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どうも、しー(@shi_2609_blog)です!
今回の記事では2025年7月1日に発売した最新世代エントリーグラボ「GeForce RTX 5050」のゲーム性能について解説します!
前世代であるRTX40シリーズで50番台は発売していないため、2世代振りの新型エントリーグラボです。
人気タイトルのグラボ別平均フレームレート(fps)も比較しており、おすすめゲーミングPCも紹介していますのでぜひ最後までご覧ください!

ゲーミングPCの予算が15万円以下の方向けのグラボとなっています!
RTX5050搭載のおすすめゲーミングPCまで飛ばしたい方はこちら
・予算15万以下でおすすめのゲーミングPCが知りたい方
・RTX 5050がおすすめかどうか知りたい方
・RTX 5050のフレームレート(fps)を解像度別に知りたい方
・フルHDである程度遊べるゲーミングPCが知りたい方






RTX5050の特徴と性能


基本スペック
| グラフィックボード | GeForce RTX 5060 | GeForce RTX 5050 | GeForce RTX 3050 |
|---|---|---|---|
| アーキテクチャ | Black Well | Black Well | Ampere |
| GPU | GB206 | GB207 | GA107 |
| プロセス | 5nm | 5nm | 8nm |
| CUDAコア | 3840基 | 2560基 | 2560基 |
| Tensorコア | 120 | 80 | 80 |
| RTコア | 30 | 20 | 20 |
| ベースクロック | 2280MHz | 2,317MHz | 1552MHz |
| ブーストクロック | 2497MHz | 2572MHz | 1777MHz |
| メモリ規格 | GDDR7 | GDDR6 | GDDR6 |
| メモリ容量 | 8GB | 8GB | 8GB |
| メモリバス | 128bit | 128bit | 128bit |
| バンド幅 | 448GB/s | 320GB/s | 224GB/s |
| 消費電力 | 145W | 130W | 115W |



RTX3050よりも1.6倍ほどゲーム性能が向上しており、RTX4060とほぼ同等性能と言えるグラボです!
RTX3050振りの50番台なので性能は大幅向上しているエントリーグラボ


RTX5050は2022年に発売したRTX3050振りに発売した50番台RTXとなるため大幅に性能が向上しています。
ゲーム性能においては60%ほど性能が向上しており、RTX4060とほぼ同等のパフォーマンスを発揮します。


10月現在の価格はシングルファンモデルで約3.8万円ほどと安めではあるものの、RTX5050よりもゲーム性能が30%ほど高いRX9060XT 8GBと比較して5,000円しか変わりません。


1つグレードが上のRTX5060と比較しても約8,000円の差なので、現状の価格では何とも言えないグラボです。
DLSSで大幅なフレームレート向上が可能に
NVIDIAのDLSSはAIとTensorコアを駆使してフレームレートと画質を飛躍的に高めるNVIDIAの技術プラットフォームです。
RTX 40シリーズまではDLSS 3が採用されており、RTX 50シリーズの発売と共に更に性能が向上したDLSS 4が採用されます。
AIによって元の低解像度画像を高解像度で再現することに加えて画素の約87.5%をAIで補完され、DLSS未使用時と比較してDLSS3ではフレームレートが最大約4倍に、DLSS4では最大約10倍に向上するためより快適にプレイしたいゲーマーにとって魅力的な機能となります。
このプラットフォームはGPUだけで処理を完結させるので、CPUの性能がボトルネックになりがちな状況下でもその能力を存分に発揮することが可能です。



RTX40シリーズのDLSS3でも、フレームレートが2倍、3倍になるゲームが多数ありますが、DLSS4ではそれよりも高クオリティな映像を高フレームレートで楽しめるようになっています!
NVIDIA Reflex2によって入力遅延の大幅な低減が可能に
NVIDIA Reflexは入力遅延を大幅に低減し、より応答性の高いゲーム体験を実現するNVIDIAの技術プラットフォームです。
NVIDIA Reflex2では従来のNVIDIA Reflexよりも大きく遅延を低減しています。
NVIDIA ReflexはGPUとゲームエンジン間の通信を最適化することで入力から画面上の反応までの時間を最小化します。
例えば約60msの遅延が発生していた状況でNVIDIA Reflex2を使用すると、約75%以上削減された16ms程の遅延に低減されるのです。
そのためFPSゲームや格闘ゲームなどミリ秒単位の反応速度が求められるジャンルで圧倒的な優位性を発揮します。
さらにNVIDIA Reflexはシステム全体の負荷を最適に配分するため、CPU性能が低い環境や高フレームレート設定でもその効果を最大限に引き出すことが可能です。



