても、ゲーム目的であれば追加料金を払う価値はほぼ無いと考えてOKです。

浮いたお金は容量アップかグラボに回しましょう!そちらの方が体感が確実に変わります!

TLCとQLCの違いは「棚への詰め込み量」

SSDのスペック表やレビューを見ていると「TLC」「QLC」という表記が出てくることがあり、ここで悩む方も多いです。

これは中継センター(SSD)の内部にある「棚」に荷物をいくつ詰め込むかという方式の違いです。

TLCは1つの棚に3個、QLCは1つの棚に4個詰め込む方式で、たくさん詰め込むQLCの方が同じ棚の数でも多くの荷物を保管できるため、大容量のSSDを安く作れます。

その代わりQLCは棚がぎゅうぎゅう詰めの状態なので、大型ゲームのインストールや録画保存といった「荷物の運び込み(書き込み)が長く続く場面」では手間取って速度が落ちやすくなります。

ただし、ゲームプレイは読み込みが中心なのでTLCとの差はほぼ体感できず、実際にBTOメーカーのメインSSDにもQLCは広く採用されています。

スペック表に「QLC」と書かれていても避ける必要はありません。

QLCだからハズレというわけではありません!普段のゲームプレイでは違いはまず体感できないので、表記を見ても不安にならなくてOKです!

補足③:「QLCは寿命が短い」と言われるが、今のQLCは意外と高耐久

QLCが登場したばかりの頃は書き込み耐久(=寿命)の短さが弱点とされていましたが、世代を重ねた現在のQLCは耐久性が大きく改善されています。

そもそもゲーム用途での書き込み量はSSDの耐久値に対してごく僅かなので、寿命を理由にQLCを避ける必要はまずありません。

NASとして運用するとかでもしない限り、5年で駄目になるなんていうことは今のQLCではまず起きません!

カスタマイズ画面の「2スロット目」とは追加SSDの取り付け枠のこと

BTOのカスタマイズ画面には「SSD 2」「セカンドストレージ」「追加M.2」といった項目があります。

これはマザーボードに用意されているSSDの取り付け枠(M.2スロット)のことで、1スロット目にはWindowsが入ったメインのSSDが最初から取り付けられています。

2スロット目はその隣の空き区画のことで、中継センターの敷地の隣に「もう1つ倉庫を建てられる土地」が用意されているイメージです。

購入時点では空のままで全く問題ありません。

「今は空でも後から足せる枠がある」と知っておくだけで、容量選びの不安はかなり減ります!ただし、A620といった一部の廉価マザボではスロットは1つしかありません!

SSDは1TBで足りる?容量の選び方について

1TBのうち自由に使えるのは実質900GB前後

1TBと書かれたSSDをPCに取り付けても、Windows上では約931GBと表示されます。

これは容量の数え方の違いによるもので、故障でも詐欺でもなく全てのSSDで起こる正常な現象です。

さらにここからWindows本体や標準ソフト、アップデート用の領域などで数十GBが使われるため、購入時点で既に一部は使用済みの状態になります。

つまり、ゲームのために使える敷地は実質900GB前後だと考えてください。

そして最近のゲームの容量は大型タイトルで1本100GB級が当たり前になっています。

対戦FPSも継続アップデートでどんどん肥大化していくため、インストール時点の容量よりも膨らむ前提で考える必要があります。

「1TB SSD=まるまる1TB使える」ではありません!ここを見落とすと想定より早く埋まります!

1TBで足りる人:遊ぶゲームが最初から絞れている上にクリアしたら消せるタイプ

実質900GBだと、大型タイトルなら5〜7本+中小タイトル数本が同時に入る計算になります。

「今遊んでいるゲームは2〜3本で、クリアしたら消して次を入れる」というプレイスタイルの方であれば、1TBで問題ありません。

その他にも、大型タイトルはPS5などのCSメインで遊び、PCではPC専用のタイトルだけを遊ぶというスタイルの場合も、1TB SSDで事足りる可能性が高いです。

クリア済みのゲームを消すことに抵抗が無いタイプの方なら1TBで十分です!今はセーブデータがクラウドに保存されるのが主流なので、ゲーム自体消しても実際問題にはなりません!

