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Core Ultra 7 265/265KとRTX 5080のフレームレートを検証!おすすめゲーミングPCも紹介【CPU別ゲーム性能比較】

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Core Ultra 7 265/265KとRTX 5080のフレームレートを検証!おすすめゲーミングPCも紹介【CPU別ゲーム性能比較】

現在、PCパーツ価格の大幅な高騰により、BTO PCメーカー各社で大幅な値上げが発生しています。

そのため当サイトでは、PC需要が最も落ち着く夏頃(6月~8月)での購入をおすすめしています。

ゲーミングPCの買い時についての記事はこちら

どうしても4月頃までに購入する必要がある場合、SNSやYouTube、配信などで見かける不確定情報や買い煽りに流されることなく、用途や予算に合ったモデルを冷静に選んだ上で購入しましょう。

また、各社の頻繁な価格改定により、掲載中のモデルは掲載価格よりも大きく値上げされている場合もありますので、あらかじめご了承ください。

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どうも、しー(@shi_2609_blog)です!

今回の記事ではNVIDIAのハイエンドグラボ「RTX5080」とIntel CPUの「Core Ultra 7 265」、「Core Ultra 7 265K」の組み合わせでゲーム性能を検証しました!

「Ryzen 7 9700X」や「Ryzen 7 9800X3D」など、競合であるAMDの人気CPUとも解像度別フレームレートで比較しています。

RTX5080×Core Ultra 7 265 / 265Kのゲーム性能が分かる記事となっていますので、ぜひ最後までご覧ください!

内蔵GPU非搭載モデルのCore Ultra 7 265FとCore Ultra 7 265KFも性能自体は同じです!

おすすめゲーミングPCまで飛ばしたい方はこちら

この記事は下記の方に向けた内容となっています

・Core Ultra 7 265 / 265KとRTX5080のゲーム性能が知りたい

・Core Ultra 7 265 / 265KとRTX5080がおすすめか知りたい

・Core Ultra 7 265 / 265Kが他のCPUと比較してどれくらいのゲーム性能か知りたい

・Core Ultra 7 265 / 265KとRTX5080の組み合わせでおすすめのゲーミングPCが知りたい

「しーのゲームメイン色々ブログ」おすすめゲーミングPC7選
スクロールできます
メーカードスパラドスパラマウスマウスツクモOZgamingドスパラ
ケースデザイン
製品サイト詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ
モデル名AD-R7A57A-01BAD-R7D57A-01BNEXTGEAR HD-A7A7XNEXTGEAR HD-A7A7XGE7A-K257/BHP40 PrismXDR7A-R58-WL
価格249,980円289,980円339,900円369,800円389,800円499,800円584,980円
グラボRTX5070RTX5070RX9070XTRX9070XTRTX5070TiRTX5080RTX5080
CPURyzen 7 7700Ryzen 7 7800X3DRyzen 7 9700XRyzen 7 9800X3DRyzen 7 9700XRyzen 7 9800X3DRyzen 7 9800X3D
標準メモリ16GB16GB32GB32GB32GB32GB32GB
標準ストレージ500GB SSD500GB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD
標準保証期間1年1年3年3年1年1年1年
解像度別FPS目安FHD:127FPS
WQHD:101FPS
4K:61FPS
FHD:141FPS
WQHD:108FPS
4K:63FPS
FHD:147FPS
WQHD:117FPS
4K:73FPS
FHD:165FPS
WQHD:126FPS
4K:75FPS
FHD:155FPS
WQHD:124FPS
4K:79FPS
FHD:189FPS
WQHD:150FPS
4K:92FPS
FHD:189FPS
WQHD:150FPS
4K:92FPS
モンハンワイルズゴーストオブツシマなどの重量級ゲーム25タイトルの平均FPS
フレーム生成&アップスケーリングなし(DLSS、FSR)
メモリ32GB、SSD2TBで検証した数値
目次

Core Ultra 7 265 / 265K×RTX5080のゲーム性能を検証

Core Ultra 7 265 / 265Kの基本スペック

製品名Core Ultra 7 265/FCore Ultra 7 265K/KF
アーキテクチャArrow LakeArrow Lake
対応ソケットLGA1851LGA1851
コア数20(Pコア数8/Eコア数12)20(Pコア数8/Eコア数12)
スレッド数2020
L2キャッシュ36MB36MB
L3キャッシュ30MB30MB
ベースクロックPコア2.4GHz/Eコア1.8GHzPコア3.9GHz/Eコア3.3GHz
ブーストクロックPコア5.3GHz/Eコア4.6GHzPコア5.5GHz/Eコア4.6GHz
対応メモリDDR5-6400DDR5-6400
TDP(標準消費電力)65W125W

ゲーム性能が微妙なCPUですがコア数が多いのでマルチタスクやクリエイティブに強いです!

