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ゲーミングPC比較検索

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予算・グラボ・CPU・CPUクーラー・無線LAN・メーカー・ブランド・ケース・コラボで絞り込んで探せます。
メモリ32GB・1TB SSDへカスタマイズした後の実質価格で安い順に並べ替えて比較できます。

DDR4世代のRyzen 5 4500、Ryzen 7 5700X搭載モデルは数万円安く見えますが、CPUが2世代前でメモリ性能も大きく異なります。とくにRyzen 5 4500はゲーム向けとは言えません。
掲載しているCPUはRyzen 7000/9000シリーズとCore Ultraシリーズです。
選択肢が増えるほど比べきれなくなるため、ここまでに絞っています。
CPU別のゲーム性能解説記事はこちら

価格は推奨カスタマイズ込みも併記。「安いと思って選んだのにカスタマイズで高くなった」を防ぐためです。

遊ぶゲームが多い方、配信や動画編集もする方は2TB SSD以上がおすすめです。最近のゲームは1本で100GBを超えるものもあります。

選択肢で迷ったら、ここからかんたん絞り込み

予算に合わせたおすすめの組み合わせがまとめて選ばれます。

安い=コスパが良いとは限らない

本体が安いモデルはメモリ16GB・SSD 500GBのことが多く、32GB・1TB SSDへのカスタマイズを考慮すると、性能に対して決して安くはありません。

上記表は1万円あたりのfpsを算出したものです。これは予算30万円を超えると大幅に伸びるため、予算40万〜50万円程度がゲーム性能に対してコスパの高いモデルと言えます。

ただし、あくまで「ゲームの平均fps」を価格で割ったものとなるため、ユーザーの用途によってコスパが良いと言えるモデルは変わります。

「フレーム生成を使ってフルHDで100fps出れば十分」、「ゲーム用途では割高でもクリエイティブに強い方が良い」など、希望や目的がはっきりしているなら、この表の数字だけで決める必要はありません。

各項目を押すと選択肢が開きます。何も選ばなければ全モデルが出ます

予算

グラボ

はおすすめのグラボです

CPU

はおすすめのCPUです

CPUクーラー

無線LAN

メーカー・ブランド

ケース・コラボ

その他

※PC価格は変動が激しいため、本体価格・カスタマイズ費ともに実際の金額が異なる場合があります。購入前に販売ページで最終的な金額をご確認ください。

検索結果

他にもこんなツールがあります 🖥️ ゲーミングPCの最適なスペックを診断したい方はこちら 🏪 どのBTOメーカーが自分に合うか診断したい方はこちら 💰 ゲーミング環境の総予算をシミュレーションしたい方はこちら 💬 ゲーミングPC(BTO)カスタマイズのおすすめを相談したい方はこちら 🎮 PS5とPCどっちが自分に合うか診断したい方はこちら

よくある質問

ゲーミングPCはどこまで絞り込んで探せますか?

予算、グラフィックボード、CPU、CPUクーラー(空冷・水冷)、無線LAN(搭載・非搭載)、メーカー、ブランド、ケース(ホワイト・ピラーレス)、その他(ブログ主おすすめ、値引き中、価格変動アリ、分割手数料無料、標準保証3年、標準で2TB以上のSSD、標準で64GB以上のメモリ、周辺機器セット)で絞り込めます。
ブランドはGALLERIA、THIRDWAVE、G TUNE、NEXTGEAR、DAIV、G-GEAR、フレクサーから選べます。
予算、グラフィックボード、CPU、CPUクーラー、無線LAN、メーカー、ブランドは複数選べるので、「RX9070XTとRTX5070Tiを見比べる」といった探し方もできます。
ホワイトモデルやピラーレスケースをメーカーをまたいで探せるのもこのツールの特徴です。

気になったモデルだけを見比べられますか?

各モデルの「+ 購入候補に追加」を押して溜めていくと、そのモデルだけが1つの表に並びます。
本体価格、メモリ32GB・1TB SSDにした価格、スペック10項目を横に並べて見比べられます。
購入候補は絞り込みを変えても残るので、予算やグラフィックボードを変えながら候補を足していけます。
リロードしたときや、そのURLをブックマークから開いたときも同じ購入候補で開きます。
掲載が終わったモデルは外れて、外れた台数が画面に出ます。

予算だけで絞り込んでもいいですか?

予算だけで絞ると、同じ価格でも構成の違うモデルが並びます。
25万円のモデルでも、RTX5060にメモリ32GB・1TB SSDまで載せた余裕のある構成と、RTX5070を積むためにメモリ16GB・SSD 500GBまで削った構成が混ざります。
後者はメモリ32GB・1TB SSDへのカスタマイズが推奨されるため、推奨カスタマイズを行うとメーカーによっておよそ6万円〜10万円の追加費用がかかります。
グラフィックボードとCPUを揃えてから「メモリ32GB・1TB SSDにした価格」で並べ替えると、同等のゲーム性能でどこが安いのかが分かります。
この組み合わせを1回で選べるプリセットのボタンを画面の上に置いています。
構成の違うモデルが並ぶこと自体は、値段の差が何から来ているのかを知る材料になるので、見比べてから絞り込むのもおすすめです。

安いモデルを選べばお得ですか?