今後のFPSゲームでは、NVIDIA Reflex2に対応しているグラボを使用しているかによって、大きな差が生まれる可能性が高いです!
【人気ゲーム25タイトル】グラボ別フレームレート(fps)比較
RTX5050の平均フレームレートを人気ゲーム25タイトルで検証し、RTX3050やRTX4060と比較して表にしました。
DLSSやFSRなどのフレーム生成機能はオフにしており、ネイティブ解像度での平均フレームレートとなっています。
そのためフレーム生成をオンにすることでここから更にフレームレートが向上します。
これ以外にも人気ゲーム18タイトル、合計で25タイトルの平均フレームレートを検証して比較しています。



分かりやすいようにRTX5050は緑、RTX3050は赤で記載しています!
フレームレート検証用PCスペック
| OS | Windows 11 |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen 7 9800X3D |
| マザーボード | MSI X870E |
| メモリ | 32GB(2×16GB) DDR5-5600 |
| ストレージ | 2TB M.2 SSD |
| 電源 | 1200W |



上記スペックのPCに各グラボを搭載した場合のフレームレートとなっています!CPUやメモリ容量によってパフォーマンスは大きく変わるので注意してください!
最新世代グラボ別フレームレート比較早見表(横棒グラフ形式)
人気ゲーム25タイトル(オープンワールド主体)の平均fps。グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。



前世代グラボとの性能差、WQHDと4Kのフレームレートはこの後に解説しています!
解像度フルHD(1920×1080)でのフレームレート
人気ゲーム25タイトル(オープンワールド主体)の平均fps。グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5050の平均フレームレートはフルHDで71.9fpsです。
RTX3050と比較して大幅にパフォーマンスが向上しています。



RTX4060と同等のパフォーマンスを出しています!
解像度WQHD(2560×1440)でのフレームレート
人気ゲーム25タイトル(オープンワールド主体)の平均fps。グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
こちらはWQHDでの平均フレームレートでRTX5050は49.8fpsです。
WQHD解像度においてもRTX4060に近いパフォーマンスを発揮しており、フルHDと同様にRTX3050と比較して大幅にゲーム性能が向上しています。
ただし、WQHD向きのグラボではありません。



高解像度で遊ぶのには向いていないグラボなのでWQHD以上で快適に遊びたいならRTX5070以上がおすすめです!


解像度4K(3840×2160)でのフレームレート
人気ゲーム25タイトル(オープンワールド主体)の平均fps。グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
4K解像度での平均フレームレートではRTX5050は26.2fpsです。
RTX3050とのパフォーマンス差はフルHD、WQHDと同様ですが4Kには全く向いていません。


【グラボ別】推奨スペックの高い人気ゲーム5タイトルのフレームレート比較
ここからはフレームレート検証を行ったゲームタイトル25作品の中から、重量級の人気ゲーム5作品の平均フレームレートをグラボと解像度別に比較しています。



「モンハンワイルズ」、「スターフィールド」、「サイバーパンク2077」、「ゴーストオブツシマ」、「黒神話:悟空」で比較しています!
モンスターハンターワイルズのグラボ別フレームレート比較


