【どこで買うべき?】ゲーミングPCの価格をランキング形式で比較!詳細はこちら!

Ryzen 7 7800X3DとRTX 5070Tiのフレームレートを検証!おすすめゲーミングPCも紹介【CPU別ゲーム性能比較】

当サイトでは、全画面広告やポップアップ広告といったユーザーに不便を掛ける広告は一切使用しておりません。当サイト内容と関連性の高いPCやゲーミングデバイスの広告のみを掲載しています。
Ryzen 7 7800X3DとRTX 5070Tiのフレームレートを検証!おすすめゲーミングPCも紹介【CPU別ゲーム性能比較】

現在、PCパーツ価格の大幅な高騰により、BTO PCメーカー各社で大幅な値上げが発生しています。

そのため当サイトでは、PC需要が最も落ち着く夏頃(6月~8月)での購入をおすすめしています。

ゲーミングPCの買い時についての記事はこちら

どうしても4月頃までに購入する必要がある場合、SNSやYouTube、配信などで見かける不確定情報や買い煽りに流されることなく、用途や予算に合ったモデルを冷静に選んだ上で購入しましょう。

また、各社の頻繁な価格改定により、掲載中のモデルは掲載価格よりも大きく値上げされている場合もありますので、あらかじめご了承ください。

この記事の制作に生成AIは使用していません生成AIの使用に関する当サイトのガイドラインはこちら

どうも、しー(@shi_2609_blog)です!

今回の記事ではNVIDIAのミドルハイスペックグラボ「RTX5070Ti」と今でもゲーム性能最強クラスの「Ryzen 7 7800X3D」の組み合わせでゲーム性能を検証しました!

最新の「Ryzen 7 9800X3D」や「Ryzen 7 9700X」とも解像度別フレームレートで比較しています。

RTX5070Ti×Ryzen 7 7800X3Dのゲーム性能が分かる記事となっていますので、ぜひ最後までご覧ください!

RTX5070Tiとの組み合わせでゲーム性能は妥協したくないけど9800X3Dは高いと感じる方向けの構成です!

おすすめゲーミングPCまで飛ばしたい方はこちら

この記事は下記の方に向けた内容となっています

・Ryzen 7 7800X3DとRTX5070Tiのゲーム性能が知りたい

・Ryzen 7 7800X3DとRTX5070Tiがおすすめか知りたい

・Ryzen 7 7800X3Dが他のCPUと比較してどれくらいのゲーム性能か知りたい

・Ryzen 7 7800X3DとRTX5070Tiの組み合わせでおすすめのゲーミングPCが知りたい

「しーのゲームメイン色々ブログ」おすすめゲーミングPC7選
スクロールできます
メーカードスパラドスパラマウスマウスツクモOZgamingドスパラ
ケースデザイン
製品サイト詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ
モデル名AD-R7A57A-01BAD-R7D57A-01BNEXTGEAR HD-A7A7XNEXTGEAR HD-A7A7XGE7A-K257/BHP40 PrismXDR7A-R58-WL
価格249,980円289,980円339,900円369,800円389,800円499,800円584,980円
グラボRTX5070RTX5070RX9070XTRX9070XTRTX5070TiRTX5080RTX5080
CPURyzen 7 7700Ryzen 7 7800X3DRyzen 7 9700XRyzen 7 9800X3DRyzen 7 9700XRyzen 7 9800X3DRyzen 7 9800X3D
標準メモリ16GB16GB32GB32GB32GB32GB32GB
標準ストレージ500GB SSD500GB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD
標準保証期間1年1年3年3年1年1年1年
解像度別FPS目安FHD:127FPS
WQHD:101FPS
4K:61FPS
FHD:141FPS
WQHD:108FPS
4K:63FPS
FHD:147FPS
WQHD:117FPS
4K:73FPS
FHD:165FPS
WQHD:126FPS
4K:75FPS
FHD:155FPS
WQHD:124FPS
4K:79FPS
FHD:189FPS
WQHD:150FPS
4K:92FPS
FHD:189FPS
WQHD:150FPS
4K:92FPS
モンハンワイルズゴーストオブツシマなどの重量級ゲーム25タイトルの平均FPS
フレーム生成&アップスケーリングなし(DLSS、FSR)
メモリ32GB、SSD2TBで検証した数値
目次

Ryzen 7 7800X3D×RTX5070Tiのゲーム性能を検証

Ryzen 7 7800X3Dの基本スペック

製品名Ryzen 7 7800X3D
アーキテクチャZen 4
対応ソケットSocket AM5
コア数8
スレッド数16
L2キャッシュ8MB
L3キャッシュ96MB
ベースクロック4.2GHz
ブーストクロック5.0GHz
対応メモリDDR5-5200
TDP(標準消費電力)120W

発売して2年半経った今でも高い人気を誇るCPUです!

