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どうも、しー(@shi_2609_blog)です!
どこにでも持ち運べて、外や電車内、飛行機内でもPCゲームが遊べるポータブルゲーミングPC(携帯型ゲーミングPC)。
2025年にはXboxと組んだ「ROG Xbox Ally」が出て、選択肢も一気に増えました。
ただ、その購入には賛否があります。
特にスペックに関する疑問が多く、「本当にPCゲームが快適に遊べるのか」と不安になって、買おうか迷っている方も多いはずです。
今回の記事では、ポータブルゲーミングPCが「おすすめしない」「やめとけ」と言われる理由を、2026年の現行機の数字で解説し、どんな方になら向いているかも解説します。
おすすめのポータブルゲーミングPCと、同じ予算で買えるデスクトップも紹介しているので、ぜひ参考にしてください!

結論、スペックだけで見た場合はおすすめ出来ませんが、PCゲームを外でも遊びたい、寝っ転がりながら遊びたいという方にはおすすめです!






搭載グラボ別|ゲーミングPC本体の価格推移
国内BTOメーカー8社が販売しているゲーミングPCのうち、当サイトで毎日価格を確認しているDDR5構成モデルを集計しています(DDR4構成のRyzen 7 5700X搭載PCなどは含みません)。セール価格を含む実売価格の中央値です。登録台数が増減した日は中央値が動くことがあります。
更新日:2026年11月2日。グラフを押すとその日の値が出ます。
| 搭載グラボ | 登録台数 | 価格の中央値 | 30日前の中央値 | 30日前比 |
|---|---|---|---|---|
| RTX5060搭載PC | 228台 | 33.0万円 | 31.5万円 | +4.8% |
| RTX5060Ti 8GB搭載PC | 251台 | 32.5万円 | 33.0万円 | −1.5% |
| RTX5060Ti 16GB搭載PC | 225台 | 41.5万円 | 40.0万円 | +3.7% |
| RX9060XT 16GB搭載PC | 174台 | 31.6万円 | 33.5万円 | −5.6% |
| RTX5070搭載PC | 425台 | 43.5万円 | 43.0万円 | +1.2% |
| RX9070XT搭載PC | 172台 | 44.0万円 | 44.0万円 | 0.0% |
| RTX5070Ti搭載PC | 171台 | 54.5万円 | 52.5万円 | +3.8% |
| RTX5080搭載PC | 261台 | 64.3万円 | 63.5万円 | +1.3% |
| RTX5090搭載PC | 50台 | 161.0万円 | 140.0万円 | +15.0% |
ポータブルゲーミングPCはやめとけ、おすすめしないと言われる理由


ポータブルゲーミングPCをおすすめしない、やめとけと言われる理由が知りたい
ポータブルゲーミングPCが欲しいけど本当に買っていいのか悩んでいる方
ポータブルゲーミングPCとデスクトップ・ゲーミングノートの違いを知りたい方
2026年に買えるポータブルゲーミングPCのおすすめモデルを知りたい方
ポータブルゲーミングPCがおすすめ出来ないといわれる理由は、主に下記の5つになります。
それぞれ詳しく解説していますので、ぜひチェックしてください。



特に1つ目が最大のデメリットなので、性能を重視した上でポータブルゲーミングPCの購入を検討している方は必ずチェックしましょう!
GPU、CPUがデスクトップ用と比較して性能が低い
ポータブルゲーミングPCがおすすめされない一番の理由は、デスクトップゲーミングPCとの性能差です。
ポータブル機は、CPUとGPUが1つになった「APU」をバッテリーで動かすため、消費電力が15〜30W程度に抑えられています。
デスクトップのグラボ1枚が200〜300W使うのと比べると、そもそも使える電力が10分の1です。
2026年時点で一番速いクラスの「Ryzen Z2 Extreme」(ROG Xbox Ally X・MSI Claw A8・Legion Go 2に搭載)でも、デスクトップ用でいちばん下のグラボ「RTX5060」に届きません。
下のグラフは、当サイトが実機で測ったデスクトップ用グラボ別の平均フレームレート(重量級25タイトル・フルHD)です。ポータブル機はこの一番下よりさらに低いと見てください。
人気ゲーム25タイトル(オープンワールド主体)の平均fps。グラフィック設定は基本的に最高設定(レイトレーシングはoff)、フレーム生成&アップスケーリングもoffで検証。CPUはRyzen 7 9800X3D。
重量級タイトル(モンハンワイルズやサイバーパンク2077)は、ポータブル機だと画質を下げて30〜60fpsが目安です。
軽いゲーム(原神・VALORANT・インディー作品など)なら設定次第で100fps以上も狙えます。