| 最低要件 | 推奨要件 | 高設定要件 | ウルトラ設定要件 | |
|---|---|---|---|---|
| 解像度 | 1080p(アップスケール) | 1080p(フルHD) | 1440p(WQHD) | 2160p(4K) |
| FPS | 30fps | 60fps ※ フレーム生成使用 | 60fps ※ フレーム生成使用 | 60fps ※ フレーム生成使用 |
| OS | Windows®10 (64-BIT Required) | Windows®10 (64-BIT Required) | Windows®10 (64-bit Required) | Windows®10 (64-bit Required) |
| CPU | Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-10400 Intel Core i3-12100 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-11600K Intel Core i5-12400 AMD Ryzen 7 5800X AMD Ryzen 7 7700 |
| メモリ | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| グラボ | GeForce GTX 1660(VRAM 6GB) Radeon RX 5500 XT(VRAM 8GB) | GeForce RTX 2060 Super(VRAM 8GB) Radeon RX 6600(VRAM 8GB) | GeForce RTX 4060 Ti(VRAM 8GB) Radeon RX 6700 XT(VRAM 12GB) | GeForce RTX 4070 Ti (VRAM 12GB) GeForce RTX 4070 Ti Super(VRAM 16GB) Radeon RX 7800 XT(VRAM 16GB) |
| VRAM | 6GB以上 | 8GB以上 | 8GB以上 | 12GB以上 高解像度テクスチャパック利用時:16GB以上 |
| ストレージ | 75GB SSD | 75GB SSD | 75GB SSD | 75GB SSD 高解像度テクスチャパック導入時:150GB SSD |
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5050のモンハンワイルズでのフレームレートはフルHDで31.9fps、WQHDで25.6fps、4Kで12.3fpsという結果となりました。
重量級タイトルであるワイルズを快適に遊ぶのには向いていないグラボですが、設定を落としてフレーム生成を駆使すれば遊べなくはないという事が分かります。
スターフィールドのグラボ別フレームレート比較


| 必要スペック | 推奨スペック | |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 (64ビット) | Windows 10/11 with updates |
| CPU | AMD Ryzen 5 2600X, Intel Core i7-6800K | AMD Ryzen 5 3600X, Intel i5-10600K |
| メモリー | 16GB | 16GB |
| GPU | AMD Radeon RX 5700, NVIDIA GeForce 1070 Ti | AMD Radeon RX 6800 XT, NVIDIA GeForce RTX 2080 |
| DirectX | Version 12 | Version 12 |
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5050のスターフィールドでのフレームレートはフルHDで50.6fps、WQHDで38.4fps、4Kで23.4fpsという結果となりました。
エントリーグラボながらフレーム生成を使えば平均60fps以上で遊べるパフォーマンスを出しています。
サイバーパンク2077のグラボ別フレームレート比較


| 最小スペック | 推奨スペック | ウルトラ設定推奨スペック | |
| 解像度 | 1080p | 1080p | 2160p |
| 推定FPS | 30 | 60 | 60 |
| OS | 64bit Windows10 | 64bit Windows10 | 64bit Windows10 |
| CPU | Intel Core i7-6700 AMD Ryzen 5 1600 | Intel Core i7-12700 AMD Ryzen 7 7800X | Intel Core i9-12900 AMD Ryzen 9 7900X |
| メモリー | 12GB | 16GB | 20GB |
| グラフィック ボード | GTX 1060 Radeon RX 580 Arc A380 | RTX 2060 SUPER Radeon RX 5700 XT Arc A770 | RTX 3080 Radeon RX 7900 XTX |
| VRAM | 6GB | 8GB | 12GB |
| ストレージ | 70GB SSD | 70GB SSD | 70GB SSD |
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5050のサイバーパンク2077でのフレームレートはフルHDで77.5fps、WQHDで47.2fps、4Kで21.1fpsという結果となりました。
FHDにおいてはフレーム生成なしでも問題無く遊べるパフォーマンスを発揮しており、WQHD、4KにおいてはRTX4060のパフォーマンスを超えています。
ゴーストオブツシマのグラボ別フレームレート比較


| 最小 | 推奨(フルHD) | 推奨(WQHD) | 推奨(4K) | |
| 解像度 | 720p | 1080p | 1440p | 4K |
| 推定FPS | 30fps | 60fps | 60fps | 60fps |
| OS | Windows 10 64ビット | Windows 10 64ビット | Windows 10 64ビット | Windows 10 64ビット |
| CPU | Intel Core i3-7100 AMD Ryzen 3 1200 | Intel Core i5-8600 AMD Ryzen 5 3600 | Intel Core i5-11400 AMD Ryzen 5 5600 | Intel Core i5-11400 AMD Ryzen 5 5600 |
| メモリー | 8GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| グラフィック ボード | NVIDIA GeForce GTX 960 4GB AMD Radeon RX 5500 XT | NVIDIA GeForce RTX 2060 AMD Radeon RX 5600 XT | NVIDIA GeForce RTX 3070 AMD Radeon RX 6800 | NVIDIA GeForce RTX 4080 AMD Radeon RX 7900 XT |
| ストレージ | 75GB SSD | 75GB SSD | 75GB SSD | 75GB SSD |
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5050のゴーストオブツシマでのフレームレートはフルHDで61.5fps、WQHDで43.4fps、4Kで24.0fpsという結果となりました。
フルHDで60fps以上のパフォーマンスは発揮しているものの、RTX4060よりも15%ほど低いパフォーマンスです。
黒神話:悟空のグラボ別フレームレート比較


