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ストリートファイター6の魅力について解説!推奨スペック&おすすめゲーミングPCも紹介

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ストリートファイター6の魅力について解説!推奨スペック&おすすめゲーミングPCも紹介

アイキャッチ画像引用元:ストリートファイター6公式サイト

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どうも、しー(@shi_2609_blog)です!

格ゲーの金字塔でCAPCOMの代表シリーズ作の一つ、「ストリートファイターシリーズ」。

ストリートファイター5の発売から7年経ち、格ゲー初心者でも始めやすく、プロシーンも更に盛り上がるような新システムが追加されました。

CS、PC、アーケード版まで多様なプラットフォームで展開しています。

今回の記事では、スト6の魅力を解説し、ゲーミングPCで始めたい方向けに推奨スペック、おすすめのゲーミングPCもご紹介。

初めての格ゲーにスト6を検討している方も多いかと思うので、しっかりと解説していきます!

新たな操作設定『モダンタイプ』によって、初心者でも技が出しやすくなり、初心者が格ゲーに入りやすくなった最高の作品です!

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目次

はじめに

引用:公式サイト

スト6の概要

発売日:2023年6月2日

開発・販売元:カプコン

ジャンル:対戦型格闘ゲーム

対応機種:PS4,PS5,XBOX SeriesX/S,PC

PC版スト6の必要、推奨スペック

必要推奨
OSWindows 10 (64-BIT 必須)Windows 10 (64bit必須)/Windows 11 (64bit必須)
CPUIntel Core i5-7500 / AMD Ryzen 3 1200 Intel Core i7 8700 / AMD Ryzen 5 3600
メモリー8GB RAM16GB RAM
GPUGTX1060 (VRAM 6GB) / Radeon RX 580 (VRAM 4GB)RTX2070 / Radeon RX 5700XT
DirectXDirectX 11or12DirectX 12
ストレージ60 GB 利用可能60 GB 利用可能
steam版ストリートファイター6販売ページより引用

スト6とは

ストリートファイター6は、大手ゲーム会社『カプコン』の人気シリーズで、最新作の格闘ゲームです。

本作は、従来の操作方法である「クラシックタイプ」、必殺技がワンボタンで出せたり、コンボが自動で繋がる代償にダメージが下がる「モダンタイプ」、オンラインでは使用できないが、上級者のような動きを繰り出せる完全自動の「ダイナミックタイプ」という3つの操作方法が選べます。

この新たなシステムによって「格ゲーはコマンド操作が難しくてゲーム初心者には向かない」というイメージを払拭しつつある革新的な作品です。

コマンドが難しすぎて「ガチャプレイ」になってしまい、格ゲーの醍醐味である駆け引きが初心者には全く出来ない…という問題が解消された格ゲーです!

スト6の魅力

引用:公式サイト

操作設定「モダンタイプ」の追加により、初心者も参入しやすい格ゲーに

初心者が格ゲーを始めるにあたって、最大の難関といえるのが「コマンド入力」です。

すでに熟練したプレイヤーは「練習すれば慣れる」と感じるかもしれませんが、コマンドの入力が難しいと、格ゲー特有の「駆け引き」を楽しむチャンスすら生まれません。

ただし、『ストリートファイター6』なら話は別です。

今作で新たに導入された操作スタイル「モダンタイプ」によって初心者の方でも気軽に「駆け引き」を体験したり、格ゲーの魅力にどっぷり浸かることが出来るのです。

従来の操作設定を「クラシックタイプ」として分けており、クラシックが不利じゃないかと考える方も居るかと思いますが、そんなことはありません。

「モダンタイプ」を設定した場合、ダメージ値が下がるため、操作設定が違うプレイヤー同士でも拮抗した試合を楽しむことが可能です。

このシステムのおかげで、格ゲー初心者が大きく救われました…

新要素「ドライブシステム」によるド派手な戦い

今作において、戦闘システムの中核を成すのは「ドライブシステム」です。

このシステムは、異なる用途を持った5つのドライブ技「ドライブインパクト」「ドライブパリィ」「ドライブラッシュ」「オーバードライブ」「ドライブリバーサル」と、それらを使用するための「ドライブゲージ」で構成されています。