2TBがおすすめな人:ゲームは消したくない、配信&録画する、複数タイトルを並行して遊ぶタイプ

一方で、下記に当てはまる方は最初から2TBを選んでおくのがおすすめです。

一度入れたゲームを消したくない方(また遊ぶかもしれないゲームを残しておきたい方)

プレイ動画の録画やクリップ保存をする方

大型タイトルを複数並行して遊ぶ方

容量が埋まってくると「新しいゲームを入れるために何かを消す」という判断を毎回迫られることになり、これが地味に大きなストレスになります。

また、SSDは空き容量が少なくなると書き込み速度が低下する上に、内部でデータを整理する作業が増えて寿命の消耗も早まるため、常に空き容量ギリギリの状態で使うのは良くありません。

目安として、全体の1〜2割は空き容量を残しておきましょう。

「どれを消すか」で悩む時間が無くなるのが2TB以上を搭載する最大のメリットです!

500GBモデルは避けて、カスタマイズで1TB以上にするのがおすすめ

上記画像はBF6、バイオハザードレクイエム、紅の砂漠といった最新人気AAAタイトルの必要容量です。

エントリーモデルのゲーミングPCには標準500GBの構成も数多くありますが、実質の空きが400GB前後となるため、上記のような大型タイトルを2〜3本入れたら終わりです。

500GBモデルを検討している場合は、カスタマイズで1TB以上への変更を強くおすすめします。

迷ったら2TB、遊ぶゲームを絞れる自信があるなら1TBです!逆に速度(Gen4かGen5か)は迷わなくてOKです!

おすすめゲーミングPCを紹介

ここからはBTOメーカー各社のモデルの中から、おすすめゲーミングPCを価格帯別に紹介します。

下記記事ではBTOメーカー別にゲーミングPCの価格を比較してランキング形式で紹介しているので、気になる方はこちらの記事も参考にしてください。

エントリースペックモデル7選(15万円~25万円):性能よりも価格重視のモデル

エントリースペックモデルのゲーミングPCは手軽にゲーミングPCデビューを果たしたい方向けのラインナップです。

価格を抑えつつ軽いゲームから中程度のゲームタイトルまで楽しめる性能を持っているため、安いゲーミングPCが欲しい方におすすめです。

主にRTX5060TiRX9060XT搭載モデルが該当します。

やりたいゲームが軽いゲームのみであれば良いですが基本的にはミドルスペック以上のモデルの方がおすすめです!

ショッピングローンを利用した分割払いであれば支払い回数によっては金利手数料をメーカーが負担してくれるため一括払いと値段が変わりません。

上手く活用することで予算以上のゲーミングPCを負担を軽くして購入することが出来ます。

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販売メーカーOZgamingツクモドスパラドスパラOZgamingマウスマウス
ケースデザイン
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モデル名M110AseriesGE7A-A254BAD-R5A56B-01BAD-R7X56C-01BM110AseriesHD-A5G60HD-A5G60
価格189,800円224,980円224,980円229,980円239,800円239,800円239,800円
グラボRTX5060Ti(8GB)RX9060XT(16GB)RTX5060Ti(8GB)RTX5060Ti(16GB)RX9060XT(16GB)RTX5060RTX5060
CPURyzen 7 5700XRyzen 5 7500FRyzen 7 5700XRyzen 7 5700XRyzen 7 7700Ryzen 5 7500FRyzen 5 7500F
標準メモリ32GB32GB16GB16GB32GB16GB16GB
標準ストレージ1TB SSD1TB SSD500GB SSD500GB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD
標準電源容量650W 80PLUS BRONZE600W 80PLUS BRONZE650W 80PLUS BRONZE650W 80PLUS BRONZE650W 80PLUS BRONZE750W 80PLUS BRONZE750W 80PLUS BRONZE
通常保証期間1年1年1年1年1年3年3年
メモリ、ストレージなどの一部パーツは購入画面でカスタマイズ可能です。