どのゲームも画質設定を落とすのがマストになりますが、遊ぶゲームが軽いゲームメインであればおすすめ出来ます!
同じ予算のデスクトップ・ゲーミングノートより性能あたりの価格が高い
ポータブルゲーミングPCは性能だけで見た場合、デスクトップやゲーミングノートと比べて性能あたりの価格がかなり高いです。
たとえば「ROG Xbox Ally X」は公式ストアで169,800円(2026年10月時点)。
しかもROG Xbox Ally Xは発売時から2026年の2回の値上げで約7万円高くなりました。
同じ予算で見た場合、ポータブルゲーミングPCはデスクトップPCよりも必ず性能が劣るという点を理解してから、購入を検討しましょう。



性能はデスクトップのエントリーGPUにも届かないので、高画質、高フレームレートで遊びたい方には絶対におすすめ出来ません!


画面が小さいため、迫力のあるゲームやFPSには向かない
ポータブルゲーミングPCのディスプレイは7〜8.8インチです。
ゲーミングノートの15〜16インチと比べてもかなり小さく、文字やUIの表示が小さくなります。
特にFF14のようなMMORPGは画面の大部分がUIに覆われるため、人によっては快適に遊べません。
FPSやTPSなどの対人ゲームも、敵の視認性が落ちて勝ちづらくなります。
画面の大きい8.8インチ(Legion Go 2)や発色の良いOLEDの機種もありますが、そのぶん本体が重く(900g超)、価格も30万円近くになります。



ただし、どこでも遊べる方がメリットを感じる方にはポータブルゲーミングPCはおすすめ出来ます!
ストレージ容量が少なく、増やすにも手間がかかる


ポータブルゲーミングPCのストレージは512GBか1TBがほとんどです。
最近のゲームは1本で100GBを超えるものも多いので、沢山のゲームを入れておきたい方には足りません。
増やす方法は3つありますが、どれもデスクトップほど簡単ではありません。
- 外付けSSD:遊ぶゲームをその都度内蔵側に移す手間がかかる
- microSDカード:ほぼ全機種にスロットがあり一番手軽。ただし内蔵SSDより読み込みが遅く、重いゲームには向かない
- 内蔵SSDの交換:裏ぶたを開けて自分で交換できる機種が多いが、小さいサイズ(M.2 2230)しか入らない機種があり、交換は保証の対象外になることがある



どちらにしても手間が掛かるので、買うなら最初から1TBのモデルがおすすめです!


バッテリーで遊べる時間が短い
ポータブルゲーミングPCはどこでも遊べるのが便利な反面、バッテリーで遊べる時間はゲーミングノート以上に短いです。
2025年以降の機種はバッテリーが60〜80Whに大きくなりましたが、重いゲームをフル性能で動かすと1.5〜2時間程度、画質と消費電力を落としても3時間前後が目安です。
メーカーが書いている「最大◯時間」は動画再生など軽い用途の数字となっています。
外出先でPCゲームを遊びたい場合は、バッテリー容量を確認するだけでなく、自分がどんなゲームを遊ぶのかも考える必要があります。



メーカーが記載している連続稼働時間が10時間と記載されていたとしても、遊ぶゲーム次第で大きく変わります!
ポータブルゲーミングPCは何が出来る?メリットについて解説




名前の通りPCなのでゲーム用途以外でも使用可能
ポータブルゲーミングPCは通常の携帯ゲーム機とは違い、Windows 11を搭載したれっきとしたPCです。
ゲーム以外の作業、ネット検索、動画視聴、ファイル操作なども普通にできます。
Steam・Epic・Xbox(Game Pass)などストアを選ばず遊べるのもPCならではです。
「ROG Xbox Ally」シリーズは起動するとXboxの全画面モードになり、携帯ゲーム機のような操作感でライブラリをまとめて扱えます。



最も有名な「Steam Deck」はWindowsではなくSteamOSなので、Steam以外のゲームや一部のアンチチート採用ゲームには制限があります!
ケーブルを外して手持ちできるので、寝っ転がりながらでも遊べる
ポータブルゲーミングPCは、部屋のどこにでも持っていけます。
デスクトップでは座りっぱなしで疲れますが、ベッドやソファで寝っ転がりながらPCゲームが遊べます。



まさに携帯ゲーム機としてゲーミングPCを遊ぶことが出来ます!ポータブルゲーミングPC最大の魅力です!
ポータブル(携帯型)という名前の通り、外でも快適にプレイ可能
ゲーミングノートも持ち運びはできますが、狭い車内や電車・飛行機の中で広げて遊ぶのには向きません。
ポータブルゲーミングPCなら、外出先や移動中でもPCゲームが遊べます。
家ではモニターやテレビにつないで大画面で外では手持ちで、という使い分けもできます(USB Type-Cの映像出力に対応。ドックが別売りの機種が多い)。



逆に言うと、自分の部屋での利用がメインなのであればデスクトップやゲーミングノートの方がおすすめです!