技の種類が多くて少々複雑に感じられるかもしれませんが、「オーバードライブ」は“EX技”「ドライブリバーサル」は“Vリバーサル”に近い性質を持っており、シリーズ経験者にとってはすぐに慣れるシステムです。

注目すべきは、「ドライブインパクト」が強力な攻撃手段となり、「ドライブパリィ」が強力な防御を可能にすることで、これら2つのドライブ技は、プレイ開始時に積極的に活用すると効果的といえます。

もしドライブゲージが全て消費されてしまうと、「バーンアウト」という特殊な状態が発生してしまい、バーンアウト状態では、ドライブゲージを利用した行動が不可能になるだけでなく、画面端でのドライブインパクトをガードすると気絶(スタン)するなど、不利な状況が引き起こされるのです。

初心者はドライブインパクトを最初に覚えて、慣れてから派生させていくと良いです!

スト6の世界を味わえる「ワールドツアー」

ストリートファイター6では、「ワールドツアー」というストーリーモードが用意されています。

このモードでは、主人公がルークという今作のメインキャラクターの弟子となり、フィールドを駆け巡りながら、究極の「強さ」を追い求める冒険が描かれる、格闘ゲームとRPGの融合です。

プレイヤーはオリジナルアバターを操作し、「メトロシティ」などの都市や、世界各国を巡りながら他のファイターたちとの出会いを楽しめます。

格闘ゲームのストーリーモードと聞くと、短時間でサクッと楽しめるコンテンツを想像するかもしれませんが、この「ワールドツアー」モードは、約20時間という大規模なボリュームを誇り、一つのゲーム作品のような仕上がりです。

各キャラクターの好感度があったり、通行人と自由に戦うことが出来たりと、オープンワールドのような魅力もあります!

自由度が高すぎるアバター作成

ストリートファイター6では、アバターのカスタマイズオプションが非常に豊富で、その選択肢の多さに驚かされます。

顔や体のパーツは非常に細かく区切られており、太さや長さだけでなく、ほかのゲームのキャラクタークリエイトでは聞いたこともない「筋肉の大きさ」まで調整することが可能です。

これほど多岐にわたるパラメーターは、従来の格闘ゲームでは考えられないほどで、「プレイヤーを楽しませたい!」という熱意が感じられます。

アバター作成でカスタマイズした腕の長さや体の大きさは、「当たり判定」や「技のリーチ」に影響を与えるため、カスタマイズの自由度が高いだけでなく、格闘ゲームのプレイにおいても影響を及ぼす、こだわり抜かれた仕様です。

あまりに自由過ぎて、人外を作成しているプレイヤーが多数居ます…

オンライン上のゲームセンター「バトルハブ」

ストリートファイター6の新しいモード「バトルハブ」では、プレイヤーがオンライン空間で互いに交流し、対戦することができるオンライン上のゲームセンターです。

このモードでは、「ワールドツアー」で作成したカスタムキャラクターを使用して、異なるプラットフォームのプレイヤーとも交流できます。

「バトルハブ」内にはアーケード筐体が設置されており、プレイヤーがこれらの筐体に座ることで、同じサーバーにいる他のプレイヤーと対戦することが可能です。

「バトルハブマッチ」では、トレーニングモードで練習しながら待機していると、他のプレイヤーが対面で参加してくれるという、古き良きゲームセンター風の対戦スタイルもあり、まさに近未来の広大なゲームセンターといえます。

加えて、このエリアには「ストリートファイター2」、「ファイナルファイト」、「マジックソード」などのカプコンの名作ゲームタイトルをプレイできるエリアも存在し、各ゲーム筐体にはプレイヤー毎のスコアランキングが表示され、「エクストリームバトル」では毎週ルールが変更されるなど、実際のゲームセンターをそのままオンラインに作ったような仕組みです。

さらには、キャラクターの見た目を変更できるショップがあったり、巨大モニターで他のプレイヤーと共に対戦を観戦することもできたり、エリア自体も非常に広いため、ただ歩き回っているだけでも楽しむことができる最高の環境といえます。

ゲームセンターのワクワク感をオンライン上で体験させてくれる最高のモードです!