M110Aseries:189,800円(税込)

M110Aseriesの構成内容(スペック)

OSWindows 11 home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5060 Ti 8GB
CPUAMD Ryzen 7 5700X
CPUクーラー空冷CPUクーラー(MAG COREFROZR AA13)
メモリ32GB (16GBx2) DDR4-3200
ストレージ1TB SSD
マザボMSI B550M PRO-VDH
電源650W 80PLUS BRONZE
無線LAN(Wi-Fi)無し(+5,000円でカスタマイズ可能)
保証期間1年保証

GE7A-A254B:224,980円(税込)

GE7A-A254Bの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボAMD Radeon
RX 9060 XT 16GB
CPUAMD Ryzen 7 5700X
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(G120MM-A)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR4-3200
ストレージ1TB SSD
マザボMSI B550-A PRO
電源600W 80PLUS BRONZE
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年間保証

THIRDWAVE AD-R5A56B-01B:224,980円(税込)

メモリ32GB、1TB SSDへのカスタマイズがおすすめ!

THIRDWAVE AD-R5A56B-01Bの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5060 Ti 8GB
CPUAMD Ryzen 5 7500F
CPUクーラー空冷CPUクーラー
(12cmサイドフロー大型CPUファン)
メモリ16GB (16GBx1)
DDR5-4800
ストレージ500GB SSD
マザボAMD A620 チップセット
電源650W 80PLUS BRONZE
無線LAN(Wi-Fi)無し(+8,000円でカスタマイズ可能)
保証期間1年保証

Lightning-G AD-R7X56C-01B:229,980円(税込)

メモリ32GB、1TB SSDへのカスタマイズがおすすめ!

Lightning-G AD-R7X56C-01Bの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5060 Ti 16GB
CPUAMD Ryzen 7 5700X
CPUクーラー空冷CPUクーラー
(PCCOOLER CPS RC600-67)
メモリ16GB (16GBx1)
DDR5-3200
ストレージ500GB SSD
マザボAMD A520 チップセット
電源650W 80PLUS BRONZE
無線LAN(Wi-Fi)無し(+8,000円でカスタマイズ可能)
保証期間1年保証

M110Aseries:239,800円(税込)

M110Aseriesの構成内容(スペック)

OSWindows 11 home
グラボAMD Radeon
RX 9060 XT 16GB
CPUAMD Ryzen 7 7700
CPUクーラー空冷CPUクーラー(MAG COREFROZR AA13)
メモリ32GB (16GBx2) DDR5-4800
ストレージ1TB SSD
マザボMSI B650M Pro X3D WiFi
電源650W 80PLUS BRONZE
無線LAN(Wi-Fi)無し(+5,000円でカスタマイズ可能)
保証期間1年保証

NEXTGEAR HD-A5G60:239,800(税込)

メモリ32GBへのカスタマイズがおすすめ!

NEXTGEAR HD-A5G60の構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5060 8GB
CPUAMD Ryzen 5 7500F
CPUクーラー空冷クーラー
メモリ16GB (16GBx1)
DDR5-5200
ストレージ1TB SSD
マザボAMD B850 チップセット
電源750W 80PLUS BRONZE
無線LAN(Wi-Fi)無し(+6,380円でカスタマイズ可能)
保証期間3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート

NEXTGEAR HD-A5G60:239,800(税込)

メモリ32GBへのカスタマイズがおすすめ!

NEXTGEAR HD-A5G60の構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5060 8GB
CPUAMD Ryzen 5 7500F
CPUクーラー空冷クーラー
メモリ16GB (16GBx1)
DDR5-5200
ストレージ1TB SSD
マザボAMD B850 チップセット
電源750W 80PLUS BRONZE
無線LAN(Wi-Fi)無し(+6,380円でカスタマイズ可能)
保証期間3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート

ミドルスペックモデル7選(25万円~35万円):価格と性能のバランスが良いモデル

ミドルスペックモデルのゲーミングPCはコストパフォーマンスに優れており、高フレームレートで快適に遊びたいけど予算が少し厳しいという方におすすめです。

フルHD高フレームレート、WQHD解像度での快適なゲームプレイが可能でグラボとタイトル次第では4Kにおいても問題無く遊べます。

主にRTX5070RX9070を搭載したモデルが該当しますがRTX5060Ti搭載モデルも含まれます。

どんなゲームでも快適に遊びたい方におすすめなのがミドルスペックのゲーミングPCです!