ゲーム性能でRyzenシリーズに大きく劣るCPUだが汎用性の高い組み合わせ

Core Ultra 7 265 / 265Kはゲーム性能でRyzen 7 9700Xや9800X3Dに大きく劣るものの、クリエイティブに強いので汎用性の高いCPUです。

検証したタイトルではRTX5080との組み合わせだとWQHDではRyzen 7 9800X3Dの方が約18%高いパフォーマンスを発揮しているため、ゲームメインであればRyzenシリーズを選ぶ方が満足度は高いです。

ただしクリエイティブ性能はCore Ultra 7 265 / 265Kの方が優れているので、ゲーム以外にも幅広い用途で使用する方に最適と言えます。

RX5080×Core Ultra 7 265 / 265Kの組み合わせは「ハイスペックかつ汎用性の高いゲーミングPCが欲しい」という方におすすめな構成です。

ほぼゲームしかやらないという方であれば、Core UltraシリーズではなくRyzenシリーズを検討しましょう!

Core Ultra 7 265 / 265Kと主要CPU別フレームレート比較

Core Ultra 7 265 / 265KとRTX5080の組み合わせで人気ゲーム25タイトルの平均フレームレートを検証し、Ryzen 7 9800X3DやRyzen 7 9700Xと比較して表にしました。

フレーム生成機能はオフとなっているため、DLSS4によって更にフレームレートを伸ばすことが出来ます。

平均フレームレートを検証したゲームタイトルの一部

これ以外にも人気ゲーム18タイトル、合計で25タイトルの平均フレームレートを検証して比較しています。

分かりやすいようにCore Ultra 7 265 / 265Kは青字で記載しています!

CPU別フレームレート検証用PCスペック

仕様Ryzen5000シリーズ検証用PCRyzen7000&9000シリーズ検証用PCCore Ultra 200シリーズ検証用PC
OSWindows 11
グラボNVIDIA GeForce RTX 5080 16GB
マザーボードASRock X570MSI X870EMSI Z890
メモリ32GB(2×16GB)
DDR4-3200
32GB(2×16GB)
DDR5-5600
ストレージ2TB M.2 NVMe SSD
電源1200W【80PLUS PLATINUM】
Ryzen 7000シリーズの場合、メモリは5200MT/sで動作

上記スペックのPCに各CPUを搭載した場合のフレームレートとなっています!搭載パーツやマザボ、常駐ソフトによっても結果は異なるので注意してください!

CPU別フレームレート比較早見表(横棒グラフ形式)

4K解像度での平均フレームレートや、CPU別ゲーム性能差(%)についてはこの後に解説しています!

解像度フルHD(1920×1080)でのフレームレート

CPU平均フレームレート(fps)ゲーム性能差(%)
Ryzen 7 9800X3D189.7fps118.0%
Ryzen 9 9950X3D188.2fps117.1%
Ryzen 7 7800X3D182.5fps113.6%
Ryzen 7 9700X168.5fps104.8%
Core Ultra 9 285K166.2fps103.4%
Ryzen 7 7700163.3fps101.6%
Core Ultra 9 285162.3fps101.0%
Core Ultra 7 265K160.7fps100%
Core Ultra 7 265158.9fps98.9%
Ryzen 7 5700X135.7fps84.4%
搭載グラボ:RTX5080
フレーム生成&アップスケーリングなし(DLSS)
グラフィック設定は最高設定

フルHDの平均フレームレートはCore Ultra 7 265とRTX5080の組み合わせで158.9fpsCore Ultra 7 265KとRTX5080の組み合わせで160.7fpsとなりました。

CPUの性能差が出づらいタイトルも一部含まれていますが、ゲーム性能最強CPUであるRyzen 7 9800X3Dと265Kを比較すると、約18%ほど9800X3Dの方が高いです。

ただしRTX5080自体、フルHDではオーバースペック気味なグラボです。

解像度WQHD(2560×1440)でのフレームレート

CPU平均フレームレート(fps)ゲーム性能差(%)
Ryzen 7 9800X3D150.8fps109.1%
Ryzen 9 9950X3D150.0fps108.5%
Ryzen 7 7800X3D146.9fps106.2%
Core Ultra 9 285K141.0fps102.0%
Ryzen 7 9700X138.6fps100.2%
Core Ultra 9 285138.4fps100.1%
Core Ultra 7 265K138.3fps100%
Ryzen 7 7700136.9fps99.0%
Core Ultra 7 265136.7fps98.8%
Ryzen 7 5700X125.2fps90.5%
搭載グラボ:RTX5080
フレーム生成&アップスケーリングなし(DLSS)
グラフィック設定は最高設定