スト6の快適なプレイにおすすめなゲーミングPC

ここではマウスコンピュータードスパラOZgamingツクモの中からおすすめのゲーミングPCを紹介します。

イチオシはマウスコンピューターのNEXTGEARです!

おすすめゲーミングPC7選

THIRDWAVE AD-R7A57A-01B36回まで分割手数料0円
ドスパラ
THIRDWAVE AD-R7A57A-01B
229,980円
RTX5070 / Ryzen 7 7700
製品ページを見る →
OZgaming Sシリーズ
OZgaming
OZgaming Sシリーズ
309,800円299,800円
大決算セールのクーポンコード「KESSAN2026」適用で10,000円OFFの価格です(9月30日 23:59まで)。
RTX5070 / Ryzen 7 9700X
製品ページを見る →
GE7A-D262B/C/CP7
ツクモ
GE7A-D262B/C/CP7
339,980円
RTX5070 / Ryzen 7 9700X
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G TUNE FG-A7G7T(TGS2026出展記念モデル第2弾)36回まで分割手数料0円
マウス
G TUNE FG-A7G7T(TGS2026出展記念モデル第2弾)
399,800円
RTX5070Ti / Ryzen 7 7700
製品ページを見る →
GALLERIA XDC7A-R58-GD36回まで分割手数料0円
ドスパラ
GALLERIA XDC7A-R58-GD
479,980円
RTX5080 / Core Ultra 7 270K Plus
製品ページを見る →
G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル第1弾)36回まで分割手数料0円
マウス
G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル第1弾)
499,800円
RTX5070Ti / Core Ultra 7 270K Plus
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GE7A-L262BH/NT2
ツクモ
GE7A-L262BH/NT2
549,980円
RTX5080 / Ryzen 7 9850X3D
製品ページを見る →
スペックの詳細を比較する
メーカードスパラOZgamingツクモマウスドスパラマウスツクモ
モデル名THIRDWAVE AD-R7A57A-01BOZgaming SシリーズGE7A-D262B/C/CP7G TUNE FG-A7G7T(TGS2026出展記念モデル第2弾)GALLERIA XDC7A-R58-GDG TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル第1弾)GE7A-L262BH/NT2
価格229,980円299,800円339,980円399,800円479,980円499,800円549,980円
グラボRTX5070RTX5070RTX5070RTX5070TiRTX5080RTX5070TiRTX5080
CPURyzen 7 7700Ryzen 7 9700XRyzen 7 9700XRyzen 7 7700Core Ultra 7 270K PlusCore Ultra 7 270K PlusRyzen 7 9850X3D
メモリ16GB(16GB×1)
DDR5-4800
32GB(16GB×2)
DDR5-4800
32GB(16GB×2)
DDR5-5600
32GB(32GB×1)
DDR5-5200
32GB(16GB×2)
DDR5-5600
64GB(32GB×2)
DDR5-5600
32GB(16GB×2)
DDR5-5600
ストレージ500GB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD2TB SSD
CPUクーラー120mm空冷120mm空冷120mm空冷360mm水冷240mm水冷360mm水冷240mm水冷
電源750W 80PLUS GOLD850W 80PLUS BRONZE750W 80PLUS BRONZE850W 80PLUS GOLD1000W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD
チップセットAMD A620AAMD B650MAMD B850AMD B850Intel Z890Intel Z890AMD B850
無線LAN非搭載搭載搭載搭載搭載搭載搭載
保証期間1年1年1年3年1年3年1年

※メモリ、ストレージなどの一部パーツは購入画面でカスタマイズできます。

①THIRDWAVE AD-R7A57A-01B:229,980円(税込)

THIRDWAVE AD-R7A57A-01B36回まで分割手数料0円

購入画面でメモリ32GB・1TB SSDへのカスタマイズがおすすめです!