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販売メーカーOZgamingOZgamingツクモツクモOZgamingマウスマウス
ケースデザイン
製品サイト詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ
モデル名Z1seriesZ1seriesGE7A-C261BGE7A-C261BFRAME 4000DHD-A7G6THD-A7G6T
価格279,800円299,800円319,980円329,980円335,800円349,800円349,800円
グラボRTX5070RTX5070RTX5070RTX5070RX9070XTRTX5060Ti(16GB)RTX5060Ti(16GB)
CPURyzen 7 9700XRyzen 7 7800X3DRyzen 7 9700XRyzen 7 7800X3DRyzen 7 9800X3DRyzen 7 9700XRyzen 7 9700X
標準メモリ32GB32GB32GB32GB32GB32GB32GB
標準ストレージ1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD
標準電源容量650W 80PLUS BRONZE650W 80PLUS BRONZE750W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD750W 80PLUS GOLD750W 80PLUS BRONZE750W 80PLUS BRONZE
通常保証期間1年1年1年1年1年3年3年
メモリ、ストレージなどの一部パーツは購入画面でカスタマイズ可能です。

Z1series:279,800円(税込)

Z1seriesの構成内容(スペック)

OSWindows 11 home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 12GB
CPURyzen 7 9700X
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ32GB (16GBx2) DDR5-4800
ストレージ1TB SSD
マザボASRock製 B650M Pro X3D WiFi
電源650W 80PLUS BRONZE
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年保証

Z1series:299,800円(税込)

Z1seriesの構成内容(スペック)

OSWindows 11 home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 12GB
CPURyzen 7 7800X3D
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ32GB (16GBx2) DDR5-4800
ストレージ1TB SSD
マザボASRock製 B650M Pro X3D WiFi
電源650W 80PLUS BRONZE
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年保証

GE7A-C261B:319,980円(税込)

GE7A-C261Bの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 12GB
CPUAMD Ryzen 7 9700X
CPUクーラー水冷120mmCPUクーラー
(G-GEARオリジナル)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI
電源750W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年間保証

GE7A-C261B:329,980円(税込)

GE7A-C261Bの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 12GB
CPUAMD Ryzen 7 7800X3D
CPUクーラー水冷360mmCPUクーラー
(G-GEARオリジナル)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年間保証

CORSAIR FRAME 4000D ARGB:335,800円(税込)

CORSAIR FRAME 4000D ARGBの構成内容(スペック)

OSWindows 11 home
グラボAMD Radeon
RX 9070 XT 16GB
CPUAMD Ryzen 7 9800X3D
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(Corsair NAUTILUS 360 RS ARGB)
メモリ32GB (16GBx2) DDR5-4800
ストレージ1TB SSD
マザボMSI PRO B850-S WIFI6E/OZ
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年保証

NEXTGEAR HD-A7G6T:349,800(税込)

NEXTGEAR HD-A7G6Tの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5060 Ti 16GB
CPUAMD Ryzen 7 9700X
CPUクーラー水冷240mmクーラー
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボAMD B850 チップセット
電源750W 80PLUS BRONZE
無線LAN(Wi-Fi)無し(+6,380円でカスタマイズ可能)
保証期間3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート

NEXTGEAR HD-A7G6T:349,800(税込)

NEXTGEAR HD-A7G6Tの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5060 Ti 16GB
CPUAMD Ryzen 7 9700X
CPUクーラー水冷240mmクーラー
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボAMD B850 チップセット
電源750W 80PLUS BRONZE
無線LAN(Wi-Fi)無し(+6,380円でカスタマイズ可能)
保証期間3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート

ミドルハイスペックモデル7選(35万円~45万円):価格も気にして性能重視したモデル

ミドルハイスペックモデルのゲーミングPCはフルHDではオーバースペック気味ではあるものの、WQHD解像度を高フレームレートで遊べるモデルです。

WQHDでのゲームプレイが最もおすすめですが、重いゲームを4Kでも快適にプレイ可能な性能を持っています。

主にRX9070XTRTX5070Ti搭載モデルが該当しますが、各パーツを強化したRTX5070RX9070搭載モデルも含まれます。

個人的にはゲーミングPCで最もおすすめなスペックとなります!特にRX9070XT搭載モデルがおすすめです!

スクロールできます
販売メーカーツクモマウスOZgamingツクモマウスマウスOZgaming
ケースデザイン
製品サイト詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ
モデル名GE7A-L261BHD-A7G70FRAME 4000DGE7A-L261/BHHD-A7A7XHD-A7A7XP40 Prism
価格359,980円369,800円399,800円417,980円439,800円439,800円445,800円
グラボRTX5070RTX5070RTX5070TiRTX5070TiRX9070XTRX9070XTRTX5080
CPURyzen 7 9800X3DRyzen 7 9700XCore Ultra 7 270K PlusRyzen 7 9800X3DRyzen 7 9800X3DRyzen 7 9800X3DRyzen 7 9800X3D
標準メモリ32GB32GB32GB32GB32GB32GB32GB
標準ストレージ1TB SSD1TB SSD1TB SSD2TB SSD2TB SSD2TB SSD1TB SSD
標準電源容量750W 80PLUS GOLD750W 80PLUS BRONZE850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD
通常保証期間1年3年1年1年3年3年1年
メモリ、ストレージなどの一部パーツは購入画面でカスタマイズ可能です。

GE7A-L261B:359,980円(税込)

GE7A-L261Bの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 12GB
CPUAMD Ryzen 7 9800X3D
CPUクーラー空冷CPUクーラー
(FROZN-A410)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI
電源750W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年間保証

NEXTGEAR HD-A7G70:369,800(税込)

NEXTGEAR HD-A7G70の構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 12GB
CPUAMD Ryzen 7 9700X
CPUクーラー水冷240mmクーラー
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボAMD B850 チップセット
電源750W 80PLUS BRONZE
無線LAN(Wi-Fi)無し(+6,380円でカスタマイズ可能)
保証期間3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート

CORSAIR FRAME 4000D ARGB:399,800円(税込)

CORSAIR FRAME 4000D ARGBの構成内容(スペック)

OSWindows 11 home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 Ti 16GB
CPUIntel Core Ultra 7 270K Plus
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(Corsair NAUTILUS 360 RS ARGB)
メモリ32GB (16GBx2) DDR5-4800
ストレージ1TB SSD
マザボMSI PRO B860-P WIFI
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年保証

GE7A-L261/BH:417,980円(税込)

GE7A-L261/BHの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 Ti 16GB
CPUAMD Ryzen 7 9800X3D
CPUクーラー空冷CPUクーラー
(SE-610-XT BASIC)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-5600
ストレージ2TB SSD
マザボASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年間保証

NEXTGEAR HD-A7A7X:439,800(税込)

NEXTGEAR HD-A7A7Xの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボAMD Radeon
RX 9070 XT 16GB
CPUAMD Ryzen 7 9800X3D
CPUクーラー水冷240mmクーラー
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-5600
ストレージ2TB SSD
マザボAMD B850 チップセット
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)無し(+6,380円でカスタマイズ可能)
保証期間3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート

NEXTGEAR HD-A7A7X:439,800(税込)

NEXTGEAR HD-A7A7Xの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボAMD Radeon
RX 9070 XT 16GB
CPUAMD Ryzen 7 9800X3D
CPUクーラー水冷240mmクーラー
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-5600
ストレージ2TB SSD
マザボAMD B850 チップセット
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)無し(+6,380円でカスタマイズ可能)
保証期間3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート

P40 Prism:445,800円(税込)

P40 Prismの構成内容(スペック)

OSWindows 11 home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5080 16GB
CPUAMD Ryzen 7 9800X3D
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(Thermalright Core Vision 360 ARGB)
メモリ32GB (16GBx2) DDR5-4800
ストレージ1TB SSD
マザボMSI製 AMD B850 チップセット
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年保証

ハイエンドスペックモデル7選(45万円~60万円):最高性能を追求したモデル

ハイエンドスペックモデルのゲーミングPCは、最新の高性能パーツを搭載しており4K解像度かつ最高画質でゲームを楽しむためのモデルです。

価格は圧倒的に高いですが多くのゲームタイトルを4K環境最高画質でも快適に遊ぶことが出来、高解像度のゲーム配信にも向いているため性能を追求するゲーマーにおすすめです。

主にRTX5080搭載モデルが該当しますが、ハイエンドCPUを搭載したRTX5070Ti搭載モデルも含まれます。

どんなゲームでも最高設定でプレイしたい方や配信をしながらゲームをプレイしたい方はハイエンドモデルがおすすめです!

スクロールできます
販売メーカーツクモOZgamingツクモOZgamingドスパラドスパラドスパラ
ケースデザイン
製品サイト詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ
モデル名GE7A-L261BHFRAME 4000DGE7J-M261BHP40 PrismXDC7A-R58-GDXDR7A-R58-GDXDR7A-R58-WL
価格469,980円479,800円479,980円499,800円549,980円564,980円564,980円
グラボRTX5080RTX5080RTX5080RTX5080RTX5080RTX5080RTX5080
CPURyzen 7 9800X3DRyzen 7 9800X3DCore Ultra 7 270K PlusRyzen 9 9950X3DCore Ultra 7 270K PlusRyzen 7 9800X3DRyzen 7 9800X3D
標準メモリ32GB64GB32GB32GB32GB32GB32GB
標準ストレージ2TB SSD2TB SSD2TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD
標準電源容量850W 80PLUS GOLD1000W 80PLUS PLATINUM850W 80PLUS GOLD1000W 80PLUS GOLD1000W 80PLUS GOLD1000W 80PLUS GOLD1000W 80PLUS GOLD
標準保証期間1年1年1年1年1年1年1年
メモリ、ストレージなどの一部パーツは購入画面でカスタマイズ可能です。

GE7A-L261BH:469,980円(税込)

GE7A-L261BHの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5080 16GB
CPUAMD Ryzen 7 9800X3D
CPUクーラー空冷CPUクーラー
(R-AK400-BKNNMN-G-1)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-5600
ストレージ2TB SSD
マザボASUS TUF GAMING B650-PLUS WIFI
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年間保証

FRAME 4000D:479,800円(税込)

FRAME 4000Dの構成内容(スペック)

OSWindows 11 home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5080 16GB
CPUAMD Ryzen 7 9850X3D
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(Corsair NAUTILUS 240 RS ARGB)
メモリ64GB (32GBx2) DDR5-4800
ストレージ2TB SSD
マザボMSI PRO B850-S WIFI6E/OZ
電源1000W 80PLUS PLATINUM
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年保証

GE7J-M261BH:479,980円(税込)

GE7J-M261BHの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5080 16GB
CPUIntel Core Ultra 7 270K Plus
CPUクーラー空冷CPUクーラー
(SE-610-XT BASIC)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-5600
ストレージ2TB SSD
マザボASUS TUF GAMING B860-PLUS WIFI
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年間保証

P40 Prism:499,800円(税込)

P40 Prismの構成内容(スペック)

OSWindows 11 home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5080 16GB
CPUAMD Ryzen 9 9950X3D
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(Thermalright Core Vision 360 ARGB)
メモリ32GB (16GBx2) DDR5-4800
ストレージ1TB SSD
マザボMSI PRO B850-S WIFI6E/OZ
電源1000W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年保証