ポータブルゲーミングPCの選び方について解説


ポータブルゲーミングPCの選び方は、主に下記の4つがあります。
それぞれ詳しく解説しますので、気になる方は参考にしてください。
APU(CPU・GPU)の世代で選ぶ
ポータブル機の性能はAPUでほぼ決まります。2026年時点の主なAPUは次のとおりです。
| APU | 搭載機の例 | 位置づけ |
|---|---|---|
| Ryzen AI Z2 Extreme / Ryzen Z2 Extreme | ROG Xbox Ally X、MSI Claw A8、Legion Go 2 | 2025〜26年の最上位 現行で選ぶならこのクラス |
| Core Ultra 7 258V(Intel) | MSI Claw 8 AI+ | Z2 Extremeと同クラス メモリ32GB |
| Ryzen Z1 Extreme | ROG Ally X、初代 Legion Go | 2023〜24年の世代 中古や在庫処分で安ければ候補 |
| Ryzen Z2 A / Z2 Go | ROG Xbox Ally、Legion Go S | エントリー Z2 Aは中身がSteam Deck世代(Zen 2・RDNA 2)なので、名前はZ2でも性能は一段下 |
| Ryzen AI Max+ 395 | GPD WIN 5、OneXFly APEX | ポータブル機の最上位だが30〜48万円 別物として考える |



「Z2」と付いていても Z2 A は旧世代相当です!名前だけで選ばず、Extreme かどうかを見ましょう!
ディスプレイのサイズと解像度で選ぶ
頻繁に持ち運ぶなら7インチの小型モデルが便利ですが、没入感を少しでも求めるなら8インチ以上のモデルがおすすめです。
解像度はフルHD(1920×1080)か、少し縦に長い1920×1200がほとんどです。
初代Legion GoのようなWQXGA(2560×1600)は精細ですが、そのぶんフレームレートが下がるので、ポータブル機ではフルHD前後が現実的です。



ディスプレイの大きいモデルほど高額で、重くなります!
メモリ容量・ストレージ容量で選ぶ
ポータブル機はメモリをCPUとGPUで分け合うので、メモリ容量が性能に直結します。
エントリー機は16GB、上位機は24〜32GBです。長く使うなら24GB以上がおすすめです。
ストレージは、遊ぶゲームが少ない方は512GB、数本入れておきたい方は1TBのモデルを選んでください。
前述のとおり、あとから増やすのは手間です。



ROG Xbox Ally X や MSI Claw A8 であれば、メモリは24GB、ストレージは1TBが搭載されています!
バッテリー容量と重さで選ぶ
外で長く遊ぶなら、バッテリー容量(Wh)を見てください。
現行の上位機は80Wh前後、エントリー機は60Wh前後です。
ただしバッテリーが大きい機種はそのぶん重く、700〜900gあります。
Switch 2(約535g)より明らかに重いので、長時間手持ちで遊ぶ方は重さも確認しましょう。



人気ゲーム「サイバーパンク2077」をプレイする場合は、2時間も持たないモデルが殆どなので、重いゲームを遊ぶ場合は注意しましょう!
おすすめポータブルゲーミングPC&デスクトップゲーミングPC




ここまでの内容を踏まえて、それでもポータブルゲーミングPCが欲しいという方向けにおすすめのモデルを紹介します。
ポータブル機が合わないという方向けに、同じ予算で買えるデスクトップも合わせて紹介しています。



基本的にはデスクトップPCのほうがおすすめです!