OSWindows 11 Home
グラボRTX5070 12GB
CPURyzen 7 7700
CPUクーラー120mm空冷
メモリ16GB(16GB×1)
DDR5-4800
ストレージ500GB SSD
マザボAMD A620A
電源750W 80PLUS GOLD
無線LAN非搭載
保証期間1年

②OZgaming Sシリーズ:309,800円299,800円(税込)

OZgaming Sシリーズ

大決算セールのクーポンコード「KESSAN2026」適用で10,000円OFFの価格です(9月30日 23:59まで)。

OSWindows 11 Home
グラボRTX5070 12GB
CPURyzen 7 9700X
CPUクーラー120mm空冷
メモリ32GB(16GB×2)
DDR5-4800
ストレージ1TB SSD
マザボAMD B650M
電源850W 80PLUS BRONZE
無線LAN搭載
保証期間1年

③GE7A-D262B/C/CP7:339,980円(税込)

GE7A-D262B/C/CP7
OSWindows 11 Home
グラボRTX5070 12GB
CPURyzen 7 9700X
CPUクーラー120mm空冷
メモリ32GB(16GB×2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボAMD B850
電源750W 80PLUS BRONZE
無線LAN搭載
保証期間1年

④G TUNE FG-A7G7T(TGS2026出展記念モデル第2弾):399,800円(税込)

OSWindows 11 Home
グラボRTX5070Ti 16GB
CPURyzen 7 7700
CPUクーラー360mm水冷
メモリ32GB(32GB×1)
DDR5-5200
ストレージ1TB SSD
マザボAMD B850
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN搭載
保証期間3年

⑤GALLERIA XDC7A-R58-GD:479,980円(税込)

OSWindows 11 Home
グラボRTX5080 16GB
CPUCore Ultra 7 270K Plus
CPUクーラー240mm水冷
メモリ32GB(16GB×2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボIntel Z890
電源1000W 80PLUS GOLD
無線LAN搭載
保証期間1年

⑥G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル第1弾):499,800円(税込)

OSWindows 11 Home
グラボRTX5070Ti 16GB
CPUCore Ultra 7 270K Plus
CPUクーラー360mm水冷
メモリ64GB(32GB×2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボIntel Z890
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN搭載
保証期間3年

⑦GE7A-L262BH/NT2:549,980円(税込)

GE7A-L262BH/NT2
OSWindows 11 Home
グラボRTX5080 16GB
CPURyzen 7 9850X3D
CPUクーラー240mm水冷
メモリ32GB(16GB×2)
DDR5-5600
ストレージ2TB SSD
マザボAMD B850
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN搭載
保証期間1年

ストリートファイター6は高Hzモニターの使用が有利

引用元:kimagre gaming@ゲーム検証

プロゲーマーの実験が証明する144Hz以上のゲーミングモニターを使用するメリット

ストリートファイター5と同じく、ストリートファイター6でも、高Hzのディスプレイが入力遅延の軽減に影響を与えることが確認されています。

「画質を落とす」「入力遅延を減らす機能をONにする」「ディスプレイを高Hz設定にする」これだけで、入力遅延を大きく縮小することでき、PC版に限らずCS版でも同様の効果を発揮しますが、GPUの性能に差があるため、PC版が有利です。

『ストリートファイター6』は60fpsで動作するため、高fpsを求めるゲーミングモニターが不要だと考えがちですが、ストリートファイターVのプロプレイヤー「ガチくん」の実験が、ゲーミングモニターがストリートファイターVにおいて実際に効果があることを証明しているため、高性能モニターは勝つために必要といえます。