最新モデルと比較してもゲーム性能上位なのでRTX5070Tiとの組み合わせに最適な前世代CPU

Ryzen 7 7800X3Dは前世代ながら今でもトップクラスのゲーム性能を誇るCPUです。

RTX5070Tiとの組み合わせだとフルHDで160fps近いフレームレートを出し、Intel最新CPUのCore Ultra 7 265と比較して20fpsほど高いパフォーマンスを発揮しています。

Ryzen 7 9800X3Dとの比較ではフルHDでも僅か3%程の差となるため、ゲーム性能だけで考えるとコスパは7800X3Dのほうが高いと言えます。

RX5070Ti×Ryzen 7 7800X3Dの組み合わせは「ある程度価格を抑えつつゲームで高パフォーマンスを出したい」という方におすすめな構成です。

ただしクリエイティブ性能が高い訳では無いので、そちらも重視する場合はRTX5070TiとCore Ultra 7 265の組み合わせがおすすめです!

Ryzen 7 7800X3Dと主要CPU別フレームレート比較

Ryzen 7 7800X3DとRTX5070Tiの組み合わせで人気ゲーム25タイトルの平均フレームレートを検証し、Ryzen 7 9 800X3DやRyzen 7 9700Xと比較して表にしました。

フレーム生成機能はオフとなっているため、DLSS4によって更にフレームレートを伸ばすことが出来ます。

平均フレームレートを検証したゲームタイトルの一部

これ以外にも人気ゲーム18タイトル、合計で25タイトルの平均フレームレートを検証して比較しています。

分かりやすいようにRyzen 7 7800X3Dは赤字で記載しています!

CPU別フレームレート検証用PCスペック

仕様Ryzen5000シリーズ検証用PCRyzen7000&9000シリーズ検証用PCCore Ultra 200シリーズ検証用PC
OSWindows 11
グラボNVIDIA GeForce RTX 5070 Ti 16GB
マザーボードASRock X570MSI X870EMSI Z890
メモリ32GB(2×16GB)
DDR4-3200
32GB(2×16GB)
DDR5-5600
ストレージ2TB M.2 NVMe SSD
電源1200W【80PLUS PLATINUM】
Ryzen 7000シリーズの場合、メモリは5200MT/sで動作

上記スペックのPCに各CPUを搭載した場合のフレームレートとなっています!搭載パーツやマザボ、常駐ソフトによっても結果は異なるので注意してください!

CPU別フレームレート比較早見表(横棒グラフ形式)

4K解像度での平均フレームレートや、CPU別ゲーム性能差(%)についてはこの後に解説しています!

解像度フルHD(1920×1080)でのフレームレート

CPU平均フレームレート(fps)ゲーム性能差(%)
Ryzen 7 9800X3D173.4fps103.6%
Ryzen 9 9950X3D172.4fps103.1%
Ryzen 7 7800X3D167.3fps100%
Ryzen 7 9700X155.0fps92.7%
Core Ultra 9 285K152.9fps91.4%
Ryzen 7 7700150.5fps90.0%
Core Ultra 9 285149.5fps89.3%
Core Ultra 7 265K148.1fps88.5%
Core Ultra 7 265146.7fps87.7%
Ryzen 7 5700X126.4fps75.6%
搭載グラボ:RTX5070Ti
フレーム生成&アップスケーリングなし(DLSS)
グラフィック設定は最高設定

フルHDの平均フレームレートはRyzen 7 7800X3DとRTX5070Tiの組み合わせで167.3fpsとなりました。

Ryzen 7 9800X3Dよりも3%ほど低いものの、体感できる差とは言えないパフォーマンス差です。

また、最新世代の9700Xよりも約9%高いパフォーマンスを発揮するため、7800X3D単体の価格を考えるとゲーム用途においては高コスパなCPUというのが分かります。

9800X3Dではなく7800X3Dを選んで差額分の予算をストレージやメモリに振るという選択もアリです!