WQHDの平均フレームレートはCore Ultra 7 265とRTX5080の組み合わせで136.7fpsCore Ultra 7 265KとRTX5080の組み合わせで138.3fpsとなりました。

フルHDほどのパフォーマンス差ではないものの、Ryzen 7 9800X3Dの方が265Kよりも約9%程高いパフォーマンスを出しています。

ゲーム用途メインであれば、Intel Core Ultra 7 265 / 265KではなくRyzen 7 9800X3Dと組み合わせるのがおすすめです。

冒頭にも説明した通り、Core Ultra 7 265 / 265Kはゲーム用途だけで考えるとコスパが悪いです!

解像度4K(3840×2160)でのフレームレート

CPU平均フレームレート(fps)ゲーム性能差(%)
Ryzen 7 9800X3D92.7fps102.7%
Ryzen 9 9950X3D92.6fps102.5%
Ryzen 7 7800X3D92.3fps102.2%
Ryzen 7 9700X90.9fps100.7%
Core Ultra 9 285K90.4fps100.1%
Core Ultra 9 28590.3fps100.1%
Core Ultra 7 265K90.2fps100%
Core Ultra 7 26589.9fps99.6%
Ryzen 7 770089.8fps99.4%
Ryzen 7 5700X85.4fps94.6%
搭載グラボ:RTX5080
フレーム生成&アップスケーリングなし(DLSS)
グラフィック設定は最高設定

4Kでの平均フレームレートはCore Ultra 7 265とRTX5080の組み合わせで89.9fpsCore Ultra 7 265KとRTX5080の組み合わせで90.2fpsとなりました。

4Kは負荷が高いためグラボ側がボトルネックとなっており、各CPUとの差はほとんど無くなります。

Core Ultra 7 265とRyzen 7 9800X3Dの差は3%程あるものの、数値にすると3fpsにも満たないので体感できる差ではありません。

WQHD解像度メインであればRyzen 7 9800X3Dがおすすめですが、4K解像度メインであればCore Ultra 7でも大きな差はありません!

Core Ultra 7 265 / 265K×RTX5080搭載おすすめゲーミングPC

ここからはCore Ultra 7 265 / 265KとRTX5080を組み合わせたおすすめゲーミングPCを紹介します。

これにはCore Ultra 7 265F / 265KFも含まれています。

CPU別人気ゲームタイトルでのフレームレート比較」からも分かる通り、WQHD以上の解像度でゲームを遊ぶ方におすすめな構成です。

グラボがハイエンドモデルなのでフルHD用途ではオーバースペック気味となります!

おすすめモデル6選

ショッピングローンを利用した分割払いであれば、支払い回数によっては金利手数料をメーカーが負担してくれるため、一括払いと値段が変わりません。

上手く活用することで、予算以上のゲーミングPCを負担を軽くして購入することが出来ます。

スクロールできます
販売メーカーツクモドスパラドスパラドスパラドスパラマウス
ケースデザイン
製品サイト詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ詳細ページ
モデル名GE7J-K257/BHXPC7M-R58-GDXPC7M-R58-WLXPC7M-R58-GDFPC7M-R58-WG TUNE FZ-I7G80
価格490,950円499,980円499,980円529,980円529,980円619,800円
CPUCore Ultra 7 265KCore Ultra 7 265FCore Ultra 7 265FCore Ultra 7 265FCore Ultra 7 265FCore Ultra 7 265K
標準メモリ32GB16GB16GB16GB16GB32GB
標準ストレージ1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD1TB SSD2TB SSD
標準電源容量850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD850W 80PLUS GOLD1200W 80PLUS PLATINUM
標準保証期間1年1年1年1年1年3年
K&KFはオーバークロック対応モデルなので無印&Fよりも高性能です。
メモリ、ストレージなどの一部パーツは購入画面でカスタマイズ可能です。

GE7J-K257/BH:490,950円(税込)

GE7J-K257/BHの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5080 16GB
CPUIntel Core Ultra 7 265K
CPUクーラー空冷CPUクーラー
(SE-610-XT BASIC)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボASUS TUF GAMING B860-PLUS WIFI
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間1年間保証

GALLERIA XPC7M-R58-GD:499,980円(税込)

メモリ32GBへのカスタマイズがおすすめ!