価格あたりの性能で見ると、いちばん安いモデルがいちばん得とは限りません。
当ブログの実測フレームレート(人気ゲーム25タイトルの平均)を、メモリ32GB・1TB SSDにした価格で割った「1万円あたりのfps」を画面の上のプリセットの下に出しています。
本体が安いモデルはメモリ16GB・SSD 500GBのことが多く、カスタマイズ費を足すと価格ほどは安くなりません。
1万円あたりのfpsは予算30万円を超えると大幅に伸びるため、ゲーム性能に対しては予算40万〜50万円程度がコスパの高い価格帯と言えます。
ただしこれはゲームの平均fpsを価格で割った数値なので、動画編集・3DCGといったクリエイティブや生成AIのようにVRAMやメモリ容量、CPUのコア数が効く用途では、コスパが良いと言えるモデルは変わります。

同じ製品名のモデルが複数並ぶのはなぜですか?

メーカーの販売ページで製品名が同じでも、中身が違うモデルがあるためです。
グラフィックボードやCPU、メモリやSSDの構成が違うと、同じ製品名のまま別のモデルとして販売されています。
並んでいるのはそれぞれ別の製品なので、価格が大きく違うこともあります。
カードのスペックを見るか、グラフィックボードとCPUで絞り込むと違いが分かります。

掲載していないモデルはありますか?

DDR4世代のRyzen 5 4500、Ryzen 7 5700X搭載モデルは数万円安く見えますが、CPUが2世代前でメモリ性能も大きく異なります。
とくにRyzen 5 4500はゲーム向けとは言えません。
長く使うことを考えると価格差ほどの得にならないため、DDR5メモリを搭載したモデルだけを掲載しています。
掲載しているCPUはRyzen 7000/9000シリーズとCore Ultraシリーズです。
選択肢が増えるほど比べきれなくなるため、ここまでに絞っています。

「推奨カスタマイズ後の価格」とは何ですか?

本体価格に、メモリ32GB・1TB SSDまで上げるカスタマイズ費を足した合計金額です。
安く見えるモデルはメモリ16GB・SSD 500GBのことが多く、そこからカスタマイズすると本体価格の順位が入れ替わります。
カスタマイズ費はメーカーごとに決まっており、マウスはメモリ+67,100円・SSD+30,800円、OZgamingは+21,000円・+17,000円、MDL.makeは+44,000円・+15,000円、STORMはメモリ+30,000円です。
ドスパラ・サイコム・ツクモのBTOモデルはモデルによって金額が違うため、製品ごとに販売ページの金額を入れています。
実際に足している金額は、各モデルの「推奨カスタマイズ」に1行ずつ出しています。
ツクモの即納モデルはカスタマイズできないため、標準構成で32GB・1TBに届かないモデルは「メモリ32GB・1TB SSDにした価格順」では表示されません。

どのメーカーの製品を掲載していますか?

ドスパラ、マウスコンピューター、ツクモ、OZgaming、FRONTIER、サイコム、MDL.make、STORMの8社です。
掲載しているゲーミングPCは1,500台以上で、色違いや構成違いも別のモデルとして載せています。
このうち保証・サポート・分割払いの違いは、BTOメーカー7社の比較記事で実際に比べています。
掲載メーカーを増やせば選択肢は増えますが、似たようなモデルが並ぶだけで、かえって選びきれなくなります。
また全製品の販売ページを毎日確認しているため、対象を広げすぎると価格や在庫の更新が追いつかなくなります。
掲載する数より、1台ずつの情報が合っていることを優先しています。

クリエイター向けのDAIVが混ざっているのはなぜですか?

DAIVはマウスコンピューターのクリエイター向けブランドですが、ゲーミングモデルと同じグラフィックボードとCPUを積んだモデルがあります。
掲載しているのは、ゲーム向けのグラフィックボードを搭載したモデルです。
DAIVの中でもワークステーションのような完全な業務向けモデルは掲載していません。
標準構成でメモリやSSDに余裕があるモデルが多いため、「メモリ32GB・1TB SSDにした価格」で並べ替えると上位に出てくることがあります。
ゲームの性能を大きく左右するのはグラフィックボードとCPUなので、そこが同じなら選び方は他のモデルと変わりません。

掲載されている価格や在庫はいつの時点のものですか?

毎日、全製品の販売ページを確認して価格と在庫を更新しています。
最後に確認した日付は、結果の件数の右に「◯年◯月◯日時点の価格」として出しています。
ただしPCの価格は変動が激しいため、実際の金額と異なる場合があります。
購入前に販売ページで最終的な価格を確認してください。
値引き中の製品は、通常価格に取り消し線を引いて値引き後の価格を表示しています。

ゲーミングPCの買い時や値動きは分かりますか?

各モデルのカードにある「価格の推移を見る」を開くと、価格を記録し始めた日から今日までの動きをグラフで確認できます。
線は2本あり、本体価格と、メモリ32GB・1TB SSDにした価格を分けて表示しています。
毎日、全製品の販売ページを確認して記録しているため、値上がりも値下がりもそのまま線に出ます。
値動きの大きさはモデルによって違うので、気になるモデルのグラフで確かめてください。
一年を通して見ると、実際の販売価格が一番安くなるのはPC需要が落ち着く夏です。
冬から春は需要が高く元値も高めに設定されるため、割引額が大きく見えても価格自体は夏の方が安い傾向があります。
ゲーミングPCの買い時とセール情報はこちら

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