解像度WQHD(2560×1440)でのフレームレート

CPU平均フレームレート(fps)ゲーム性能差(%)
Ryzen 7 9800X3D134.7fps100%
Ryzen 9 9950X3D133.9fps99.4%
Ryzen 7 7800X3D131.9fps97.9%
Core Ultra 9 285K127.1fps94.3%
Ryzen 7 9700X124.8fps92.6%
Core Ultra 9 285124.1fps92.1%
Core Ultra 7 265K123.7fps91.8%
Ryzen 7 7700122.7fps91.1%
Core Ultra 7 265122.2fps90.7%
Ryzen 7 5700X113.3fps84.1%
搭載グラボ:RTX5070Ti
フレーム生成&アップスケーリングなし(DLSS)
グラフィック設定は最高設定

こちらはWQHDでの平均フレームレートで、Ryzen 7 7800X3DとRTX5070Tiの組み合わせは131.9fpsです。

フルHDよりもグラボ負荷が高いため各CPUとのパフォーマンス差は縮むものの、Core Ultra 7 265と比較すると10%ほどの差があります。

前世代ながら圧倒的なパフォーマンスです。

単純にゲームだけで考えれば最も高コスパなCPUと言えます!

解像度4K(3840×2160)でのフレームレート

CPU平均フレームレート(fps)ゲーム性能差(%)
Ryzen 7 9800X3D80.5fps100.5%
Ryzen 9 9950X3D80.3fps100.2%
Ryzen 7 7800X3D80.1fps100%
Ryzen 7 9700X79.1fps98.8%
Core Ultra 9 285K78.8fps98.4%
Core Ultra 9 28578.5fps98.0%
Core Ultra 7 265K78.3fps97.8%
Core Ultra 7 26578.2fps97.6%
Ryzen 7 770077.9fps97.3%
Ryzen 7 5700X74.8fps93.4%
搭載グラボ:RTX5070Ti
フレーム生成&アップスケーリングなし(DLSS)
グラフィック設定は最高設定

4KではRyzen 7 7800X3DとRTX5070Tiの組み合わせの平均フレームレートは80.1fpsです。

4Kではグラボがボトルネックとなってしまい、他CPUと比較してそこまでの差はありません。

4Kメインでゲームを遊ぶのであれば消費電力の低いRyzen 7 9700XやCore Ultra 7 265を選ぶほうが長い目で見て高コスパと言えます。

X3Dシリーズは4K用途にはあまり向いていません!

Ryzen 7 7800X3D×RTX5070Ti搭載おすすめゲーミングPC

ここからはRyzen 7 7800X3DとRTX5070Tiを組み合わせたおすすめゲーミングPCを紹介します。

CPU別人気ゲームタイトルでのフレームレート比較」からも分かる通り、RTX5070Tiとの組み合わせでは性能だけではなく価格の面でもおすすめと言える構成です。

少しも妥協したくないという方は9800X3Dとの組み合わせで購入しましょう!

おすすめモデル7選

ショッピングローンを利用した分割払いであれば、支払い回数によっては金利手数料をメーカーが負担してくれるため、一括払いと値段が変わりません。

上手く活用することで、予算以上のゲーミングPCを負担を軽くして購入することが出来ます。

スクロールできます
販売メーカーマウスマウスOZgamingドスパラドスパラドスパラドスパラ
ケースデザイン
製品サイト詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ
モデル名NEXTGEAR JG-A7G7TNEXTGEAR JG-A7G7TP40 PrismFDR7M-R57T-BFDR7M-R57T-WXDR7M-R57T-GDXDR7M-R57T-WL
価格319,800円319,800円373,800円404,980円404,980円404,980円404,980円
標準メモリ16GB16GB32GB32GB32GB32GB32GB
標準ストレージ1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD
標準電源容量850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD
標準保証期間3年3年1年1年1年1年1年
メモリ、ストレージなどの一部パーツは購入画面でカスタマイズ可能です。

NEXTGEAR JG-A7G7T:319,800(税込)

メモリ32GBへのカスタマイズがおすすめ!

NEXTGEAR JG-A7G7Tの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 Ti 16GB
CPUAMD Ryzen 7 7800X3D
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(240mmラジエーター)
メモリ16GB (8GBx2)
DDR5-5200
ストレージ1TB SSD
マザボAMD A620A チップセット
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)無し(+6,380円でカスタマイズ可能)
保証期間3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート

NEXTGEAR JG-A7G7T:319,800(税込)

メモリ32GBへのカスタマイズがおすすめ!