リフレッシュレートモニター設定成功数
60Hz垂直同期オン2回
60Hz垂直同期オフ4回
144Hz垂直同期オン7回
144Hz垂直同期オフ9回
240Hz垂直同期オン9回
240Hz垂直同期オフ7回
実験の条件・使用デバイス
使用モニター:MSI「OPTIX MAG251RX」
実験の条件:各リフレッシュレートにて、垂直同期を切り替えて確認
実験の内容:14F猶予のヒット確認を行う

高リフレッシュレートのモニターがもたらすメリットは明確で、画面のリフレッシュが高速になることで、フレームごとの描画時間が短縮され、これにより応答性が向上することです。

60Hzの環境では、144Hzの環境と比較して約1フレームの遅延が生じてしまい、特に高速で反応が求められる格ゲーにおいては、重大な影響を及ぼします。

結論として、本気で格ゲーをプレイする場合、144Hzゲーミングモニターの使用は必須。

プロゲーマーの間では、ゲーミングモニターおよびゲーミングPCの使用は常識となっており、「低スペックの環境や家庭用ゲーム機でプレイしている=不利」といえます。

144Hz以上のモニターなら垂直同期はオンでも問題なし

垂直同期(V-Sync)は、画面の乱れやテアリングを防ぐために、GPUのフレームレートをモニターのHzに同期させる機能です。

競技性の高い格ゲーのように、1フレームの違いが勝敗を分ける場面では、映像を犠牲にしてでも表示の遅延を減らすために垂直同期をオフにしているプレイヤーが多いです。

しかし、144Hz以上の高リフレッシュレートを持つゲーミングモニターの場合、垂直同期をオンにしても映像の出力速度が非常に速いため、テアリングが生じることなく、素早くクリアな映像を出力することができます。

144Hz以上のゲーミングモニターは、テアリングを防ぎながらも高速な映像出力を可能にし、格闘ゲームにおいて最適なパフォーマンスを発揮するため、プレイヤーはゲーム内の動きを最も見やすく、かつ反応性を損なうことなく表示させることができる、144Hz以上のモニターの購入がおすすめです。

スト6についてのよくある質問

ストリートファイター6は初心者でも楽しめる?

今作から追加された「モダンタイプ」の操作設定によって、初心者でも簡単に技を出して楽しむことが可能です。

PC版とCS版はどっちがおすすめなの?

推奨スペックを満たしていないPCであれば、CS版がおすすめです。

今回の記事でおすすめしているゲーミングPCのスペックであれば、PC版がおすすめといえます。

アケコンとPADはどっちがおすすめ?

初心者であればPADでのプレイをおすすめします。

クロスプレイは対応しているの?

CS版とPC版のクロスプレイにも対応しているため、PCを持っていない友達とも対戦することが可能です。

AmazonでゲーミングPCを買ってもいい?

当サイトでは、Amazonでの購入はおすすめしていません。

詳しくは下記記事をチェックしてください。

ゲーミングノートPCはおすすめしない?

部屋にデスクトップを置くスペースがあるのであれば、おすすめしません。

詳しくは下記記事にて解説しています。

中古ゲーミングPCはどうなの?

当サイトでは中古ゲーミングPCの購入はメリットよりもリスクの方が多いと考えているため、おすすめしていません。

詳しくは下記記事を参考にしてください。

まとめ

引用:公式サイト

今回の記事では、話題沸騰中の格ゲー「ストリートファイター6」の魅力について解説し、おすすめのゲーミングPCについても紹介しました!

モダンタイプの導入によって、格ゲーの敷居を下げ、初心者にも遊びやすくした本作は、まさに革新的なゲーム作品といえます。

本作をきっかけにぜひゲーミングPCを購入し、最高のゲーム環境を作りましょう!

それでは、また!

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