GALLERIA XDC7A-R58-GD:549,980円(税込)

GALLERIA XDC7A-R58-GDの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5080 16GB
CPUIntel Core Ultra 7 270K Plus
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(ASETEK 624S-M2)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボIntel Z890 チップセット
電源1000W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年間保証

RTX5080 × Ryzen 7 9800X3D:GALLERIA XDR7A-R58-GD:564,980円(税込)

GALLERIA XDR7A-R58-GDの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5080 16GB
CPUAMD Ryzen 7 9800X3D
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(PCCOOLER DA240 ARGB BK)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-4800
ストレージ1TB SSD
マザボAMD B650 チップセット
電源1000W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)無し(+8,000円でカスタマイズ可能)
保証期間1年間保証

GALLERIA XDR7A-R58-WL:564,980円(税込)

GALLERIA XDR7A-R58-WLの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5080 16GB
CPUAMD Ryzen 7 9800X3D
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(PCCOOLER DA240 ARGB BK)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-4800
ストレージ1TB SSD
マザボAMD B850 チップセット
電源1000W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)無し(+8,000円でカスタマイズ可能)
保証期間1年間保証

ゲーミングPCのSSDに関するよくある質問

結局Gen4とGen5どっちがいいの?

ゲーム用途ならGen4で十分です。

ロード時間はほぼ変わらないのに価格と発熱だけが増えるため、Gen5にする理由はありません。

SATAのSSDにゲームを入れてもいい?

起動やロードは遅くなるため、メインで遊ぶゲームはNVMe側がおすすめです。

たまにしか起動しないゲームや軽いゲームであればSATA側でも問題ありません。

ただし現在はSATA SSD自体が値上がりしているため、倉庫の増設ならHDDの方が価格的に有利です。

外付けSSDに保存するのはあり?

録画データやスクリーンショットの倉庫としてはありです。

ゲームのプレイ用としては内蔵NVMeをおすすめします。

HDDは選ばなくていいの?

倉庫用途ならむしろアリです。SSD全体が高騰している現在、録画データや積みゲーの置き場としては容量あたりの価格でHDDが最も有利です。

ゲームの起動用としては遅すぎるため、遊ぶゲームは必ずNVMe側に入れましょう。

後からSSDを増設できる?

2スロット目が空いていれば可能です。

ただしケースを開ける作業になるため、メーカー保証の条件は事前に確認しましょう。

ヒートシンクって必要?

BTOで購入する場合、マザーボード付属のヒートシンクで十分なので気にする必要はありません。

BTOメーカー「ドスパラ」で買おうと思ってるんだけどどう?

当サイトではBTOメーカーはドスパラよりもマウスコンピューターをおすすめしています。

ただし、ドスパラも信頼できるBTOメーカーの一つなので好みで選びましょう。

AmazonでゲーミングPCを買ってもいい?

当サイトではAmazonでの購入はおすすめしていません。

詳しくは下記記事をチェックしてください。

ゲーミングノートPCはおすすめしない?

部屋にデスクトップを置くスペースがあるのであればおすすめしません。

詳しくは下記記事にて解説しています。

中古ゲーミングPCはどうなの?

当サイトでは中古ゲーミングPCの購入はメリットよりもリスクの方が多いと考えているためおすすめしていません。

詳しくは下記記事を参考にしてください。

ガラス張りのピラーレスゲーミングPCが欲しいんだけどおすすめはある?

おすすめのピラーレスゲーミングPCを紹介した記事がありますので参考にしてください。

ただし、ピラーレスモデルは通常モデルよりも高額となるため価格を重視する方にはおすすめしません。

まとめ

ゲーミングPCのSSDについて解説しました!

SSDというと読み込み速度の数字に目が行きがちですが、ゲーム用途において速度の差はほとんど体感できず、実感として快適性が変わるのは容量の差です。

ストレージのカスタマイズで悩んでいる方はぜひこの記事を参考にして、自分のプレイスタイルなら1TBで足りるかどうかをチェックしてから購入しましょう!

それでは、また!

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