NEXTGEAR JG-A7G7Tの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 Ti 16GB
CPUAMD Ryzen 7 7800X3D
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(240mmラジエーター)
メモリ16GB (8GBx2)
DDR5-5200
ストレージ1TB SSD
マザボAMD A620A チップセット
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)無し(+6,380円でカスタマイズ可能)
保証期間3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート

P40 Prism:373,800円(税込)

P40 Prismの構成内容(スペック)

OSWindows 11 home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 Ti 16GB
CPUAMD Ryzen 7 7800X3D
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(Thermalright Core Vision 360 ARGB)
メモリ32GB (16GBx2)
ストレージ1TB SSD
マザボMSI製 AMD B850 チップセット
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年保証

GALLERIA FDR7M-R57T-B:404,980円(税込)

GALLERIA FDR7M-R57T-Bの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 Ti 16GB
CPUAMD Ryzen 7 7800X3D
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(MSI MAG CORELIQUID E240)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-4800
ストレージ1TB SSD
マザボAMD A620 チップセット
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)無し(+8,000円でカスタマイズ可能)
保証期間1年間保証

GALLERIA FDR7M-R57T-W:404,980円(税込)

GALLERIA FDR7M-R57T-Wの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 Ti 16GB
CPUAMD Ryzen 7 7800X3D
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(MSI MAG CORELIQUID E240)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-4800
ストレージ1TB SSD
マザボAMD A620 チップセット
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)無し(+8,000円でカスタマイズ可能)
保証期間1年間保証

GALLERIA XDR7M-R57T-GD:404,980円(税込)

GALLERIA XDR7M-R57T-GDの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 Ti 16GB
CPUAMD Ryzen 7 7800X3D
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(PCCOOLER DA240 ARGB BK)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-4800
ストレージ1TB SSD
マザボAMD A620 チップセット
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)無し(+8,000円でカスタマイズ可能)
保証期間1年間保証

GALLERIA XDR7M-R57T-WL:404,980円(税込)

GALLERIA XDR7M-R57T-WLの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5070 Ti 16GB
CPUAMD Ryzen 7 7800X3D
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(PCCOOLER DA240 ARGB BK)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-4800
ストレージ1TB SSD
マザボAMD A620 チップセット
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)無し(+8,000円でカスタマイズ可能)
保証期間1年間保証

よくある質問

ゲーミングPC フロンティア よくある質問

RTX5070Ti×Ryzen 7 7800X3D搭載ゲーミングPCを買う場合、おすすめのメーカーはどこ?

ラインナップ豊富なドスパラのGALLERIA、通常保証期間が3年とサポートが手厚いマウスコンピューターのNEXTGEARがおすすめです。

RTX5070Ti×Ryzen 7 7800X3Dでモンハンワイルズは快適に遊べる?

4Kで快適に遊ぶことが可能です。

モンハンワイルズのおすすめゲーミングPCについては下記記事も参考にしてください。

Ryzen 7 7800X3DとRyzen 7 9800X3Dの性能差はどれくらい?

RTX5070Tiとの組み合わせだと、フルHDで約3%ほど9800X3Dのほうが高いパフォーマンスを発揮します。

ただしこの性能差は約2万円~4万円の価格差を埋めるほどの差ではありません。

ドスパラは有名だけど高くない?

ぶいすぽっ!コラボモデルなどの一部モデルはスペックに対して価格が高いといえますが、通常モデルのGALLERIAの価格は他社メーカーと比較してもそこまで高いわけではありません。

安心して購入できるメーカーの一つです。

安さで話題のOZgamingはどうなの?

安いので粗悪品を扱っているのではと不安な方も多いですが、OZgamingは安心して購入できるメーカーです。

詳しくは下記記事を参考にしてください。

30万円以内のゲーミングPCセットはおすすめできる?

解像度にWQHD以上のモニター性能を求める場合、セットモデルに付属しているものだと物足りなくなりますが、こだわりが無い場合であればセットモデルもおすすめです。

下記ページでゲーミングPCのスターターセットについても解説しているので良ければ参考にしてください。

まとめ

ゲーミングPC まとめ FRONTIER(フロンティア)の総評

RTX5070TiとRyzen 7 7800X3Dのゲーム性能について解説しました!

最強ゲーム性能のRyzen 7 9800X3Dが目立っている事で7800X3Dは少し埋もれていますが、前世代ながらもトップクラスのゲーム性能を持っている事が分かります。

9800X3D搭載BTOPCと比較して約2万円~4万円安く購入できることを考えると、コスパの高い組み合わせと言えるでしょう。

この記事を参考にRTX5070Tiに合ったCPUを見つけましょう!

それでは、また!

参考になったらぜひお友達にもシェアしてください!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

このサイトは reCAPTCHA によって保護されており、Google のプライバシーポリシー および 利用規約 に適用されます。

reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次