おすすめポータブルゲーミングPC4選
スペックの詳細を比較する
| メーカー | ツクモ | ツクモ | ツクモ | ツクモ |
|---|---|---|---|---|
| モデル名 | ASUS ROG Xbox Ally(RC73YA-Z2A16G512) | ASUS ROG Xbox Ally X(RC73XA-Z2E24G1T) | MSI Claw 8 AI+(A2VM-201JP) | Lenovo Legion Go 2(83N0001SJP) |
| 価格 | 129,800円 | 169,800円 | 209,800円 | 299,200円 |
| CPU | Ryzen Z2 A | Ryzen AI Z2 Extreme | Core Ultra 7 258V | Ryzen Z2 Extreme |
| メモリ | 16GB LPDDR5X(オンボード) | 24GB LPDDR5X(オンボード) | 32GB LPDDR5X(オンボード) | 32GB LPDDR5X(オンボード) |
| ストレージ | 512GB SSD | 1TB SSD | 1TB SSD | 1TB SSD |
| 解像度 | 1,920×1,080 | 1,920×1,080 | 1,920×1,200 | 1,920×1,200 |
| リフレッシュレート | 120Hz | 120Hz | 120Hz | 144Hz |
| 無線LAN | 搭載 | 搭載 | 搭載 | 搭載 |
※メモリ、ストレージなどの一部パーツは購入画面でカスタマイズできます。
おすすめデスクトップゲーミングPC7選
スペックの詳細を比較する
| メーカー | OZgaming | マウス | ツクモ | ツクモ | ドスパラ | マウス | ドスパラ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| モデル名 | OZgaming Sシリーズ | NEXTGEAR JG-A7A6X | GV7A-G261B/R/CP1 | GE7A-K261/BH | GALLERIA XDR7M-96XT16G-GD | NEXTGEAR HD-A7A7X | GALLERIA XDR7M-R58-GD |
| 価格 | 349,800円 | 349,800円 | 379,980円 | 419,800円 | 424,980円 | 434,800円 | 594,980円 |
| グラボ | RTX5070 | RX9060XT 16GB | RTX5070 | RTX5070Ti | RX9060XT 16GB | RX9070XT | RTX5080 |
| CPU | Ryzen 7 9700X | Ryzen 7 7700 | Ryzen 7 9800X3D | Ryzen 7 9700X | Ryzen 7 9800X3D | Ryzen 7 9700X | Ryzen 7 9800X3D |
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR5-5200 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR5-5600 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR5-5600 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 |
| ストレージ | 1TB SSD | 1TB SSD | 1TB SSD | 1TB SSD | 1TB SSD | 1TB SSD | 1TB SSD |
| CPUクーラー | 120mm空冷 | 240mm水冷 | 360mm水冷 | 120mm空冷 | 240mm水冷 | 240mm水冷 | 240mm水冷 |
| 電源 | 850W 80PLUS BRONZE | 650W 80PLUS BRONZE | 850W 80PLUS GOLD | 750W 80PLUS GOLD | 650W 80PLUS BRONZE | 850W 80PLUS GOLD | 1000W 80PLUS GOLD |
| チップセット | AMD B650M | AMD A620A | AMD B850 | AMD B850 | AMD A620A | AMD B850 | AMD A620A |
| 無線LAN | 非搭載 | 非搭載 | 搭載 | 搭載 | 非搭載 | 非搭載 | 非搭載 |
| 保証期間 | 1年 | 3年 | 1年 | 1年 | 1年 | 3年 | 1年 |
※メモリ、ストレージなどの一部パーツは購入画面でカスタマイズできます。
この中に希望のモデルが無ければ
予算、組み合わせなどで絞り込んで探す →NEXTGEAR JG-A7A6X:349,800円(税込)
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| グラボ | RX9060XT 16GB |
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| CPUクーラー | 240mm水冷 |
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-5200 |
| ストレージ | 1TB SSD |
| マザボ | AMD A620A |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| 無線LAN | 非搭載 |
| 保証期間 | 3年 |
GALLERIA XDR7M-96XT16G-GD:424,980円(税込)
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| グラボ | RX9060XT 16GB |
| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
| CPUクーラー | 240mm水冷 |
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 |
| ストレージ | 1TB SSD |
| マザボ | AMD A620A |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| 無線LAN | 非搭載 |
| 保証期間 | 1年 |
NEXTGEAR HD-A7A7X:434,800円(税込)
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| グラボ | RX9070XT 16GB |
| CPU | Ryzen 7 9700X |
| CPUクーラー | 240mm水冷 |
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-5600 |
| ストレージ | 1TB SSD |
| マザボ | AMD B850 |
| 電源 | 850W 80PLUS GOLD |
| 無線LAN | 非搭載 |
| 保証期間 | 3年 |
GALLERIA XDR7M-R58-GD:594,980円(税込)
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| グラボ | RTX5080 16GB |
| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
| CPUクーラー | 240mm水冷 |
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 |
| ストレージ | 1TB SSD |
| マザボ | AMD A620A |
| 電源 | 1000W 80PLUS GOLD |
| 無線LAN | 非搭載 |
| 保証期間 | 1年 |
ポータブルゲーミングPCに関するよくある質問


まとめ


ポータブルゲーミングPCについて解説しました!
2026年の現行機は性能もバッテリーも2年前より良くなりましたが、デスクトップとの差は埋まっていません。
高解像度、高フレームレートで遊びたい方にはおすすめの選択とは言えませんが、外でカジュアルにPCゲームを遊びたい、寝転がりながら遊びたいという方にとってはおすすめの選択です。
買うならAPUがExtreme世代で、メモリ24GB以上・1TBのモデルを選んでください。
この記事を参考に、自分がポータブルゲーミングPCに向いているか是非確認してみてください!
それでは、また!























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