| 必要 | 必要スペック | 推奨スペック |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 64-bit | Windows 10 64-bit |
| CPU | Intel Core i5-8400 / AMD Ryzen 5 1600 | Intel Core i7-9700 / AMD Ryzen 5 5500 |
| メモリ | 16 GB RAM | 16 GB RAM |
| GPU | NVIDIA GeForce GTX 1060 6GB / AMD Radeon RX 580 8GB | NVIDIA GeForce RTX 2060 / AMD Radeon RX 5700 XT / INTEL Arc A750 |
| DirectX | Version 11 | Version 12 |
| 容量 | 130 GB の空き容量 | 130 GB の空き容量 |
| 追記 | SSD推奨 | SSD必須 |
グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
RTX5050の黒神話:悟空でのフレームレートはフルHDで28.0fps、WQHDで20.2fps、4Kで8.8fpsという結果となりました。
RTX4060とほとんど同じ結果ではあるものの、トップクラスで重いタイトルというのもあってフルHDでも平均30fps以下というかなり低めのパフォーマンスです。



黒神話:悟空のような重量級タイトルを快適に遊ぶのであれば、RTX5070以上のグラボを搭載したモデルが買うのがおすすめです!
RTX5050搭載ゲーミングPC(BTOパソコン)




おすすめモデル5選
ここではRTX5050を搭載したおすすめゲーミングPCを紹介します。
「グラボ別人気ゲームタイトルでのフレームレート比較」で分かる通り、RTX5050搭載ゲーミングPCはフルHDであれば重量級タイトルでも問題無く遊べるパフォーマンスを発揮します。


スペックの詳細を比較する
| メーカー | ドスパラ | ドスパラ |
|---|---|---|
| モデル名 | THIRDWAVE AD-R7A55A-01B | THIRDWAVE AD-R7A55A-01W |
| 価格 | 179,980円 | 179,980円 |
| グラボ | RTX5050 | RTX5050 |
| CPU | Ryzen 7 7700 | Ryzen 7 7700 |
| メモリ | 16GB(16GB×1) DDR5-4800 | 16GB(16GB×1) DDR5-4800 |
| ストレージ | 500GB SSD | 500GB SSD |
| CPUクーラー | 120mm空冷 | 120mm空冷 |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE | 650W 80PLUS BRONZE |
| チップセット | AMD A620A | AMD A620A |
| 無線LAN | 非搭載 | 非搭載 |
| 保証期間 | 1年 | 1年 |
※メモリ、ストレージなどの一部パーツは購入画面でカスタマイズできます。
THIRDWAVE AD-R7A55A-01B:179,980円(税込)


購入画面でメモリ32GB・1TB SSDへのカスタマイズがおすすめです!
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| グラボ | RTX5050 8GB |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| CPUクーラー | 120mm空冷 |
| メモリ | 16GB(16GB×1) DDR5-4800 |
| ストレージ | 500GB SSD |
| マザボ | AMD A620A |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| 無線LAN | 非搭載 |
| 保証期間 | 1年 |
THIRDWAVE AD-R7A55A-01W:179,980円(税込)


購入画面でメモリ32GB・1TB SSDへのカスタマイズがおすすめです!
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| グラボ | RTX5050 8GB |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| CPUクーラー | 120mm空冷 |
| メモリ | 16GB(16GB×1) DDR5-4800 |
| ストレージ | 500GB SSD |
| マザボ | AMD A620A |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| 無線LAN | 非搭載 |
| 保証期間 | 1年 |


よくある質問


まとめ


RTX5050は2世代振りの新型エントリーグラボというのもあってRTX3050よりも大幅に性能が向上しています。
RTX4060とほぼ同等性能なグラボとなっているため、エントリーグラボとしては十分な性能を持っているグラボと言えるでしょう。
グラボの性能差は分かりづらく、どのゲーミングPC買えばいいのか分からないという方も多いかと思いますが、是非この記事を参考にしてゲーミングPCを購入しましょう!
それでは、また!





















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