GALLERIA XPC7M-R58-GDの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5080 16GB
CPUIntel Core Ultra 7 265F
CPUクーラー空冷CPUクーラー
(12cmサイドフロー大型CPUファン)
メモリ16GB (8GBx2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボIntel B860 チップセット
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)無し(+8,000円でカスタマイズ可能)
保証期間1年間保証

GALLERIA XPC7M-R58-WL:499,980円(税込)

メモリ32GBへのカスタマイズがおすすめ!

GALLERIA XPC7M-R58-WLの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5080 16GB
CPUIntel Core Ultra 7 265F
CPUクーラー空冷CPUクーラー
(12cmサイドフロー大型CPUファン)
メモリ16GB (8GBx2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボIntel B860 チップセット
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)無し(+8,000円でカスタマイズ可能)
保証期間1年間保証

GALLERIA XPC7M-R58-GD:529,980円(税込)

メモリ32GBへのカスタマイズがおすすめ!

GALLERIA XPC7M-R58-GDの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5080 16GB
CPUIntel Core Ultra 7 265F
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(MSI MAG CORELIQUID E240)
メモリ16GB (8GBx2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボIntel B860 チップセット
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)無し(+8,000円でカスタマイズ可能)
保証期間1年間保証

GALLERIA FPC7M-R58-W:529,980円(税込)

メモリ32GBへのカスタマイズがおすすめ!

GALLERIA FPC7M-R58-Wの構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5080 16GB
CPUIntel Core Ultra 7 265F
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(MSI MAG CORELIQUID E240)
メモリ16GB (8GBx2)
DDR5-5600
ストレージ1TB SSD
マザボIntel B860 チップセット
電源850W 80PLUS GOLD
無線LAN(Wi-Fi)無し(+8,000円でカスタマイズ可能)
保証期間1年間保証

G TUNE FZ-I7G80:619,800円(税込)

G TUNE FZ-I7G80の構成内容(スペック)

OSWindows 11 Home
グラボNVIDIA GeForce
RTX 5080 16GB
CPUIntel Core Ultra 7 265K
CPUクーラー水冷CPUクーラー
(360mmラジエーター)
メモリ32GB (16GBx2)
DDR5-5600
ストレージ2TB SSD
マザボIntel Z890 チップセット
電源1200W 80PLUS PLATINUM
無線LAN(Wi-Fi)有り
保証期間3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート

よくある質問

ゲーミングPC フロンティア よくある質問

RTX5080×Core Ultra 7 265 / 265K搭載ゲーミングPCを買う場合、おすすめのメーカーはどこ?

ラインナップ豊富なドスパラのGALLERIA、パーツカスタマイズの自由度が高いツクモでの購入が特におすすめです。

RTX5080×Core Ultra 7 265 / 265Kでモンハンワイルズは快適に遊べる?

4Kで快適に遊ぶことが可能です。

モンハンワイルズのおすすめゲーミングPCについては下記記事も参考にしてください。

Core Ultra 7 265 / 265KとRyzen 7 9800X3Dの性能差はどれくらい?

RTX5080との組み合わせだと、フルHDで18%、WQHDで9%ほどゲーム性能に差があります。

ただしRTX5080がフルHDではオーバースペック気味なグラボなので、参考にするならWQHD以上のパフォーマンス差で比較するのがおすすめです。

ドスパラは有名だけど高くない?

ぶいすぽっ!コラボモデルなどの一部モデルはスペックに対して価格が高いといえますが、通常モデルのGALLERIAの価格は他社メーカーと比較してもそこまで高いわけではありません。

安心して購入できるメーカーの一つです。

安さで話題のOZgamingはどうなの?

安いので粗悪品を扱っているのではと不安な方も多いですが、OZgamingは安心して購入できるメーカーです。

詳しくは下記記事を参考にしてください。

30万円以内のゲーミングPCセットはおすすめできる?

解像度にWQHD以上のモニター性能を求める場合、セットモデルに付属しているものだと物足りなくなりますが、こだわりが無い場合であればセットモデルもおすすめです。

下記ページでゲーミングPCのスターターセットについても解説しているので良ければ参考にしてください。

まとめ

ゲーミングPC まとめ FRONTIER(フロンティア)の総評

RTX5080とCore Ultra 7 265 / 265Kのゲーム性能について解説しました!

Core Ultra 7 265 / 265Kは同世代のRyzenシリーズだけでなく前世代のRyzenシリーズと比較してもゲーム性能が劣るCPUとなるため、ゲーミングPCには正直向いていません。

しかしクリエイティブ性能は高く、グラボ負荷の高い環境では各CPUとのゲーム性能差もほとんどなくなるため、高解像度環境かつゲーム以外にもゲーミングPCを活用する方におすすめの構成と言えるでしょう。

この記事を参考にRTX5080に合ったCPUを見つけましょう!

それでは、また!

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